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経過ご報告 Vol.3

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こんにちは。
7月末から1週間ほど、サンディエゴに戻っていました。
右腕の調子は、ゆっくりですが回復に向かっています。

サンディエゴでは、以前このブログでもご紹介した「エゴスキュー」のジムにも
通ったのですが、そこのトレーナーの方から、
「アキ、実はホフマンもシーズン始めに少し腕を痛めて、ここで治療メニューを
こなしていたんだよ」
と教えてもらったのです。
もちろん、さっそくホフマンに連絡。
僕がDL入りしているのをちゃんと知ってくれていたようで、
「せっかくサンディエゴにいるんだから、明日、ジムで一緒にトレーニングしよう」
と提案してくれたのです。
そして翌日、師匠と久々の再会!
もう、会ったとたんにビッグハグ!!(嬉)

ホフマンは、自分がこなしたメニューを僕にひとつひとつレクチャーしてくれて、
エクササイズ、トレーニング、トリートメントと、それこそ手取り足取り、丁寧に
指導してくれて、休憩時間には、ピッチングのこと、メンタルのこと、野球のこと、
いろいろと相談に乗ってくれて、もう本当に何から何まで、文字通り1から10まで
面倒を見てくれたんです。
僕は今までもホフマンについて、機会があるごとに、ブログやインタビュー取材や
自著の中で、あれこれとたくさん話してきましたが…
改めて、もう一度言わせてください。
本当に、ホフマンはすごい!

結局2日連続で、まるで僕の専属トレーナーのようにトレーニングにつきあって
もらったのですが、その2日間とも、ホフマンは夜には普通に試合がある日。
ゲーム開始は7時なのに、昼からジムに来てトレーニングをこなし、2時頃には
球場に入り、そこから試合準備のルーティン…その真面目さとストイックさ。
おまけに、あんなに偉大な選手なのに、驕ることもなく誰にでも優しく接する姿。
「自分に厳しく、他人に優しい」というお手本のような、男の中のオトコです。
「どうしたら、あんなに素晴らしい人間になれるのだろう」
と、いつも感心感服感激してしまいます。

あ、またホフマンについて書いていたら、止まらなくなってしまいました(笑)。
そういった訳で、右腕の治療とともに、僕の野球選手としての勉強も兼ねて、
いただいたお休みを有効に過ごしています。
もう、あと一息でマウンドに戻れると思います。
「ヨッシャー!」の発声練習をして(←もちろん腹式呼吸)、待っててくださいね。

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コメント

アキさんこんばんは!
とってもとーっても心配してました。
久々のSDはいかがでしたか!?
但馬行きました?
相変わらずトレバーは優しいですね。
アキさんとの関係も良好のようで、所属チームは違いますが嬉しい限りです。

アキさんがトレバーをすごいと言うように、自分にとってはアキさんの野球に対する姿勢がすごいです!
尊敬してます。
また現地でアキさんを観たいです。
早く有給休暇欲しいです!(笑)
社会人1年目はとてつもなく忙しくて・・・。

無理せず完全回復して戻ってきてくださいね!
ファンはそんなアキさんの帰りをを待ってます。
また日本のスポーツニュース、新聞でアキさんを見るのも楽しみにしてます。
GO AKI!!

akiさん ブログ更新ありがとうございます。
ほんとにホフマンさんには足を向けて寝られません。
感謝の気持ちでいっぱいになります。すごくうれしいお話でした。

私のやることは腹式呼吸ですね。了解!! 登板をお待ちしております。

大塚さん 回復途中に、ブログ更新どうもありがとうございました。

ホフマンさんにお会いできて本当によかったですね。
シーズン初めに腕を痛めていたのは知りませんでした。
そのため4月は成績がよくなかったのかも知れませんね。

ホフマンさんのことは遠慮なくどんどん書いてください。
大塚さんのおかげで日本のホフマンファンは確実に増えてると思いますよ。

ホフマンさんも、大塚さんのことを知っている人に出会うと、大塚さんのことを熱く語るそうです。やっぱり大好きなんですよ。
いわばメジャーリーグリリーフ界の王貞治氏とでも言うべき偉大な投手が、大塚さんの為に時間をとってくれるなんて、素晴らしいとしか言いようがありません。

「情けは人の為ならず」ということわざを地で行くような方だと思います。人に親切にすることはめぐりめぐって自分に戻ってくる。
ホフマンさんの方も大塚さんと一緒の時間を過ごすことにより有意義なものを得られたのではないでしょうか。

おそらく、今の大塚さんの気持ちをホフマンさんは痛いほどよくわかるのだと思います。
2003年、やはり35才の時には、故障のため9試合しか出ていませんね。その時のことを今の大塚さんに重ね合わせ、心からのアドバイスをして下さったのだと思います。
翌年から今までの快進撃は書くまでもありませんが、大塚さんも復活後は同じようになるのでは?とすごく期待しています。

大塚さんどうされてるのかな?と思っておりましたが、このような心が満たされるような出来事があったことを知り、安心いたしました。

テキサスも夏真っ盛りで暑いと思いますが、どうか体調にお気を付けてお過ごしになってください。

大塚さん久々の更新ありがとうございます。
それにしてもホフマンさんは、優しくて大塚さんの事を親友だと思ってくれている。
本当に嬉しいです。
ホフマンさん自身の経験を、大塚さんに教えてくれる素晴しいですね。

早くまたマウンドに立つ姿見たいです。
「ヨッシャー」の腹式呼吸の練習しなきゃー。

サンディエゴ、戻ってたんですねー!
お子さんたちも夏休み中だし、シーズン中とはいえ、やっぱり嬉しかったのではないでしょうか?
ホフマンはホント、いい人ですよね~。サインをもらった時も、PHOTO DAYの時も、とっても優しかったです。
Akiさんとは、、、師匠と弟子というよりは、、、もっと違うレベルの関係にあるように思えます。
Akiさんのファンとしても、嬉しい限りです。
あと一息!待ってまぁす♪

お久しぶりです、お元気そうで何よりです。一日も早くまた球場でお会いしたい所ですが、私もここアメリカに後数年は居るようです、来年.再来年の楽しみの為にも、ここは先を見据えてじっくりあせらずに…私からのお願いです。(オハイオ在住)

こんにちは。   
更新ありがとうございます!お元気そうですね~。

大塚さんは本当にホフマンさんのこと尊敬されてるんですね!
私も彼の事もっと知りたいと思っています。

大塚さんの姿、もう少しだけ辛抱すれば見られるんですね・・
腹式呼吸ですね!!OKですよ~!!
復活の日を楽しみに待っています☆

更新ありがとうございます!!
ホフマン師匠ととてもいい関係ですね。
ビックハグの光景が目に浮かんで何だか私まで嬉しくなっちゃいました!
大塚さんの投球を見れないのは淋しいんですが、
ここはじっくり治してくださいね。
「ヨッシャー!」の発声練習&腹式呼吸して復活待ってます!

2005年に大塚さんと初めて一緒に記念撮影させて貰った
ドジャースタジアムで、師匠トレバーさんのオートグラフを
頂きました。
沢山のファンにサインして、グランドに戻ろうとしてたのですが
自分はトレバーさんのカードを掲げて「オートグラフ・プリーズ!」と
言ったら笑顔でスタンド側に戻ってきてくれたんです。
大塚さんのサインボールと同じコレクション棚に飾ってあります。
メジャー記録を塗り替えるほどの凄い選手やのにファンにも
優しいホフマン選手ですね!

あきさん、こんばんわ。更新ありがとうございます。右腕の具合が回復に向かっているとのことで、本当に良かったです!それにしても、あきさんがホフマンさんのことを語る様子が、いつも憧れの選手を目の前にした少年のように初々しくてキラキラしていて、思わず微笑んでしまいます(^^)素敵な時間をホフマンさんと過ごすことが出来て、良かったですねっ。。。さぁ、そろそろヨッシャーの発声練習を始めようと思います。もちろん腹式呼吸で!

大塚さん、こんにちわでございます。
右腕の治療中に『ブログ』の更新…有難うございます。

律儀に経過を報告して下さる大塚さん…。
大塚さんって、本当にファンを大事にして下さる方ですね。
大塚さんのファンで良かった…。と、改めて思いました。

ところで、ホフマンさん…。
シーズン始めに、少し腕を痛められていたとは?!ビックリです!!
それに、相変わらず、大塚さんと同じく!男らしくて、カッコ良くて、素敵な方ですよね!
お二人の『ビッグハグ!!』想像しただけで…微笑ましいです。
大塚さんの「(嬉)」という文字が、可愛らしいですね。(笑)
お二人には、両リーグを代表する『クローザー』になって頂きたいです!!

サンディエゴでは、ホフマンさんと、ご家族と過ごされて、心身共に!良いリフレッシュが出来たのではないでしょうか?
大塚さんの「もう、あと一息でマウンドに戻れると思います。」というお言葉…嬉しい限りです!!
でも…無理されることなく、ゆっくり、じっくり、しっかり、『黄金の右腕』治して下さいね。
これから、ずっと、ずーっと、テキサスを守って頂かなくてはならないのですから…。

大塚さんが、完全復活される日まで…「ヨッシャー!」の腹式呼吸での発声練習をして、待っております。
大塚さんがマウンドに戻られる日を楽しみにしております。

大塚さんにとってサンディエゴがいい場所になって本当によかったです^^
ガニエがトレードでいなくなりストッパーでフル回転するようになると思いますが残りもいい休養になりますように

やっぱり大塚は怪我してもポジティブに過ごしているのだね!
ホフマンのように心から尊敬できる人に出会え、その出会いを大切にしている大塚はかっこいいな~って思いました

一度現地に観戦にいきたいです!

先日、『イチロー革命』という本を読みました。

その中で、大塚さんの元チームメイトのタフィー・ローズ選手(当時近鉄)の言葉が引用されていました。

「記録が人間を作るのではなく、人間が記録を作る」

ホフマンさんは、最多セーブ記録をお持ちですが、それはその記録を達成したから、ホフマンさんが凄いというのではなく、彼が素晴らしい人格者であるからこそ、その記録が作られたのだと言い換えることができると思います。

Dear Champ!
はじめまして、大塚さん。
WBC以降私は大塚さんを筆頭にジャパンのメンバー全員をチャンプと呼ぶことにしております。(直接面と向かって本人に呼びかけたことはございませんが)生涯この称号でリスペクトさせていただくつもりです。

DLの件ですが、回復に向かっていらっしゃるというご報告に大変安堵しました。チャンプのことですので無理せずに完治され、しかもビンビンに新しいパワーを充電されてマウンドに戻ってくるに違いないと私は信じております。正直あまり心配しておりません。今の時間が不本意な一時であるとは想像できますが、後々振り返って次のステージに必要な時間だったと思えるよう充実したリハブを続けられますよう願っております。

さて、今回師匠ホフマンのこと書かれてましたが、私がメジャーのプレイヤーで最も夢中になっているのがチャンプの元同僚DAVID WELLSなんです。ご存知のように昨日パドレスを戦力外となり私も非常に落ち込み、パニクッてしまいました。チームも良い位置につけ、先発ローテを今年は守ってきてましたが、やはり出来のムラが目立ち、先日のカーズ戦の10連発ヒットは私もかなりヤベ~と冷汗を流した直後の出来事。(初めて「田口、この野郎!!と口走ってしまいましたよ。)でも戦力外はまさか!ブーマーのキャリアはチャンプも周知のことと思いますが、どうしても現パドレスですとホフマン、ピービー、マダックス、C・ヤングの勢いに隠れがちでしたが迫力と存在感、そしてワイルドさはまだまだ引けをとらないはずです。日本球界には居ない、というか「許されない」その豪快さとそれに相反した緻密な仕事振りを目にして以来ずっとファンを続けてきました。

以前NHKのチャンプの特番で、チャンプがパドレス時代にちょっと悩まれていた時期?にDAVID WELLSに質問をした際「I LOVE BASEBALL だからだ」というシンプルな回答をもらい迷いがなくなったというようなシーンを目にし、いたく感動したことがありました。覚えてますか?当然のこと、プロ選手の根っこには野球大好きという気持ちがあるはずだとは思いますが、仕事となり慣れてくるにつれガムシャラさを失ってしまう選手が残念ながら日米とても多いように感じられます。だからこそブーマーしかり、チャンプにはその一貫した姿勢がまだまだ健在であるのですから、今後も現役で私たちを魅了し続けて欲しいと願うのです。現役プレイヤーには管理職はいらない!(何気にプレッシャーかけてますかね?いえいえ、今までどおりヨッシャー・ピッチで充分です。)

長々失礼しました。機会ありましたらDAVID WELLSネタご披露ください。
楽しみにしております。

最後にもう一度。くれぐれもあせらずに、しっかりとリハビされますよう願っております。

大塚さん、クローザーが空いてますよ。毎日、レンジャースの経過を気にしながら、待ってます。マスコミが今週中に復帰と書きたてるので・・・来週の復帰かな?日本では、ずっとレンジャースの中継が無く、来週の中継にあわせて復帰かな?とにかく早く勇姿がみたいです。待ってますよ・・・

こんばんは。先日シンシナティーでのレッズ戦を見に行き大塚さんからサインを頂きました。大塚さんは、ほんとーーーにフレンドリーで逆にこちらがびっくりしてしまいました。今日、シンシナにてパドレス戦があり、トレバーにサインを頂いているほんの僅かの時間でしたが僕が大塚さんの話をする
すると、[この前アキに会ったよ!]とニコニコしながら話してくれました。お互いに凄く仲が良いのだなと思い何故かこちらまでうれしくなってきました!これからも応援しています!発声練習も頑張ってください!!では。

読んでいるこちらまで大塚さんの嬉しさと興奮が伝わって
きました。単なる師匠と弟子以上のような。

 大塚さんがホフマンさんに出会ったのも決して偶然ではなくて、
ホフマンさんが(実際すごい人ですが)色々と良くしてくれる
のも大塚さんが大塚さんだからだと思います(日本語変ですね^^;)。

 腹筋して大塚さん復帰の日をお待ちしておりますですよ~~。

大塚さん、こんばんは。
SDでホフマン氏と再会できてよかったですね!
ホフマン氏本当にすごい方ですね…誰にでも優しく接するのは
本当だと思いますが、でも今回のことに関しては大塚さんだから
なんじゃないかなーと思いますよ?!
大塚さんも素晴らしい方だし、男の中の男ですもん!(^^)
またホフマン氏とのエピソード聞かせてくださいねっ!

余談ですが、
日本のホークスに、今年、アダム・ハイズデュが入団したんですが
彼は故障があったりで結局、来季の構想外となってしまったようです。
今、義父のお見舞いに帰国してるらしいのですが、そのまま退団するのではないかという話で…
とても真面目で良い選手だったので残念です。
少し前に九州のスポーツ新聞で、アダムの好きな日本語が「ヨッシャー」だということが書いてありました。思わずニンマリしてしまったんですが…
やはり、レンジャーズのときに大塚さんから教わって気に入ってるらしくて、彼の息子さんは今でもゲームしながら「ヨッシャー!」と叫んでいるそうですよ(笑)

大塚さん こんにちは
右腕は順調に回復されているようで、何よりです。

先月の長谷川さんのブログにも「これぞクローザー」というタイトルで、ホフマンさんの投球のことが載っていました。
7/19フィリーズ戦、1-0のリードで、四球、安打で1死1、2塁。打者ドブスを迎えたそうです。
カウントは2-0から3-2になり、そのピンチをどうしのぐか注目されていました。
最後の一球は、ど真ん中から低めに落ちるチェンジアップのボール球。
それをドブスが空振りし三振。
「あの場面でわざと完全なボール球を投げれるのはホフマンならでは」と
長谷川さんはすごく感心して書いていらっしゃいました。
その後の打者も三振で試合終了です。
長谷川さんのホフマンさんに対する言葉が素敵なので、ご紹介します。
「今日のピッチングを見ていて、いかに自分を信じて投げられるかが勝負なのだと思い知らされました。これは何も野球だけに限ったことではなく、おそらく人生にも当てはまることでしょう。」
自分を信じること・・・ホフマンさんの生き方自体も素晴らしいクローザーなのかも知れません。

お互いに人間を高め合うような、大塚さんとホフマンさんのつながり。
お二人を応援するものとして、今までのいろいろなことにも感謝したいのです。
☆パドレスが大塚さんを選んでくれたこと
(メジャーには30球団あるのに)
☆ホフマンさんがショートから投手にコンバートされたこと
(大学で1年先輩にあたる?)ロフトンさんが、もし大学時代のホフマンさんをご存じでしたら「何故あの内野手が、セーブ王に」とびっくりでしょうね。
☆マーリンズから、強打者シェフィールドの交換相手としてホフマンさんがパドレスにトレードされたこと
(マーリンズでホフマンさんが結果を出していたというより、将来性を買われてのトレードでした)

また、ホフマンさんとのエピソード教えてくださいね。

大塚選手こんばんは。

10日のデビルデイズ戦で、試合前にサインを頂き、有難うございます。
ベンチへ引き上げるところ、呼び止めてしまってスミマセン。
ファンを大事にしてくれる大塚さんに感謝です、
ダラスでの滞在も後わずかになってしまいましたが、良い記念になりました。

ダラスの暑さに負けず、治療に専念してください。
今後とも素晴しいピッチングが出来ることを祈っています。


お疲れ様です。ホフマンさんてすごい方なんですねぇ。
もちろん大塚さんも私はすごいな~と思いましたけれど。
単純に現役選手同士でそういうこともあるんだ~とも思いました。
でもホフマンさんにとっても大塚さんは特別な人なのでしょうね。

そう!例の「カーテン光漏れ」ですがその後いかがでしょうか?
とある雑誌に載っていたのですが、カーテンの両端をレースのカーテンレールの端にかけてしまうという方法です。100%ではないのかもしれませんが、だいぶ軽減になるのかな、と。この場合はカーテン購入時にそのぶんの長さや開閉時の不便がありますが。
大塚さんがきちんと睡眠されているか気がかりです。
・・・余計な心配なら私としても嬉しいのですが。

さて♪・・・腹筋鍛えて(ヨッシャー!)ますね~~~(^o^)/

大塚さん、おはようございます。

右腕の調子は如何ですか?
まだまだ…本調子ではないようですね。(涙)

今日『MLBのホームページ』で、「回復が6割で、投球練習を開始出来ない。」という、コーチのコメントを拝見しました。

もう暫く…大塚さんのお姿を拝見出来ないのは、とても、とても辛いですが…(涙、涙)
投げたくても投げられない…大塚さんの方がもっとお辛いでしょうね。(涙、涙、涙)

大塚さんには、これからずーっと…長く、長~く!マウンドに上がってもらわなくてはなりませんので、焦ることなく!!ゆっくり、じっくり、しっかりと!(いつも同じことばかり書き込みまして、すみません…。)『黄金の右腕』治して下さいね。

大塚さんの「痺れる投球」と「素敵な笑顔」拝見出来る日を…楽しみにしております。
今は…腹式呼吸での「ヨッシャー!」の発声練習と、大塚さんの『黄金の右腕』が、早く良くなりますように…。お祈りしております。

それでは、お大事になさいませ…。

大塚さん こんにちは

右腕の回復にあたっては、負担がかからぬよう慎重に様子を見つつ、じょじょに投球が出来るようにしているのでしょうから、時間もかかるものと、お察しいたします。
でも、時期はどうあれ、一歩一歩マウンドに近づいていることは、間違いないことですから、その日を待っております。

Numberにタフィー・ローズの記事が出ていました。
ローズは、今オリックスで頑張っていて、熱いプレーに退場もしてしまうし、相変わらず元気のいい選手だな、という認識でいました。
ところが、記事を読み、一時肩の調子がものすごく悪かったこと、苦労していたことを知り驚きました。
05年巨人在籍中に、右肩の筋肉が断裂しているのを痛み止めの注射でしのいでプレイしていたのが響き、帰国中に緊急手術を医師から言い渡されてしまったそうです。
去年春にはシンシナティ・レッズと契約したものの、肩の調子が思わしくなく、レッズ、誘われていたオリックスでプレイすることを断念して、引退しました。
ローズはシングルファザーなので、ずっと息子さんと一緒にすごし、息子さんのバスケットボールの監督もしていたそうです。
昨年秋、「そろそろいいのでは?」とオリックスから再び声がかかりました。
ローズが「お父ちゃんがもう一度野球をしたいと言ったらどうする?」と息子さんに聞いたら、息子さんは一言「僕、日本は好きだよ」と言ってくれて涙が出たそうです。

今ローズは山崎選手と並ぶ37号HRを打っていて、打率も.313と大変調子がいいです。
あと3日で39才になるローズ。
2年前の最悪の状態の時には、こんな日がくるとは想像できなかったかも知れません。
記事を読んで、その苦労に思わず私も胸がいっぱいになりました。

人間の治癒力には驚くべきものがあると思います。
大塚さんとローズ、国は違っても、外国でチャレンジしている野球を愛する人同士です。

今はとにかく、ご自分を信じていらして下さいね。

大塚さん、体の調子はいかがでしょうか。
ホフマンさんのビッグハグ嬉しいですね!!
尊敬できる人がいるって最高です。
応援しています。

はじめまして、大塚さん。いつも陰ながら応援させていただいています。実は8月14日の対KC戦の時KC側のダグアウト内にいましたが、大塚さんの姿をはっきりと確認することが出来ませんでした。次回の機会を楽しみにしています。1日でも早い復帰を待っています。焦る気持ちを抑えて目の前のリハビリに専念してください。頑張れ!

大塚さん、体調はいかがでしょうか。
無理しないで、でも1日も早く元気になってください。
これからも応援しています。

久しぶりに大塚さんのブログが読めて嬉しいです。やっぱりいつも前向きで
人との付き合いを大切にされている方ですよね。9月の初めのアナハイムのチケットはもう開幕すぐぐらいに買ってありました。それまで回復されているといいのですが、でも焦らずに手ごたえを感じられるようになったら
また登板してください。待っています。

お疲れさまです。体も大変だと思うのにブログありがとうございます。
なんか嬉しくなっちゃいました。 体に気をつけてがんばってくださいね。

大塚さん、その後如何でしょうか?

今期絶望か?なんて記事が出ていたので、気になりました。(><)
・・でも、焦らずじっくり治療に専念して下さい!
マウンドで吠えてる大塚さんを見れないのは寂しいですが、気長に待っていますから~

大塚さん、おはようございます。

『黄金の右腕』の調子は如何でしょうか?

私達ファンに感動と元気と勇気を与えて下さる…大塚さんの『黄金の右腕』
大塚さんご自身が納得されるまで、『黄金の右腕』の「OK!」サインが出るまで、大事に、大事に、治療して下さいね。

大塚さんのお姿を拝見出来ないのは、とても、とても辛いですけど…(涙、涙)
大塚さんが前向きに頑張られている時に、「辛い辛い…。」と言っていられません!
私も大塚さんのように前向きに頑張りたいと思います!!

日本は暑い日が続いていますが、テキサスはもっと暑いのでしょうね?!(汗)
お身体に気を付けて、お過ごし下さい。
いつでも、どんなときでも、大好きな大塚さんのこと…暑さに負けない!熱~い応援しております!!
そして…大塚さんの『黄金の右腕』が、良くなりますように…。お祈りしております。
それでは、お大事になさいませ。

大塚さん こんにちは

公式HPで、大塚さんがサードオピニオンを求めて、診察を受けられるとの記事を読みました。
今までの診断で、腕を休ませれば治ると言われた経緯がわかりました。
でも、大塚さんの早くマウンドに立ちたいという気持ち、それにむけて最大限の努力をしていらっしゃることを知り、本当に胸を打たれました。

手術が必要な重大な問題はない、と診断されているし、投球の準備をしながらも早く回復していくことは出来ないか?と思っていらっしゃるのですね。
大塚さんのその希望、ぜひ叶ってほしいです!!

西洋医学で大きな問題が見つからなかった場合、東洋医学はいかがなものなのでしょうか。
本に、お灸は副腎皮質ホルモンの分泌を促し炎症を抑える効果があると出ていました。
クニさんがご専門でいらっしゃると思いますが。

エゴスキュー・呼吸法など体にいいものを積極的にとりいれたり、栄養のことに気を配られたりしている大塚さんのこと、いろいろとお考えになっていらっしゃると思います。
全身のバランスを整え、血行をよくすることも大事なことですよね。

診察で望ましい結果が出ることを願っております。
ハリケーンは大丈夫でしょうか?
お天気がよくないようですから、お気を付けていらして下さいませ。

今日はNYに来ていたので、シェイ球場でメッツ対パドレスを観戦してきました。勿論"OTSUKA40"のTシャツを着て、カウボーイハットを被って(実話です)。6-6の同点で迎えた9回裏、ホフマンが登場!結果はサヨナラ負けを喫してしまいましたが、Akiさんが師匠と仰ぐピッチャーの美しいフォームが見れて感動でした。二人はフォームが似てますね!下半身の安定感が素晴らしいです。
ところで、私はアーリントン以外で初めてのメジャー観戦だったのですが、アーリントンのほうが観客として100倍いいですね。アリーナも、アナウンスも音響もKiss Camも7th Inning Stretchも、何をとってもアーリントンの方が上でした。アーリントン球場は盛り上げ方が上手いですよね。野球を知らなくても充分に楽しめます。
ではアーリントンでAkiさんの帰りを楽しみに待ってます!

yahooのニュースに、「レンジャーズ30得点」と出ていました。
同僚の皆さんの打ちたてた記録に、さぞ大塚さんも血が騒いで
いることと思いますが、どうかあせらず、より高い飛躍のために
じっくり治して下さいませ。
 投げても投げなくても、わたしは大塚さんのファンです。

アキおにいさん、回復は順調そうですね。
無理しない程度に、早く治してください。マウンドの姿もはやくみたいです(笑
そんなわがままを言っても仕方ないですが...orz
ホムマン、顔は恐ろしい顔なのに、やさしいようですね。アキおにいさんだから特別なのか、そんなことはないと思いますが、いい師匠がいてよかったですね、チームが違うのに、以前元M'sの長谷川さん(シギー)が仰っていましたが、エンジェルスでは、他チーム選手との交流は制限されるようなので、けっこう運もアキおにいさんに味方していると思います。

がんばれ!アキおにいさん!

大塚さん、はじめましてっ!!
WBC以来、1人抑える度に「ヨッシャー!!」と叫ぶようになった息子を持つ者です。
大塚さんの出身地とも近鉄バファローズとも縁のない新潟から、密かにですが心より応援しています!!
息子のはとうに飽きたので、本物の「ヨッシャー!!」が早く見たいです。
右腕をしっかり治して、今まで以上のご活躍を期待しています。

こんにちわ、腕の回復も順調なようで、安心しました、
ホフマン選手の事ですが、すばらしい方ですね、感心
しました、もっと、ホフマン選手の事、知りたいです、
それから、日記の最後の「ヨッシャー!」ですが、や
はり、声は、「腹式呼吸」ですか、私は、お腹に力が入って
いないらしく、声が小さいと、よく人に言われます、
これからは、腹式呼吸を心がけたいと、思います、
あと、大変な時なのに更新ありがとうございました。

ひじの具合、大丈夫ですか?今期は登板が無い可能性があるという記事を読みました。きっともどかしい気持ちでいっぱいでしょうけど、ゆっくり治してくださいね。応援してます。

一日も早くよっしゃーーー聞きたいです!!
大塚投手の復帰を心よりお待ちしております!

大塚さん こんにちは

回復の為に、しばらく腕を休ませるという決断をなさったという記事を読みました。
今まで大塚さんは復帰の為に最大限の努力をされてきています。
やるだけのことはやっているのですから、しばらく
「人事を尽くして天命を待つ」
ということで、気持ちもゆったりされたらいかがでしょう。
はやる気持ちはあるとは思いますが、ストレスをためないようにすることで
体の方も絶対いい方向に向かっていかれると信じています。

レンジャーズの110年ぶりの30得点にびっくりしてしまいましたが、
10年前のちょうど今日(97年8月24日)
日本ではこんな試合がありました。

ロッテ 550 000 000 000 10
近鉄  001 140 301 001x 11

大塚さんも2イニングス「参加」しましたね。
野球の試合も人生も最後の最後まで諦めない・・・そんなことを教えて下さった気がします。

大塚さん焦らず頑張ってくださいね。大塚さんに負けないように自分も頑張ります。

腕の調子はいかがでしょうか。 体調を万全にして
また活躍してください。 いつも家族で応援しています。

大塚さん こんにちは
その後お加減はいかがですか?

大塚さんが出ていらっしゃらないのは寂しいのですが、レンジャーズの応援は今までどおりしています。
トレード期限以降ホワイトソックスは最近元気がなくなってしまったみたいですが、レンジャーズはここ1ヶ月の勝敗計で勝ち越しこそしてないものの、ひたむきに野球をやっているなという感じが伝わってくるのです。
今回も3連勝しましたし。
若い選手が多いというのも、ひたむき野球の理由の一つかも知れません。
頑張らないとレギュラーがとれない、下手するとマイナーに行かされる、そういう思いを持っている人もいる筈です。
意外なことに、バントもアリーグ1多いんですよね。(一番少ないのは当然ながらアスレチックスですが)

今日もとてもいい試合だったと思います。
先発がなんとか3点以内に抑え、ブルペンでつないでつないで点を与えない、そして味方が逆転、というレンジャーズらしいパターンでした。

レアードさんも、サルタラマッキアさんが移籍してきたことに、うかうかしてられないと思ったのか、同点に追いつくHRを打ってくれました。
マリナーズ戦では、顔の前で決死のスクイズ!!本当に逃げ出したくなるようなシーンでしたが、よくバットに当てました。すごかったです。
実は、レアードさんに関しては、おまじないがあるのです。
今まで試合の最後のバッターになりそうな時が何回かあって、その時に
「レアード、おにぎりお腹いっぱいあげるから頼むから塁に出て」(大塚さんの許可も得てないけど)と念じるとちゃんと塁に出るのです。
コルデロからも打ったし、ボロースキーの時は相手のエラーで出たのです。
また9回でなくても、よく2ベースを打ちます。
他の人でも試してみなければ。

ブルペンの人たちも、大塚さんがお休みの間、よく守っていてくれていると思います。一人一人もレベルアップしているといいです。
大塚さんが戻られた時には、その前の回をきちんと抑えてつないでほしいですから。
大塚さんの存在は、戦力的にブルペンに厚みを増すことはもちろんのこと、若い選手達の精神的支柱であると思うのです。
ホフマンさんや、かつてのエンゼルスのパーシバルがそうであったように、経験たっぷりのお兄さんである大塚さんがよきリーダーとして戻られれば、みんなはとても心強いことでしょう。

いろいろ長々書きまして申し訳ありませんでした。(試合に感動したので)
とにかく今は、大塚さんの腕がよくなるように、と願うだけです。
まだまだ暑さは続いていますが、どうか無理をなさらぬようお過ごしください。


復帰に向けてコンディションを整えていらっしゃると思いますが
また雄姿を観たいですよ!!心から応援しております!!!

大塚さん こんにちは

筋肉の炎症には安静が一番のくすりと聞きます。
よくなられて元気な大塚さんの姿が見られることを心より望んでいます。

去年のものですが、患者の血小板でテニス肘(重症の腱炎)治療に成功(スタンフォード大メディカルセンター)という記事を見つけました。
大塚さんの症状に対して参考にはならないかも知れませんが、ピッツバーグパイレーツのチームドクターも利用している方法らしいので、一応載せておきます。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail?idx0=w14061102

レンジャーズ元気がいいですね。
ソーサさんも先日サヨナラ打をうつなどベテランの味が光っています。
昨日は惜しかったけれど、今日はアリーグ防御率2位のエスコバルを打ち崩し、ボルケス投手が粘ったのが素晴らしかったです。
レンジャーズは完投タイプの先発はいませんが、先発が出来る投手(ライトさん、ウッドさん)が先発とうまくシェアして後半までつないでいるのがいいですね。
10打点男アンダーソンはこわいです。
最後CJにはドキドキしてしまいましたが(ただいま修行中)勝ったからいいです。

オークランドにも迫ってきました。
来季はとても楽しみなチームですね。

それでは、お大事になさってください。

後半戦チームが好調なのに、大塚さんが投げられないのは寂しいです…
代役のC.J.も頑張ってますね☆
リハビリ大変だと思いますが、頑張ってください!!

アキさん、こんばんは。
今日、アキさんの状況を伝えてくれるサイトはないだろうかと探していて、大事な事に気がつかされました。アキさんがマウンドにいる幸せ、そしてアキタイムを共有できる幸せ。そんなことに気がつかされました。Texas RangersのOpening day 2007というタイトルのショートムービーをたまたま発見し、緑の芝生に星条旗がテキサス州の形に広げられたのでしょうか、それに飛行機が飛んでいき。。こんなに素敵だったんだぁ、アメリカやっぱりいいなぁ!アキさんここにいらしたんだなぁ〜って想像したら、なんんだかモヤモヤしたものが吹き飛んで「アキさん絶対ここに帰ってくる。」と心の底から思えました。もちろん当たり前だのクラッカー!(古)なんですけど、ちょっと最近いじけていたのですね、友達がC.Jの大ファンで、彼がセーブを重ねていくのも嬉しいのですが、正直アキさんのブログがupdateされないことを寂しく感じていたのですね。でもいいのです(体第一です)。今はコメントを見てくださっているアキさんを感じる事ができます。ご家族はもちろん、私たちファンもいつもアキさんと一緒って気がします。レンジャーズの面々も含めてONE TEAMですよね!
満面笑顔でヨッシャー!って叫ぶアキさんを待つ事が出来ます。アキさんがこの状況をいつか「結構辛かったんですよ、あの時」って笑顔で語りかけてくださる日まで、熱く熱く日本より気を送ります。See ya soon

大塚投手、こんにちは、ご無沙汰してます。
アメリカと日本を往復する日々が続き、なかなかここにこれなかったのですが、スポーツニュースで大塚投手の動向は常にチェックしていました。今日のニュースで60日のDLになったことを知り、きっと悔しい思いをされているだろうなと思い、短いですがコメントしに来ました。
僕を含め、ファンの皆さんは来期の大塚投手の復活を信じ待っています。どうかあせらずしっかり治療してマウンドに帰ってきてください。
がんばれ!大塚晶則!!

60日間DLの記事、読みました。シアトルでの最終戦に行けそうなので、そこでお会いできるかなぁと思っていましたが、今はとにかくじっくり治して下さいね。マウンドでの会心の『ヨッシャー』を見られる日を楽しみに待っています。いつもいつも応援してますからね。

Akiさん、こんにちは。

こちらも大分ご無沙汰してしまいました。すみません。

以前怪我した時に縦の変化球を発見したように今回も今出来る事を一生懸命やっているんだろうと思います。

今までマイナスをプラスに変えてきたAkiさん。

今回もお釣りが来る位のプラスに変えましょうよ!!


応援してるぜ!Aki!!

9月2日に重症腱炎の治療法の記事のURLを貼りましたが無効になってしまったようです。必要ないかも知れませんが、内容を貼ります。

患者の血小板でテニス肘治療に成功

   患者自身の血小板によるテニス肘の治療に成功したという報告が、医学誌「American Journal of Sports Medicine」11月号に掲載された。米スタンフォード大学(カリフォルニア州)メディカルセンターのAllan Mishra博士らによるもので、重症患者の外科手術を回避する手段になると期待される。

 この方法は、患者自身の多血小板血漿を損傷した腱(けん)に直接注射し、血小板の自然治癒力によって腱の断裂や擦り切れを修復するというもの。多血小板血漿の利用はもともと歯科分野で開発されたものが、現在では体のさまざまな部位の腱および靭帯(じんたい)の修復や、創傷治療、骨の再生などに利用されている。血小板は血液の凝固を助ける血液成分だが、回復を促進する強力な増殖因子も含まれている。慢性腱炎の治療に患者自身の増殖因子を用いた研究は、これが初めてとのこと。

 Mishra博士らは、経時的にも理学療法によっても改善のみられなかった重篤なテニス肘患者20人を対象とし、今回の研究を行った。15人には患部に多血小板血漿を注射、残り5人には注射をしなかった。処置1日後より2週間のストレッチプログラムを開始し、1カ月後には通常のスポーツおよびレクリエーション活動の再開を許可した。

 6カ月後、多血小板血漿治療を受けた患者では、疼痛スコアに81%の改善がみられ、2年後には処置を受けた患者の93%が治療に十分満足しており、7%がある程度満足していると答えた。治療を受けた患者のほとんどが通常の生活に戻っており、90%以上が仕事やスポーツを再開している。Mishra氏らは240人の患者を対象としたより大規模な研究を実施中で、「この処置は重度の慢性腱炎の安全かつ有効な治療法となる可能性がある」と述べている。

 メジャーリーグ(MLB)、ピッツバーグ・パイレーツの担当医も勤めるスポーツ医学専門家Michael A. Scarpone博士によると、博士自身この方法で100例を超える腱板断裂を治療しており、スポーツ界では急性期の治療にこの処置が利用されているほか、外科手術など他の治療法と併用もされているという。腱や靭帯への利用は今後さらに増え、将来この方法が重症腱炎の標準的治療となるとScarpone博士は予測している。

(HealthDay News 10月24日)

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http://www.healthday.com/Article.asp?AID=535691

アキさんこんにちは!更新楽しみにしてます。

プロフィール

【本名】 大塚晶則(おおつか・あきのり)

【生年月日】 1972年1月13日
【身長・体重】 182cm・90kg
【投打】 右投右打
【出身地】 千葉県
【出身校及び球歴】
横芝敬愛高~東海大~日本通運
97年ドラフト2位で近鉄バファローズ
現オリックス・バファローズ)
98年最優秀救援投手・セーブ王(35)
00年~02年 3年連続20セーブ以上
02年中日ドラゴンズ移籍
04年サンディエゴパドレス移籍・ホールド王
05年テキサスレンジャーズ移籍

メディア出演&とコラム情報

【コラム連載】

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【雑誌インタビュー】

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【TV出演】

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【イベント出演、その他】

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