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経過ご報告 VOL.4

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ご無沙汰してしまいましたが、皆さん、お元気ですか?
僕は元気でやっていますが、右腕に関しては一進一退といったところです。
おとといから軽くキャッチボールを始めたのですが、やはりまだ少し痛みが
ありますので、マウンドに戻れるまでに回復するには時間がかかりそうです。
治療については、やれることは全てやりたいと思っていますので、いろんな
方々に相談したり、様々な情報を集めたりして試してみるようにしています。

とにかく、患部を「休める」ことが大事なのは分かっているのですが、以前の
ブログにも書いたように、投げたいのに投げれないのは辛いです。
相変わらず、前向きになったり、落ち込んだりの繰り返し…。
特に夜はやっぱりヤバイですね…。ひとりでやたら色々と考え込んでしまって
気分が沈むことが多いので。
「いかん、これじゃいかん!」と思って、今朝なんて起きたときに
「ヨッシャー!ヨッシャー!俺は絶対治るぞっ!ヨッシャァ――――ッ!!」
と、マウンドにいるときのように、いや、それ以上に、思い切り部屋で叫んで
自分に気合い入れてました。
大塚流「ひとりヨッシャー!」です(笑)。

いきつけのチャイニーズ・レストランに行ったときも、普段なら気にもとめない
「フォーチュン・クッキー」(食事のあとにサービスで出される面白い形をした
クッキーで、割ると中に小さな“占いおみくじ”が入っています)を珍しく割って
しまった僕…(笑)。
…で、何て書いてあったと思いますか?
「あなたの道は険しいけれど、今のこの試練は将来、必ず役に立つでしょう」
だって…!
当たってる!!(ちょっとコワかったです・笑)
恐るべし、フォーチュン・クッキー…侮れません。
まぁ、そんな小さなことすらも気になってしまう今の僕の状態ですが、よくよく
考えてみれば、フォーチュン・クッキーの言うとおり。
この経験が自分の将来に、役に立たない訳がありません。
同じような立場に陥った後輩選手たちに、励ましのアドバイスができることも
あるでしょうし、また、「こんなこともあったな」と笑い話にできるような強さが、
自分にも与えられることでしょう。

皆さんからの励ましのコメント、いつも本当にありがとうございます。
心から感謝しながら、一通一通、目を通しています。
僕のマウンドでの元気な姿をお見せすることが、一番の恩返しだと分かって
いるのですが、まだ少し時間がかかりそうです。すみません。
その代わり…と言っては何ですが、日本時間の来週木曜日、9月13日に
フジテレビ『奇跡体験!アンビリバボー』で、僕のエピソードが紹介されます。
ぜひご覧になってください。

それでは、また「経過ご報告」します。
皆さんも、お体に気をつけて過ごしてくださいね。

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コメント

アキさんこんばんは!
アキさんからの声を待ってました。
今季アキさんの登板がもう無いのは残念ですが、完全に治して来季は絶対にセーブ王取ってください!
焦らないでくださいね。
自分もパンダエキスプレスでフォーチュンクッキーよく食べましたよ。
いつも財布に入れてました。(笑)
9月13日を楽しみにしています!

大塚さん、久し振りにコメントさせていただきます。
右腕の方は一進一退とのことですが、
とにかく焦らずに治してください。
落ち込んだときには
すかさず「ヨッシャー」で気合入れてください(笑)。
9月13日は必ずアンビリ見ます!
楽しみです。

今回の試練を乗り越えて、再びマウンドに立つ日を
気長に待っています。

大塚投手、こんにちは。
文章の端々から大塚さんの苦悩が伝わってきて、読んでいても辛かったですが、焦らずしっかり治してください。きっとこの経験が大塚さんをさらに大きな投手、人間に育ててくれると思います(←偉そうにすみません)。来季マウンドで一回り大きくなった大塚さんの勇姿が見れることを焦らず、そして楽しみに待ってます。がんばれ!大塚晶則!!

久しぶりにコメントさせていただきます。
怪我や病気の真っ只中にいる時はほんと「トンネル」の中にいるような
気持ちになりますよね。出口が見えないっていう感じで。
私も2年ほど前に体調を崩した時、そんな気持ちでした。でもその病気の
おかげで気付いた事もたくさんありました。
私は「あわてず、あせらず、あきらめず」という言葉が好きです。何度も
何度も繰り返してきました。だから大塚さんもどうぞ焦らないで治して
下さい。きっとこの経験が役に立つ日が来ます!
それと・・・夜は考え事するとあまり良い事考えないので、考えるなら
昼間にして下さい(笑)

akiさん (^ー^)/ お久しぶりです。
大事なのはしっかり治すすことですからくれぐれも無理なさらずに。
TV絶対見ます。 ありがとうございました。

お元気そうで安心いたしました引き続き日本から応援しております!!

60日DLに入られたそうですね。いっそのこと、日本で温泉めぐりでも...なんてできないのですか?いずれにせよ、5ヵ月後が新たな目標ですね。

ヤンキースの松井選手は、昨年骨折した際には、普段ならシーズン中にはできない打撃フォームの改善にじっくりと取り組むことができたと、書籍『不動心』で書かれていました。

大塚さんも、今回のDL入りをポジティブに捉えて、今しかできないことに取り組まれてはいかがでしょうか?

松井選手も元マリナーズの長谷川さんも、自分のコントロールできないことに気を病んでも仕方がないと述べられています。悩んだところで、腕が治るわけではありませんから、今はゆっくりとお休みになってください。

今回の経験で一皮剥けたニュー大塚が、見られる日を楽しみにしています。

HI AKI --- THE FIELDS FAMILY SAYS HELLO --- MISA HELPED ME TO GET TO THIS BLOG! ALEX WILL SEND YOU A NOTE -- HE WANTS TO SEND YOU A GOOD - GET WELL FOR YOUR ARM NOTE LATER TODAY. I HOPE ALL IS WELL -- SANDY FIELDS AND FAMILY

久しぶりの日記、安心しました!!
私は大塚選手の登板をニュース等で見るたびに自分もがんばろうと元気づけられます。
大塚選手の投球にはその力があるのです。
またその姿を見られる日を楽しみにまっています!

頑張ってください
大塚さん!!
ケータイからなので上手く表示されるか分かりませんが応援してますよ!!

夕べA葉さんからお電話いただきました。
旅行やゴルフにも行かれるそうで、人間の回復力ってすごいなーと感心させられました。
だからきっと、大塚さんの腕もすぐによくなりますよ!
A葉さんも大塚さんのこと心配されていたのでTVのこと知らせておきますね。

>いきつけのチャイニーズ・レストラン
あそこかな…( ̄ー ̄)

大塚さん
ブログ更新ありがとうございます。
やはり大塚さんのコメントを読むとパッと日が射してきたような気分になれます。
来週のアンビリーバブル忘れないように今から録画予約もしておきます。

情報もいろいろと集めていらっしゃると思いますが、クレメンスの肘の具合も気になります。やはり大きな損傷はなく、炎症だということなので。
何か大塚さんの為にヒントになることはないか?とヤンキースのHPも見ておりました。
師匠クレメンスの為によき後輩のアンディ・ペティットが自分と状況が似ているということで助言をしているようですね。
ペティットは23才の時からしばしば肘の具合に悩んでいたので、自分がよくなった方法をクレメンスにも教えているそうです。
ペティットは去年も調子が悪くなり、冷やしたり温めたりする療法や注射で
今シーズンを調子よくスタートすることができました。(ただし、その注射は急性期のほうが向く、回数制限がある、再発の問題等があり、かなり強い薬だと思います)
詳しくはヤンキースHPのmore headlinesの中の Yanks notes: Pettitte can relate to pain と• Cortisone shot scheduled for Clemens の中に書いてあります。
クレメンスはヒューストンの医師にかかっていて、また情報がupされると思います。
クレメンスとペティットも素晴らしい師弟関係ですね。

日本の名投手でやはり尊敬すべきなのは、不死鳥のように蘇った村田兆治さんです。
村田さんは82年5月(33才)の時に右肘の激痛に襲われます。けれども当時の日本はアメリカより20年整形外科は遅れていて、もちろんMRIなどない時代。どこの医者も平気ですとしか言わないけれど、一向によくなりません。
村田さんはジョーブ博士のところで初めて靱帯損傷がわかり、手術の決意をします。ただ、日本は当時投手が利き腕にメスを入れても成功しないと言われていました。
「過去のプライドも全部捨ててゼロからやり直すことを決めていた。人が笑おうが、絶対にもう一花咲かせてやるんだと。執念ですよ」
自分がモルモットになっても構わないとまで思ったそうです。
83年8月に手術をし、3ヶ月後に初めてキャッチボールをしました。距離10メートル、1日30球限り。焦る気持ちは抑えがたかったそうです。けれど投げる欲求をかろうじて飲み込んで、毎日のように座禅をして気持ちの集中につとめ、少しずつ距離を延ばしていきました。
そして85年36才の時、開幕から11連勝という驚異の復活をとげたのです。

先日報道ステーションで村田さんの特集をしていました。レストランでも年がら年中指をそらせたりしているし、ホテルの部屋でストレッチをずっとしています。記者から「現役に戻らないんですか?」と聞かれると
「そりゃー、二桁勝利が出来るなら戻りたいけどさ。あははは」
とにかく明るい人なんです。
大塚さんと同じく、ポジティブシンキング!!これが復活のカギだと思いますよ。

エアさんが靱帯を痛めて手術を受け、09年まで投げられないことにも少なからずショックを受けました。スーパーマンのことを熱く語ってたブルペン仲間なのに。
でも、エアさんは12年前同様の経験をしたカブスのお兄さんもいるし(兄弟メジャーリーガーなんですね)オフにはリハビリ付き合ってもらえるでしょうから心強いと思います。
またC.J.も同じく19ヶ月投げられなかった時もあるとブログに書いてあったし、フランシスコさん、フェルドマンさんも靱帯の怪我を乗り越えて頑張っています。
レンジャーズのみなさんは不屈の精神を持ってる強者達が多いです。
だから、6回が終わっていた時点でリードをしていたときには、50勝2敗(これはすごくないですか?大塚さんの貢献大ですよ)8回が終わった時点でリードでは全勝と、ブルペンの粘りが素晴らしいのかも知れませんね。
エアさんに次の言葉を言ってさしあげたいです。
「絶対大丈夫。日本には手術を乗り越えて、57才で88マイル投げてるピッチャーがいるんだから」

いつもノーアウト満塁連発みたいな文章ですみません。

大塚さんは3人の名医にそんなに悪くないと言われているのですから、絶対に治ります。
そして、リリーフ界で、村田さんのような大投手を目指してください。

大塚さんお久しぶりです。
昨日60日DLに、切り替えたというニュース残念でしたが、来年まで「ヨッシャー」の練習継続しておきます(笑)
本当に今年は辛かったです。
ガニエが入りクローザーを奪われ、ガニエが抜けたと思ったら故障が長引いてしまった・・・。
でも来年またこの試練が役に、立ちますよう願っています。
9月13日どんなエピソードが見れるのか楽しみです。

あきさん、こんにちわ。お久しぶりです。更新どうもありがとうございました。実は、右腕はその後どうなんだろう?と気になっていました。投げたいのに投げれないのは、本当に辛いことだと思います。でも、あせらないでくださいね。どうぞ、じっくり治していってくださいね。。。この試練を乗り越えた後のあきさんの姿を思い浮かべつつ、日本から回復をお待ちしています。13日のテレビ、楽しみにしています。お大事に!!

残念なお知らせを新聞で見ることになりました。自分の生活の張りやエネルギーをもらっていたのに非常に残念です。甲子園も終わり、一息ついているところですが、高校球児は、今流行の高濃度酸素カプセルに入って治療したり疲れをとったりしています。それがいいのか自分にはわかりませんが、もう毎日のように入っています。でも、故障者は出ます。それでも球児は、試合に出たい気持ちが強い、そんなときには、すごいパワーの持ち主がいます。7年前からお世話になっている方なんですけど本当に凄いですよ!!また日本に帰国したときには、どうかなぁ~と思って書きました!

大塚さんがマウンドにいないのがとても淋しいです。
でも一番くやしい思いをしているのが大塚さんですよね。
焦らず、慌てず、諦めず、じっくり治してください。
復活の日を待っています!テレビ楽しみにしています!

大塚さん、更新どうもありがとうございます。
葛藤よく分かります、大塚さんも頑張っているのですから
私も頑張ろうという気になれました。ありがとうございます。
アンビリバボー楽しみにしています。

大塚さん、来シーズンまで時間がありますよ。あせらずに、肩や腕だけに限らず、心も休めて、来年のスタートに向けてください。また、球場でお会いできることを楽しみにしてます。

お久しぶりです!! 
大塚さんの情報を毎日スポーツ紙で探してた毎日・・・。
今回の事も、メジャーでの出来事といつか本に書くことも出来るんじゃないかと(笑)?
また来年も渡米出来るように、お小遣いを溜めときます。
そんでまた、どこかのグランドでお会いできますように!!
今までも前向きにやって来た大塚さんですやん!
リハビリとかでスタジアムに着いたら、大きな声で「まいど~!」と
元気でね!!
大塚さん、「これからもよろしゅうに」。

Dear Champ,
チャンプ2度目の書き込みです。
本日台風9号が私の住む東北を通過、ものすごい雨風に襲われました。
残念ながら亡くなられた方もあり大きな爪跡を残しておりますが、
通過後の夕方には何事もなかったかのように青空が顔を覗かせました。
今は曇天の毎日でもきっと近い将来、マウンドにチャンプが当たり前のように立ち、Struck him out! ってアナウンサーが絶叫する映像を私たちは当たり前のように目にするに違いありません。ギラギラの連日の猛暑はこりごりですが、心地よい青空はチャンプにも絶対やってきますよ。

ところで、前回書き込みをしたのが私の敬愛するチャンプの元同僚DAVID WELLSがパドレスを解雇された確か翌日だったのですが、一週間後にドジャースに移りました(大爆笑)!完全試合を達成し、問題ある言動を繰り返し、おまけに糖尿病で苦しみながらも最低年俸契約で敵チームに入団してしまう。やはりこの人の人生は I LOVE BASEBALL なんですよね。
それにしてもナショナル・リーグの西地区って
(監督も含めて)どうしてこうも節操のない人的交流(笑)が多いんですかね?

HI AKI FROM ALEX FIELDS IN SAN DIEGO , I HOPE THAT YOUR ARM IS GETTING BETTER SO YOU CAN PITCH AGAIN...STAY WELL

ALEX FIELDS YOUR BIGGEST FAN OTHER THAN TORA!

フォーチュンクッキー侮れません。うちのダンナはフォーチュンクッキーがそういったので私と結婚したそうです。とりあえず幸せなので我が家ではフォーチュンクッキーには逆らわないようにしてます。だから大塚さんもフォーチュンクッキーの言う事を聞いてて下さい。
きっとこの休憩にも何かの意味があるのではないでしょうか。きっと今だから出来る事もあると思います。いつも応援してますよー。

常に前向きな姿にこちらのほうが励まされます(^-^) 晶則さんなら絶対に大丈夫!!その笑顔、その心いつも輝きすぎて眩しいくらいです(*^_^*)13日楽しみだなぁ(^O^)

更新ありがとうございます、「すみません」なんて言わないでください、
それから、「ひとりヨッシャー」も、本当は、大塚選手を応援している、みなさんとしていると思ってください。

大塚さんこんばんわ。初めてメールします。
マウンド上の姿をいつも見ているせいか、「フォーチュンクッキー」に
恐れをなしている大塚さんの顔を想像して失礼ながらちょっと笑っちゃいました。
何はともあれ休むのも仕事のうちですよ!手術をしてまで現役続行を決断された桑田さんもきっと大塚さんと同じ気持ちで来シーズンの自分に期待しながら頑張ってるはずです。くじけそうな時は朝でも昼でも夜中でも「ヨッシャー」を部屋で連発しちゃって下さい!!応援してます!

はじめまして。
大塚選手の書いた、約束のマウンド読ませていただきましたm(  )m
共感できることも多く、とても三参考になりました。
今肩を痛めているということで・・・
焦らず、しっかり治してくださいね。

 投げたいのに投げられない。

 凡人には想像も付きませんが、ものすごい苦しみなのだろうな…と思います。病気がなかなか治らない(大塚さんは怪我、ですが)というのは本当に先が見えなくて、イライラしたり、ずっとこのままなのだろうか、と不安になるものです。

 大塚さんは既にわかっておられますが、今起きていること総てに学びがあります。苦しければ苦しいほど、つらければつらいほど、気づき、這い上がったとき、今までと比べるとはるかな高みにいる自分に気がつかれると思います。
 ここに来ている人は(恐らく)皆、MLBでの勇姿が目に焼きついていますから、大塚さんはいざというときやってくれるお方だと思っていますので、どうぞあせらず、ご自分をせめず、で、たまにはそれこそ日本の温泉めぐりも良いと思いますよー。

 腕に関しては、既に色々なプロに色々なことを聞いていると思いますが、西洋医学で埒が明かなかったら、インドの古代医学であるアーユルヴェーダは如何でしょうか。痛み止めや理学療法くらいしか手のない筋骨格関節の痛みに対し、オイルマッサージを始め、色々な優れた治療の手段を持っています。

by the way, TV出演に関しましてはうひょほ~~、と声にならない声を上げて喜んでしまいました(スミマセン…)。このマンションにはTVを置いていないので、必ずや、実家で録画してもらいます!!!連休の楽しみができましたっ!!!

中途半端な状態で試合に出るわけにも行かないし、投げられないのも辛いと
イライラすることもあると思いますが、「今から全開で投げてくれ」と言われてもできないし、「今できることは何だろうな?」
こんな毎日になっているのでしょうか?

野球の練習に関連したことを考えたり、気分転換に日頃しようと思ってやらなかった事をしたりしてからまた野球に戻ると違った眼で見れるようになるかもしれません。
考えすぎてドツボにはまらなければそれでイイと思いますよ^^
更新ありがとうございます

一応、参考までに、アーユルヴェーダの名医のいらっしゃる大学と地名の載った記事です。日本やその他外国に、いらっしゃることもあるらしいのですが、先生の予定は未定で、間近にならないとお弟子さんにもわからないようです。わたしは自分が重病になったらこの先生を訪ねようと思っています。

http://now.ohah.net/fp/wagori.html
http://hena.ohah.net/herb/11.shtml

 前ローマ法王が重病になった際、世界中から名医が集められたそうで、インドからも(この先生ではないんですが)アーユルヴェーダドクターが招かれたそうです。その先生は法王の脈を見て、手の施しようがない、ということで何もせずに帰ったそうですが、それから1ヶ月して法王は亡くなられたということです。
 その先生ほどの知名度はないものの、インド国内では知る人ぞ知る名医だそうです。

 アメリカにもスクールを主宰しているアーユルヴェーダドクターはいますが、やはり薬草などの調達の面では本場のほうがいいのかなあ、と思います。こちらは薬草も自分達で無農薬で育てた質の良いものを、徹底的に質にこだわって調合されているそうで、同じレシピでも他所の薬とは効きが全く違うとのことです。

 何か都合が悪いことがありましたら削除して下さって構いません。

アスリートの方が怪我等で休むというのは素人ながらさぞかしお辛いことだろうと心が痛みます。微力ながらわかる部分はいただきますから大塚さんがほんの少しでも楽になれるといいのですが・・・。
是非!多くの選択肢の中からよりよいものに出会えますように。
一流の選ばれた方ですからかなり過敏だし繊細だと思いますが改めて。
お身体の声を聞いてくださいね。

テレビ、楽しみに拝見します~(^^)/~~~

大塚さん こんにちは
桑田さんの手術は10日に行われるそうですね。
ジョーブ博士の所にご挨拶に行かれた時に「足を治せば絶対大丈夫」と励まされ、「燃え尽きるまで投げたい」と来季もチャレンジすることを決意した
のです。うれしいニュースです。

インターリーグは他リーグの同球団とは3年に1度くらいしか対戦しませんよね。
それが、今年はパイレーツとの試合があり、しかも桑田さんが直前にメジャーに昇格していました。
何という運命の糸だったのでしょう!!
桑田さんがマウンドのプレートに足をかけるのを大塚さんがご覧になった時の「僕が最初の目撃者なんですよ!」という弾むような文章に、きらきらとした輝く瞳をした野球少年のようなお二人の姿が浮かびました。

桑田さんは最近になって、足をテーピングしなければ痛くてマウンドに上がれなかったこと、キャッチャーのサインがよくわからないほど片目が見えづらくなったいたこと、を明らかにしました。
でも投げていた時は、一切の言い訳をしなかった桑田さん。
おそらく万全の体ではなかったことが心残りだったのでしょう。
ベストの体調に戻れば、6月の防御率2点台のピッチングが蘇るかも知れません。
手術後、ランニングが出来るのは3ヶ月後、投球は4ヶ月後と、長くかかりますが、まずは手術の成功を祈るのみです。

大塚さんも今、心が揺れ動いている時期だと思いますが、桑田さんと同じマウンドに立つことを目標に、前を向いていてください。

☆レンジャーズの試合で、昨日はギャバードさんが登板出来なくなり、急遽メンドーサさんが先発しましたね。ところが、2回にライナーがひざに当たり降板していまいました。普通なら、負けるかも知れないと思うところです。
けれどもレンジャーズはアスレチックスに勝ちました。
転んでもただではおきない・・・レンジャーズの戦いは、大塚さんに強い強いメッセージを送っているに違いありません。
 

焦ると思いますが、しっかり治して下さいね!!
「アンビリバボー」見ますよ(^^y

はじめまして、大塚さん!
TXの母から電話をいただき、初めて書き込みます。
(先日、母に手紙をたくした者です。)
この夏は久しぶりに母の笑顔を見ることが出来、美味しい手料理もご馳走になりました。

TXの母の笑顔と大塚さんの笑顔って似ていると思いませんか?
 
禅語に「知足 たるをしる」と言う言葉があります。今まで大塚さんがブログで書かれている通り、物事を前向きに捉えるということです。困難に遭遇した時、「どうして自分だけ・・。」と思い、悩み、時には苦しみ嘆きます。
きっと、今の大塚さんの悩みや苦しみは、マウンドに立った時に晴れやかに消えてしまうでしょう。今はとても大切な時間を過ごしていると思いますので、どうぞ、焦らないでくださいネ。
 
横浜から応援しています!
(今度はTXの父とお二人の笑顔に会いに、また貯金を始めました。家族4人分、結構大変です・笑)

大塚選手、更新どうもありがとうございます。ふといろんなことを
考えてしまうこともあると思いますが、絶対大丈夫です。
一日も早く回復することを祈っています。

お久しぶりです。
更新ありがとうございます。お元気そうで良かったです!

やっぱり大塚さんの姿が見られないのは私にとって耐えられないので、前に友人に頼んで録ってもらったビデオを見たりしてます・・
「アンビリバボー」楽しみです!録画しなくちゃっ。

腕ゆっくり治してくださいね。応援しています!!

アキさんはじめまして!
僕は、根っからの中日ドラゴンズファンです。
いつでも戻ってきてください。今、中継ぎが、がたがたですし、岩瀬さんも以前のような安定さがなくなってきました。
また、帰国した際には、名古屋に寄ってください。
私は、キャンプ時名古屋空港でアキさんにもらったサインをみて、今でも思い出します。マウンドで叫ぶ姿を・・・
「ヨッシャー、アキ 気合だ!」

ブログを読んでいると、Akiさんが苦悩している様子が想像できて・・・、どんなコメントを寄せたらいいんだろうなぁと考えるのですが、“とにかくどんな時でも応援してます!”としか言えなくって。
でも、まだまだこの先があるんですから、ゆっくり、じっくり、ばっちり治してください!
また球場でお会いできる日を楽しみにしています!!!

大塚さん、お久し振りでございます。
大変な時に『ブログ』の更新…本当に有難うございます。
それなのに私ときたら…コメントを書き込むのが遅くなってしまいまして、申し訳ございません。(涙)

大塚さんの右腕とお気持ちが、一進一退されている様子が、よ~く伝わってきました。
大塚さんのような方でも、落ち込まれることがあるのだと知り…ちょっとビックリ?!しました。
それに、『特に夜はやっぱりヤバイですね…。』という大塚さんのお言葉…。
私も落ち込んだ時など同じなので、「うんうん…。」とひとり頷いてしまいました。
なので、『ひとりヨッシャー!』マネさせて頂きたいと思います!!

ただただ…落ち込まれているだけでなく、そこから脱出されようとするところが、私のような凡人と違うところですね!
すみません…。私のような凡人と比べてしまいまして…。
大塚さんのような凄い方と、同じところがあるのだと知り…ちょっと嬉しかったのです。(不謹慎ですみません…。)

大塚さんのこの『ブログ』…本当に色々と勉強になります!!

勉強になるといえば…「フォーチュン・クッキー」初めて知りました。
書いてあることが、凄かったですね!!
ホント…「フォーチュン・クッキー」に書いてある通りだと思います。
今までもそうであったように…。

「まだ少し時間がかかりそうです。すみません。」なんて、言わないで下さい。
私達ファンは、いつでもどんなときでも…大塚さんのこと応援しております!!
大塚さんには、背番号と同じ『40』歳以上になるまで、マウンドに上がってもらわなくてはならないのですから…。
今はただただ…ゆっくり、じっくり、しっかりと『黄金の右腕』休ませて下さい。

大塚さんのお姿を拝見出来ないのは、とても辛いですが(涙)
大塚さんの「投げたいのに投げられない」という辛さを考えると…(涙、涙)
私達ファンの脳裏には、大塚さんの『痺れる投球』と『素敵な笑顔』は、焼き付いています!!
次回、マウンドで大塚さんを拝見する時、どんな進化をされているか…楽しみです!!(13日のテレビも楽しみです♪教えて下さって、有難うございます。)

それでは、お身体に気を付けてお過し下さい。
大好きな大塚さんの『黄金の右腕』が、早く良くなりますように…。いつもお祈りしております。
大塚さん…頑張って下さいね!!
またです…。


コメント#40です!
アキさん、笑ってますかー!?(A猪木氏風に)元気があれば何でも出来る。。ですよ。
いよいよ「奇跡体験!アンビリバボー」明日です。うちのダーリンに録画もばっちり頼みました。あしたはティッシュ一箱抱えて(感動して泣きそうなので、、)見ます!

その日を待っています。
できることは、祈ることだけですが、
為になればと信じて祈ります。

大丈夫、私たちのヒーローですから!

大塚さん こんばんは。?今年2回目のデトロイト遠征の今日12日デトロイトの球場に行く予定でいしたが 怪我をされていると言うことで今テレビでレンジャーズ戦観戦しています。(さすがに父子で中日のTシャツを着て観戦していませんが。)息子が また大塚さんに会って応援できることをとっても楽しみにしていたので お怪我されたことギリギリまで黙っていましたが ブログ更新されて今回はいらっしゃらないとわかりましたので息子に来れないみたいだよと3日前言ったら かなり落ち込んで泣いていました。5歳になったばかりですが大塚さんのこと大好きみたいです。“投げたくても投げられないの。ヨシの好きなおもちゃが目の前にあってもずーと触っちゃだめって言われるのと一緒よ、大塚さんもつらいのよっ”って言ったら納得しているようでした。 8月途中で復帰のような記事を見ていたので 主人と9月は大丈夫だねと言っていましたが 長引いてしまったようですね。こうなったら しっかり直して来年はテキサスのプレイオフ進出に向けてガンガン今年の分まで投げてくださいね。来年もまたレンジャーズが いらした時は今回の分まで 声を大にして思いっきり応援しますからね。今回は差し入れするぞともう先回の6月から気合は入っていましたが(主人はそんな大それた事をと言っていましたが)出来なかったので 来年も球場におしかけます!覚悟してください(笑)。

こんにちは。焦らず、静養して下さればいいです。
体力がしっかりと戻ってきたところでのご活躍、楽しみにしています。
アンビリバボーのこと知らなかったのですごく嬉しいです。見ますね。

アニキこんばんは。

アンビリーバボー見ました!とても感動しました。素敵なお母様だったんですね。
今の状況もとても辛いでしょうが、めげずに頑張ってください。
お母様は今でもいつでもアニキを見守ってくれていますよ、きっと!

大塚さんこんばんは★TV見ました 素晴らしいお母さんですね 私の息子も小・中・高と野球をやってました 今は職場で草野球 子供の頃は原さんに憧れて一緒にドームでなんて言ってましたが 本人の実力もそうですが母親の私の器が違いましたね やっぱり親次第ですかね 反省! 初めて投稿しましたが大塚さんの笑顔にときめくおばさんです 早く治りますように!あせらないでしっかり治療してください 母心いっぱいで応援してます

大塚さん「アンビリーバボー」みました。
お母様本当に素晴しい方ですね。
厳しくもあり愛情あふれた方・・・。
涙が出ました。
小さい頃からの写真も出てました(可愛らしい!!)
「約束のマウンド」でも紹介された手紙改めて大感動しました。
プロ野球選手に、なること見抜いていたお母様。
大塚さんの負けず嫌いの性格も、お見透視のようだったようです。
高校時代秋葉さんのお宅に、下宿したときの事や社会人時代の写真、近鉄にドラフト指名され佐々木さんと、握手している映像も見れ、そして19年越しのお母様への返事・・・。
これはいつ取材を受けたものだったのでしょう?
でもきっとお母様は今もきっと見てくれていると思います。
そして再起を願っていることでしょう。


何より大塚さんのお顔が見れてとっても良かった、嬉しかった。

アンビリーバボー見て初めて投稿しました。
現在会社を起業して丁度1年経ち収益はなかなか上がらず。
借金のみが増えている現状。
再来月からある程度の収益は期待できるけど、返済までは回らない。
とずっと苦しい状態で再来月まで精神的に持つかという感じです。

しかし今日のアンビリーバボーの大塚さんを見てもう少し頑張ろうって元気が出ました。
負けてたまるか、今こそ試練を乗り越える時だと再度自分に言い聞かせて頑張るぞって気分になりました。

自分に負けない精神を頂きました。有難うございます。

あの気迫と魂の宿った一球に、そんな思いが詰まっているからバッターも打てませんよね。
とても勉強になりました。
また『ヨッシャー』聞かせて下さい。
私も来年にはヨッシャーの報告をするように気合入れて頑張ります。

Akiさん、こんにちは!

今日は早く家に帰れたのでアンビリーバボーが見れました。

約束のマウンドにもお母様の事が書かれていましたがAkiさんのお母様の優しさと大きな愛にまたもや泣いてしまいました。


Akiさんを叩いたお母様はAkiさんより痛かったのでしょうね。


自分も二児の父になり(私はAkiさんと同い年)子供に何かを伝える立場になりました。

決してごまかすことなく先を見てAkiさんに接したお母様を尊敬します。

私もそのような親になれるだろうか?


Akiさんとは一度子育てについても話をしてみたいものですね。


自分が子供に伝える立場になり最近は「命のリレー」をよく考えるようになりました。


Akiさんのお母さんの志は今尚行き続け立派に後世に残してるんですね。

今でもお母様を近くに感じる気持ち少しだけだけども分かる気がします。


Akiさんが思っているより皆、私達ファンは応援していますよ。
毎日見守っています。

私達ファンも身近に感じて頂ければこちらも嬉しいです。


頑張れ!!Aki!!!

大塚の投げる姿を楽しみに待ってます。アンビリバボー夫婦で拝見しました。写真とても懐かしかったです。あの頃の苦悩する姿が甦ってきました。テレビ終了後すぐキャプテンに電話をしましたよ。また来年応援しに行きます。焦らずに頑張れ!(22期生副キャプテン)

アンビリーバポー見ましたよ!!!
大切な人が亡くなっても、自分の心の中での存在ってものすごく大きいですよね。お母さんへの手紙、とっても心に響きました。

群馬に嫁いでも、これからも応援してます。

青空の下での"AKI TIME" が、戻ってくる日を楽しみにしています。

アンビリバボー、拝見しました。
お母様のお写真を見させていただいて、「アキさん、良く似ていらっしゃる」と思いました。
アキさんの少年時代のお写真は「約束のマウンド」で読ませていただいていたお話に、よりイメージがわきました。ありがとうございます!!
テレビを見ていて「あなたの道は険しいけれど、今のこの試練は将来、必ず役に立つでしょう」のフォーチュンクッキー、お母様がこのメッセージ(フォーチュンクッキー)をアキさんにひかせた?なんて感じてしまいました。
今も、一つ一つ乗り越えていく試練の一つなんですね。自分に厳しいアキさん、人に優しいアキさん、お母様の育んだ少年は世界一のクローザーになったのですね。「約束のマウンド」でも感動しました、お母様からの手紙のくだりでは私もまた泣いてしまいました。
本当に今日(もう昨日になってしまった。。)は嬉しかったです。
GET WELL SOON

昨晩の「奇跡体験アンビリバボー」観させて頂いて…アキさんがプロ野球選手になるという事を、一番願っていて、一番信じていたのはアキさんのお母様だった!…のですね?
そして、お母様の手紙…秋葉さんは「紛れてしまって…」と仰っておられましたが、それもきっとお母様が「アキさんがその手紙を必要とする時が来るまでお隠しになられていた」…そんな氣がしてなりません。

アキさん!次は“復活のマウンド”で我々の心を揺るがしてくださいね!
その日が1日も早く来る事を祈っています…EGOSCUEもみっちりなさってくださいませ♪


正直、思わず目頭が熱くなるのを押えられませんでした:感動!


普段はドラマくらいしか、テレビはつけない人間なんですが・・・
昨日はたまたま母と息子の物語を見てしまいました。

世界のトップレベルのリーグでプレーされている大塚さんと俺を比べるのも失礼やし・・・母親との感動的な物語もなかった俺ですが・・・
紆余曲折を経てきたという点で、何となく大塚さんには共感できます。
外野というかスタンドから見ると、こいつさぼってるんちゃうかと見える瞬間というのが、人生で一番大事なんですよね。
つまり、次のステップへの準備期間になるんでしょうか。
社会人野球時代の大けがのときの対処の仕方とか、そういうところから推察すると、大塚さんはそういう準備期間の使い方がうまい方なんかなあと思いました。
そういえば、イチローさんや松坂さんも、日本にいながらうまくメジャーを意識して、きちんと準備をしてからアメリカに向かわれましたよね。
準備のうまさというのは、メジャーで成功する日本人の共通点かも知れませんね。

ちなみに昨日は途中で、やばい泣いてしまうと思ったので、本を読みながらテレビの声を聞くだけにしときました。

やはり、野球人にはグラウンドに長くいてもらいたい。
来季は試合の最後をしめて頂きたいなと、勝手ながら期待しています。

大塚さん
昨日、アンビリバボー見ました。
「約束のマウンド」でお書きになっていたお母様の大塚さんへのお気持ちを、改めで知ることができました。
お母様は、「プロ選手には生半可な気持ちや実力ではなれない」という事をお示しになっていたのでしょうが、誰よりも大塚さん自身の望みであるプロ野球選手になって欲しいと思われていた筈です。
お手紙に「自分を見つめることが出来なければ、プロ野球の選手としてやっていけない」とはっきり書いていらっしゃいます。
まだ高校に入ったばかりの時に、そこまではっきりお書きになれるのは、お母様が大塚さんのことをよく理解し、信じていたからだと思います。

大学進学がお母様のご希望でした。それは人生において苦労しないで欲しいという親心もあったのでしょうが、大学で一回りも二回りも大きくなってからプロに入った方がいいのでは、というお気持ちからだと思います。
原貢監督に出会う事が出来たのも、お母様のお導きに違いありません。

「ブログで大塚投手は目上の方に対して丁寧な言葉を使うなど、きちんとした言葉遣いで書いていてとても感心します」というファンの方のご意見を目にしたことがあります。
私は、これは小さい時からのお母様の躾に他ならないと思いました。
他人に礼を尽くし、感謝しながら生きること・・・お母様はそのことを大切にされていた方のような気がします。
自分も親のはしくれですが、子供をどう躾ていくべきか今回考えさせられました。
大塚さんは末っ子で、お母様と過ごされた時間は決して長くなかったでしょうが、お母様が大塚さんに残して下さったものはとても大きいものです。
そして、私達が大塚さんの素晴らしいピッチンブを見ることが出来るのも。
そのように育ててくださったお母様のおかげです。
感謝いたします。

番組でうれしかったのは、小さい時や学生時代の写真、社会人時代、ドラフトの映像など、貴重なものがたくさん見られたことです。
お兄様と双子のようにそっくりなお顔だったのですね。(可愛い!!)
パドレス時代のホフマンさんとのビッグハグも感激しました。

大塚さんが、どこにいらしても、いつでも、お母様は見ていて下さっていると思います。
番組を見て確信しました。
お母様が守っていて下さいます。大塚さんの腕はじきによくなります。

僕も肩関節芯損傷やぎっくり腰やネズミ発生やらで思うように投げれないシーズンでしたが、最低でも師匠が引退するまでは現役続けるつもりです!
今年は奈良にいるのでまたゴルフ行きたいです

アンビリ拝見しました
大塚さんがクローザーをこなせるタフなところは家族の中で養われた感覚だったのですね
根性から道の拓き方まで
家族の中は生きていくためのすべてが凝縮された充実したものと感じました
たぶん何をやっても乗り切っていけると思います
これからも活躍楽しみにさせていただきます

しかし、今の体格からは少年の頃の体がそんなに丈夫でなかったなんて想像がつきませんでした

大塚さん、ここは焦らずにじっくりご静養、治療されますように。

私たちファンも、根気よく大塚さんのカムバックを待ちますから。
久しぶりにサンディエゴよりコメントさせて頂きました。これからも
応援させて頂きます。。。!

こんにちは。この間アンビリバボー見ました☆
お母様も大塚選手も家族みんないろんなこと乗り越えて
こられたんですね。永遠の宝物ですね。
1日も早く調整できることを願っています。

テレビ見ました!本でもページめくるたび涙でしたが、実際のお手紙を見ると・・・涙、また涙。
心が洗われたし、また頑張ろう!と前向きな気持ちをまた大塚さんからいただきました。
小さいころの大塚さんかわいかった~♪
それと、大塚さんの笑顔はやっぱり最高です\(^o^)/


ところで、ところで・・・
あの収録は少し前だと思うのですが、大塚さん髪短かったですね!

大塚さんなら、大丈夫です。
亡くなっても、日々、その方がそばにいる。。
私もよく、感じることです。
大塚さん、、腕、お体、大切に。。。
ではでは。。。また。。。

大塚さんこんにちは。私は先日サンディエゴに行ってきました。10年前の学生時代に過ごした街です。2年ぶりに当時のホームステイ先に会いに行ったのですが、そのファミリーは大のパドレスファンで大塚選手の話題で持ちきりでした。AKIがいなくなって寂しいよと言っていました。さらにWBCの勇姿はすばらしかったと。でも彼らはテキサスの大塚選手の動向をしっかりチェックしていましたよ!(本当に詳しく、防御率まで知っていました!)久しぶりにペトコに観戦にも行ったのですが、近くの観客からたくさん話しかけられ話題は常にAKIさんでした!どれだけSDの人から愛されておられるのかがよくわかります!3年前にペトコで観戦中に大塚さんが登板し、3者連続三振を見た時は興奮してヨッシャーと叫んでしまい、日本人ということで、なぜか周りの人から握手攻めに会いました(笑)
AKIさん、しっかり体を治療してまたヨッシャー見せてください!応援してます!

大塚選手、この間アンビリバボー見ました。
感動して、泣いてしまいました。今もお母さま見守ってくれてますね。
精神的にしんどい時もあるかもしれませんが、大丈夫です!
ずっと応援しています。

大塚さん、おはようございます。

遅くなりましたが…『アンビリーバボー』拝見しました。
最初から最後まで…涙が止まりませんでした!!
凄~く感動しました!!有難うございます。

素晴らしいお母様に育てられたからこそ、ご自分に厳しく、ファンを大事にして下さる、お母様譲りの、素晴らしい大塚さんが存在されるのだと思いました。

番組の中で、ご家族の写真や、大塚さんの小さい頃から、今までのお姿を拝見することが出来て、とても良かったです♪
学校に行きながら大塚さんの面倒を見て下さったと、本の中で紹介されていたお姉様…思っていた通り!優しそうな方ですね。
お兄様は、小さい頃から大塚さんに似ていらっしゃいますね。
大塚さんは、小さい頃は可愛らしく、高校生の頃からは、今と同じく!男前でいらっしゃって、きっとモテモテだったんだろうなぁ…。と思いながら拝見しました。
社会人時代の髪型には、時代を感じました。(笑)

フォーチュン・クッキーに書かれていた言葉が、お母様の言葉に思えたのは、私だけでしょうか…。
大塚さんのことをずっと…見守り続けて下さっているのだと思います。

今…辛くて大変な時かと思いますが、お母様と共に、私達ファンも、大塚さんのこと応援しております。
そして、『黄金の右腕』の一日も早い回復も願っております。(焦らないで下さいね。)
それでは、お大事になさいませ。またです…。


大塚さんこんにちは。遅くなりましたが、先日の『アンビリバボー』見ました~もちろん録画もして、永久保存です。
最初からハンカチは用意しましたが、気がつけばタオルに変わっていました(笑)
「約束のマウンド」でも感動し、また今回もお母様の大きな愛に感動させて頂きました。母親って偉大ですね!
きっと今も、誰よりも大塚さんの事を信じ見守ってくれているはずです。
フォーチューンクッキーのメッセージはきっとお母様からのメッセージに違いないと思います。

先が見えない時、辛い時、でもどんな困難も前向きに良い方へ考える事ができる大塚さんですから、きっと今回も乗り越えられると信じています。
きっと治るぞ!!YOSSHAA!!

アキさん、こんにちは。身体の調子はいかがですか?
この間、アンビリバボー見させていただきました。
お母様のことでも感動して泣いてしまいましたが、本当に人はたくさんの人に
支えられて生きてるんだなぁって
改めて思いました。 暖かい気持ちになりました、ありがとうございます。

大塚さん こんにちは
お体の調子はいかがでいらっしゃいますか。
最近雑誌でホフマンさんの記事を読みました。
ホフマンさんは95年に肩の遊離軟骨の手術をされていますが、その前後ではチェンジアップの投げ方を変えたというものでした。
指の間隔を開き、指先とボールを離した握りにして、肩への負担があまりかからないものだそうですね。
肩の故障がきっかけなのでしょうが、チェンジアップを変える工夫をしたからこそ、これまで息が長く、大記録が達成できたのかも知れません。
だとしたら、まさに「怪我の功名」さすが大塚さんの尊敬する師匠です。
「日米野球で見たとき、このチェンジアップはパームの様ですごい。まるで魔球みたい。誰もバットに当たらないだろうと思った。」と昨日も武田さんがおっしゃっていました。

ホフマンさんは522セーブもあげてますが、シアトルのヘルナンデスの様に20歳くらいからメジャーでやっているというわけではないですよね。
ホフマンさんと大塚さんのプロフィールを並べてみますと共通点に気がつきます。
ホフマンさんが初めて2桁以上セーブをあげた(20セーブ)のは94年、26歳の時です。
大塚さんも同様に98年、26歳の時に35セーブあげていらっしゃいます。
それからホフマンさんはずっと大活躍をしていたのですが、03年、35歳の時には肩の手術を2回して、9イニングしか投げていません。
随分お辛い1年を過ごされたと思います。
でも、04年に復活。大塚さんも加わり、それまで強豪とは言い難かったパドレスはそれ以来一気に強くなりました。
私は36歳以降のホフマンさんの活躍を、大塚さんの来年以降に重ねます。

いつもプラス思考の大塚さん。でも、夜には考え込んでしまわれることもあったようですね。
それだけ大塚さんは、野球が大好きで、そのあらわれだろうと思いました。
考えすぎないでと言われても難しい時もあるかも知れません。
そんな時は、出来るだけ「心温まる全然別なこと」を考えようとするとどうでしょう。人間同時に二つのことは考えられないでしょうから、頭の中を意識的に、今日、最近、今年での「ほのぼのしたこと」「ちょっと嬉しかったこと」「思わずにやっとしてしまうおもしろいこと」で満たそうとしてみるのです。
「子供がこの間おもしろいこと言ってたな」「今日新しく入ってみたお店は料理がおいしかったな」という様なことなど。
病は気からとも言いますし、免疫力アップにもなると思います。

今はセプテンバーコールアップの時期で、各球団新人歓迎(?)仮装の洗礼がありますよね。レンジャーズもありましたか?
岩村さんはタンクトップ+ショートパンツでウエイトレスということですが、どこからどう見ても、ランニングシャツの陸上チームの人々にしか見えませんでした。
松坂さんのテレタビーズの着ぐるみはすごく似合っていましたね。
お子さん達が大喜びしそうです。
「この格好でトロント行くんですよー」って。国境の審査官もびっくりでしょう。
国境越えと言えば、あわてんぼうのライノー、うなだれたホットドッグをつい思い出してしまいます。ひげのワイルドな顔立ちとのギャップが・・。
でも、ライネカーさん先日のアスレチックス戦で好投、3勝目あげました。
来年のご活躍、大いに期待したいと思います。

それでは、お大事にお過ごしください。

大塚さん 調子はいかがですか?
足腰やハートは元気だろうけれど、腕の調子もブログ更新の時よりよくなってるといいと思います。投球しようとするとまだ痛みが残るのですか。早くその痛みがなくなり(その原因となるものが完治し)前へ進んでいけるといいですね。
自分は年なのに無理をしたために、あるスポーツで痛めた箇所があり、整形外科通いで、痛みと向き合うことになった時期がありました。大塚さんの様にプロフェッショナルな人にとっては、百も承知で失礼かと思いますが、痛みについて少々調べてみました。

 痛みにはいろいろあるが、①重大な疾病のサイン ②傷ついた部分が治りきっていない ③傷等が治っているのに感じる痛み(慢性痛)などがある。
①は、進行性の病気、命にかかわるもの、放置しても治癒しないもの、等であり、痛みだけとれればいいというものではない。
③は、慢性的な痛みであるが、原因疾患が治っているのに痛みだけが残るものである。極端な場合は、事故等で四肢の一部を失っているのに脳がまだ組織があるかのように痛みを感じてしまうことがあるくらいである。

慢性痛では、痛みの悪循環が起こっていることがある。
・傷ついた体の一部から知覚神経を通して脳と脊髄に痛みが伝わる。脊髄は、交感神経、運動神経を刺激し、血管を収縮、筋肉を緊張させる。すると血行が十分でなくなり代謝産物が運び出されなくなり、痛みの物質が分泌される。また脊髄に痛いという信号を送る。
これが痛みの悪循環のサイクルである。

大塚さんの場合は少なくとも①ではないですね。
②の治りきってない場合は、痛みというのは、「もう少し様子を見ましょう」というサインなので休ませることは大事なことです。
ただ、上記のように損傷部分が治っているにもかかわらず、痛みが続く場合
もあるので、原因疾患が治ったかをよく見極めた上で(ここはとても大事です。治っていないのに痛みだけとるのは悪化させます)痛みをとる治療を中心にすることは可能でしょう。この場合専門はペインクリニックです。

自分で出来る痛みの軽減法
例えば膝痛等、特に筋肉に生じる痛みをとるには、トリガーポイントを刺激することが有効である。炎症の起こり始め、患部に熱を持っているときには安静にしなければならないが、その時期を過ぎればストレッチが大切である。しかし、ストレッチをただ行っているだけでは、状態のいい部分のみが伸び、肝心の血行をよくしたい患部が伸びない。そこでトリガーポイント(患部または患部から離れていて押すと痛い部分。70%以上は東洋医学のツボと一致)を十分に圧迫しながらストレッチをすると、縮んで硬くなっていた筋肉が伸び、血行がよくなり、痛みが軽減するのである。
このトリガーポイントは整形外科では、よく痛みをとる注射を打つ場所であるが、ただ針をさすだけでも(ドライニードル)でも効果がある。

トリガーポイントは80年代にアメリカで体系づけられた解剖学の理論で、アメリカでは研究が進んでいると思われます。

オフには気候のいいサンディエゴで過ごされるでしょうから、そちらでリラックスして腕の完治願っています。
大塚さん Good luck !!

大塚さん こんにちは
アンビリバボー見ました。(コメント遅くなりましたが)
秘蔵映像いっぱいで感動しながら見てました。

お母様は、高校生だった大塚さんに対してお手紙をお書きになったのでしょうが、16年たった時に読んでも全然違和感のないことが書いてありましたね。
野球にひたっているでしょう、~ならばプロ野球選手としてやっていかれません、など。

そこが「アンビリバボー」だと思うのです。

高校生の時だけじゃなく、将来もずっと野球をやり続けているだろうと信じていたお母様。
大塚さんが転機を迎えられた時に読むことのできた手紙の文面からは、お母様があたかも近くにいて励ましてくださっている声が聞こえてきたと思うのです。

今、大塚さんは、投げたくても投げられないという、少々辛い時期を過ごしていますが、お母様のお手紙は今の大塚さんのことを勇気づけて下さると思います。

来年は、マウンド上での力強きヨッシャーが聞かれるのを待っています。

大塚さん
テキサスでの試合が終了しましたね。
サンディエゴに戻られる支度もすみましたか。
家族と一緒、ゆったりした環境で右腕がよくなられることを祈ります。
マイケル・ヤング遊撃手が5年連続の200本安打を達成しました。
我々日本人はどうしてもイチローの7年連続に目がいってしまいがちですが、ヤング選手の5年連続というのも至上5人目だそうで、すごい記録です。
今季最初は不調だったにもかかわらず、ホームゲーム最後の日に3安打、タイムリーで決めてくれるとは流石です。
イチローですら達成が危ぶまれた年は気持ち悪くなったりプレッシャーとの闘いが大変だったそうです。
イチローもヤングも、何十年に一度の才能を持った選手。
二人ともオールスターでMVPを獲るし、「何かを持ってる選手」なんでしょうね。

大塚さんは、そんな稀にみる才能の二人とチームメイトとしてマウンドに立つことができました。
一流の投手のバックをそのような一流の野手が守る。ファンとして本当に誇らしいことです。

ヤングのその強いツキを是非とも大塚さんにわけてもらいたい、と思います。
ヤングも、Akiの投げてる後ろで守りたい、と心から思っていることでしょう。

大塚さん こんにちは
日本はだいぶ涼しくなりましたが、アメリカは地域によって違うのでしょうね。体調のほうはいかがですか?

福留さんはプレイオフにも出場できないので残念ですが、リハビリが進み10月3日に帰国するそうです。黒田さんは去年手術したひじの状況を診てもらう為にもうすぐLAに行くということです。野球選手は怪我と隣り合わせですね。
お二人とも来年はメジャーに入るのでは?という噂もありますが、お名前を見ているとWBCのことが思い出されます。(黒田さんは怪我で欠場でしたが)
あの時は誰もが99%準決勝に行けないと思っていましたね。でも、日本は見事に準決勝進出、世界一になりました。


4月のアナハイムのエンゼルス戦でパーシバルが始球式をしたのをご覧になりましたか?長谷川さんとは大の仲良し、ホフマンさんとも知り合いだそうですね。昨年のタイガースに在籍中には肩痛で試合に全然出られず引退ということになっていました。
ところが、驚いたことにカージナルスに復活。(その威厳のある態度にずっと年上だと思っていた田口さんは自分のほうが1ヶ月お兄さんだと知って、がくっときたそうです)成績は防御率1点台とチームで一番いいのです。
詳しい経緯はわかりませんが、肩痛は自然に治ってしまったのでしょうか。


斎藤隆さんは2年前、35歳の時には背中痛と闘いで大変だったそうです。
痛くて、苦しくて、投げられない日も続いたと著書にありました。
背中を丸め痛いブロック注射を打つと、翌日には痛みがひいて、それなりには投げられても、また痛みがやってくるの繰り返し。
その年の7月「このゲームを抑えたら一軍だ」と告げられた試合では、右足に全治1ヶ月以上の肉離れをおこしてしまいました。
「斎藤、本当にだめか?」コーチの言葉は重かったそうです。
私達は、その1年後、2年後の斎藤さんを知っています。でも、その当時のご本人は長い長いトンネルの中にいるような気持ちで出口が見つからない心境だったと思います。
この時には、次の年にメジャーのマウンドで活躍していようとは、斎藤さんも含め誰が想像できたでしょう?


先のことは誰にもわかりませんよね(いい意味でです)
少々厳しめの状況からの逆転復活をあげました。(大塚さんはそんなにシビアな状況じゃないと思っています)
一生懸命努力をしている人には、予想をはるかに超えるいい風が吹いてくることは決して少なくないと思うのです。

Akiさん、今年のレギュラーシーズンが終わりましたね。お疲れ様でした。土・日とシアトルでマリナーズ対レンジャース戦、観戦してきました。いないとは知っていながら、やっぱり何度もAkiさんの姿を捜してしまいました。
今日は、古巣パドレスがプレーオフ進出をかけてロッキーズと対戦してますね。思わぬ劣勢に、このまま今シーズンが終わってしまうのかなぁと、寂しい気持ちになっています。
シーズンの終了はとても寂しいですが、オフの間にAkiさんの腕がバッチリ治りますように!そして、来シーズンはホフマンと最多セーブ争いを繰り広げてください!応援してます。

パドレスは残念でした。でも,ホリデイ,ホームプレートを触ってません。2アウト一塁で8対8のはずなのに。本当にMLBの審判は,下手ですね。

「傷ついたのは、生きたからである」 高見順

らしいです(汗)
近鉄時代からの大ファンでアリマス。リーグ優勝の時や、WBC決勝の時にはブラウン管の向こうの大塚選手にさんざっぱら祈ったもんです。さぞや、ご迷惑だったコトでしょう(笑)申し訳ありませんでした。そして、有難うございます!!!
傷つくのが良い訳ではありませんが、傷ついたからこそ、得られるモノも有ります。そして、それは、傷つかなければ得られないモノなんだと思います。一つの経験を活かすも殺すも己次第。
そう考えると、人生って「焼き魚」みたいなもんなんスかねぇ・・・(ぇ
出来れば隅々まで綺麗に味わいたいもんです(笑)

また一緒に(こっちは勝手に)「ヨッシャー」って叫べるのを楽しみにしております。

こんばんは
ホフマン残念でした。クローザーはこういう時本当に辛いですね。でも、ワンデイプレイオフに持ち込まれたこと自体、あの試合が、あの一球が・・・の積み重ねだったと思います。カージナルスのトニー・ラルーサの優れているところは、決して試合で誰かの責任を問わないこと。「みんなで負けて、みんなで勝とう」この精神は大事です。来年はリベンジしてほしいです。
今シーズンで忘れられないワンシーンがあります。5/21のツインズ戦、9回大塚さんが投げている時、バックネット裏のお客さんがみんな立ち上がって拍手をし出したのです、14-4で大量点リードなのに盛り上がっていました。
中には、眠い時間にもかかわらず、応援する小さい子の姿も。
子供にとっては、セーブなんてわからない、とにかく
「かっこいいAkiが投げるのを見たい」
「レンジャーズが勝てばうれしい」のです。
やっぱり、大塚さんは9回が似合います。どんな点差でも応援してくれるちびっ子ファンのためにも、是非是非5ヵ月後、マウンドに復活してくださいね。

大塚さん、こんにちは!でございます。

『黄金の右腕』の調子は如何でしょうか?

早いもので…今年のレギュラーシーズン…終了しましたね。
大塚さんにとって、悔しいシーズンとなったのではないでしょうか?(涙)
私も…大塚さんの投球されるお姿を拝見出来なかったので、凄~く!!辛かったです!!(涙、涙)

来年は、今年の分を取り返される活躍を期待しています!!

来シーズン開幕まで…私達に元気と勇気と感動を与えて下さる…
大事な、大事な『黄金の右腕』…焦ることなく!じっくりと治療して下さいね。

私達ファンは、いつでも、どんなときでも(オフでも!?…笑)
大塚さんのこと…心の底から応援しています!!
大好きな大塚さんの“痺れる投球”と“素敵な笑顔”拝見出来る日を楽しみにしております。

今はただ…大塚さんの『黄金の右腕』が、良くなりますように…願っております。
それでは、お身体に気を付けてお過し下さい。
お大事になさいませ…。


マット・ホリデーはホームベース触ってないのに・・・、師匠ホフマンにとって辛い夜になってしまいましたね。ああいう負け方は残念です。

大塚さん 
シーズンは終わりましたね。ご家族とリラックスしたオフを過ごされてますか?
今シーズンの後半は歯がゆかったと思いますが、前半の4~6月は、とても密度の濃い、大塚さんらしいいいピッチングを見せていただきました。
だからどうか胸をはって下さい。
テキサスのHPの「2007 Rangers statistical leaders」の欄に、リリーフ投手の防御率NO.1として大塚さんのお名前が載っていました(当然!!)
他はミルウッドの10勝(来年は15勝くらいしてほしい)スターターERAはギャバード(シーズンはじめからテキサスに来てほしかった)でした。
誰がクローザーをするとか、あまり心配していません。とにかく大塚さんが今年の前半の体調に戻ってほしい、それだけを心から願っているのです。
結果はおのずとついてくることですから。
今プレイオフに出ている8チームのクローザーの中で成績が今年の大塚さんよりいいのは2人だけです。だから体調さえ整えば大塚さんは文句なしのクローザーです。また、今年のベノワはKロッド、C.J.はリベラくらいの成績です。テキサスのブルペンのレベルの高さがわかります。中には、大塚さんの防御率の倍以上悪い成績のセーブ王もいますね。
来年は阪神JFKのような鉄壁な勝利の方程式をぜひ築いてほしいと思います。(ネーミングはBWOとか、WBA?ボクシングみたい)

大塚さん、お久しぶりです。
腕のほうは大丈夫でしょうか?
日本では明日からクライマックスシリーズが始まります。
私はソフトバンクホークスを応援してます。
王監督の胴上げが見たいからです。(北海道に住んでいるのに、非道民な私)


話しは変わりますがちょっと寂しい事が、
それは黒木知宏投手の戦力外の話題。
この5年間右肩を、痛め投げられない日々が続いてついに球団からの告知。
まだ33歳まだまだ投げられると思うのですが・・・・。
ごめんなさい大塚さんに、言ってもどうしようもない事ですが・・・。
一野球人としてどう思うのかなぁーと、黒木さんのピッチングを生で見た事があるので(2001年の札幌ドームの対西武戦)気迫みなぎるピッチングもう一度見たいものです。


また北海道では、中田翔君の入団でひと盛り上がりありました。
大塚さんはオフご家族とどう過ごされていますか?
腕の具合が落ち着いたら更新よろしくお願いします。

こんにちは
嬉しいニュースがありましたね。
去年の6月に手術をして以来ずっとリハビリを続けてきた野茂投手がベネズエラのリーグに参加するというのです。
来年のメジャー復帰に向けてのステップです。
10月15日に出発ですが、昨日LAで実践形式で登板、8人に対して無安打で、ストライクもよく入り、フォークも決まっていたそうです。
野茂さんのHPを見ると、その時の「トルネード」の写真が。今までの野茂さんと同じだー、と感激しました。
復帰まで時間がかかったのは、体を一から作り直したということ、復帰の時間を特に定めなかったからだそうです。体が締まっているみたいですよ。
治っていく過程では、ひじが痛んで投げられないこともあったようですが、現在は「すごくいい状態」ということです。
このようなニュースを目にすると、大塚さんももうすぐよくなって、私たちに元気な姿を見せてくれる、と強く思えてきます。
メジャーも日本のプロ野球も成果が上がらない選手には厳しいところがあります。
でも、楽天の山崎選手のように自由契約から復活した例もあるし、ジョニー黒木さんもまだまだチャンスありだと思います。
先日プレイオフで好投したフィリーズのモイヤーも二十代の時に三回も戦力外になっているそうです。
バレンタインが監督時代に2年間レンジャーズにいたこともあるんですね。
38歳で20勝投手になり、40歳でオールスター初出場と、遅く花開く選手だっているのです。
今朝の新聞にシリングのことが少し載っていました。
以前は150キロ以上の速球を誇るタイプでしたが、6月中旬に肩を故障して以来球速は遅くなったようです。
そして自らの生きる道を探すため「軟投派」への転向を決意しました。
「山あり谷ありの厳しい道のりだったが、ここまで死ぬ気で取りくんできた」
血染めの大投手シリングの含蓄ある言葉です。

腕がよくなることを最優先に、更新はゆっくりで大丈夫ですから、どうかお大事にしてください。

大塚さん お元気でいらっしゃいますか?
今年印象に残る野球での「アンビリバボー」は、大塚さんがソーサさんの600号HRをとったことです。大塚さんのその日に書いたブログの内容を英訳してC.J.のブログのコメント欄に書いて下さった方もいました。またそこには「Akiがボールをとったという事を聞き、更にエキサイトしました。お金儲けのファンに渡らずにすんだということで」とレンジャーズファンも喜びのコメントを書いていました。
日本では、野球ファン、大塚さんの元監督、コーチ、チームメイトなどがそのニュースにみんな口元をほころばせたと思います。
その中でタフィ・ローズは「元同僚の打った600号を元同僚がpick upした」ので、さぞかしびっくりしたことでしょう。ローズは93年から95年までカブスで同い年のソーサさんと一緒に外野を守っていたんですよね。(ポジション争いをした関係であったかも知れませんが)ローズは94年に開幕戦HRのメジャー記録(未だ破られてない)を作ったのでソーサさんの記憶にも強く残っていると思います。
ローズが日本に来ないで地元レッズにでもいたら(ローズとケン・グリフィーはお母さん同士が親友で小さい時から一緒に野球をしてたそうです)こんな時空を超えたスケールの大きい偶然はなかったのです。
ソーサさんが第一号を打ったのも、初めて在籍したレンジャーズ時代で、クレメンスからというのも、おもしろいですね。


☆日本ハムのブライアン・スウィーニー投手。大塚さんは覚えていらっしゃると思いますが、04年の6月にランディ・ジョンソンに投げ勝ってメジャー初勝利。ところがその次の日に、ホフマンさんの18セーブ目のボールとラインナップカードを思い出の品にマイナーに向かったのです。(実力のある投手復帰のかわりとはいえ、寂しいエピソードです)昨年はパドレスでいい中継ぎの仕事をして、先日の日本ハムのシーズン優勝の時には、勝利投手になりました。よかったですね。


☆04年の日米野球では、1塁ウィルカーソン(当時エキスポス)3塁ブレイロック、ショートヤングの内野陣で守った試合もありましたね。この時お互いどんな印象があったのでしょうか。日本人メジャーリーガーは他に石井さんだけでしたからヤングさん達は大塚さんのことよく覚えていたのかも。
当時大塚さんはパドレス在籍で、1年数ヶ月後にこのメンバーと同じ釜の飯を食う仲間(クニさんの3.3.5合のおかげで文字通り!!)になるとは知る由もなかったですよね。

大塚さんが13日のNHK BS1 8時05からインディアンス対レッドソックスにゲスト解説します。
14日の9時10分からもです。
皆さん見ましょう。どんな解説が聞けるのか楽しみにしてます。

大塚さん、ゲストでALCSの放送に出演なさるのですね。
久しぶりにお声を聞くことができるので、今からうきうき、楽しみです。野茂投手復活のニュースといい、希望に満ちた秋を過ごせそうです。
大塚さんのレンジャーズでの初Yの相手はインディアンスだったのですよね。あの時、大塚さんは頭が真っ白になってしまって対戦相手のこともブログに書いていらっしゃらなかったので、そちらのコメント欄にも書きました。
06年4/29 ジェイコブス・フィールド(観客37496人)7-5で勝利
ロニー・ベリアード 四球
ケイシー・ブレイク 三振
グレイディ・サイズモア シングル
ジェイソン・マイケルズ セカンドへのソフトライナーでダブルプレイ
3アウト

ベリアードは去年後半にカージナルスに移籍しましたが、あとの3人はいるので観戦中思い出してくださいね。
フェンウェイにいらっしゃるわけですが、選手としてではなく、観戦者として行くと、また違った雰囲気に感じられるかも知れませんね。大塚さんはシーズン中、フェンウェイとの相性をよくしようと、違う場所でストレッチしたりしましたが、その試合でルーゴが3塁に暴走、レアードが刺して3アウトになったのをよく覚えています。
でも、実はレッドソックスの投手って、みんなフェンウェイのほうがロードよりも防御率悪いんですよね。松坂投手もシリングも多少悪いのですが、レッドソックスの投手陣を担うベケットがホーム4.17 ロード2.18 パペルボンがホーム2.40 ロード1.27 って、ちょっとびっくりしました。普通ホームのほうがいいチームは多い筈なのに(打者有利と言われているけどレンジャーズも皆さんアーリントンのほうがずっといい)フェンウェイって不思議な球場ですね。いかに打者が打って勝つ球場か、ということです。ベケットはエンゼルス戦では大丈夫だったからまた好投するかも知れませんが。

BSの放送案内を見ると、1戦目の解説は大島さん、2戦目が村上さんになってますね。大島さんだと笑いにつつまれそうですね。
先日斉藤隆さんがDSのほうのゲストでしたが、解説が長谷川さん、梨田さんの時はおやじギャグの応酬でした。
実況「ヤンキーススタジアムには虫はいないんですか?」
斉藤「虫はいませんが、むしむししてます」
(斉藤さん・・・ブログにウェルズのことおやじだ、と書いていたのに)
梨田「ヒューズがとばなくてよかったですね」(ヒューズ好投に)
長谷川「シーズン中1イニングしか投げない投手が回をまたぐと、ベンチで待っている間に次の回調子が変わるということはよくあるんですよ」(真面
目な口調で)
梨田「じゃあ、またブルペンに戻ればいいんじゃないの?」
長谷川「はっはっは、新しい考えですね」
大島さんが解説の時はおやじ風にはどうかお気をつけください。

北海道のあきさんファンさん、教えてくださってありがとうございました。
ボストン・クリーブランド戦は、ベケット対サバシア、シリング対カルモナ、パピ&マニーは打つのか?クリーブランド1点差リードの場合ボロースキーは大丈夫か?など見所満載で、その上大塚さんがゲストなんて、明後日が待ち切れません。
ベケットと松坂さんが同い年なのはわかるけど、C.C.サバシア(貫禄ありすぎ)と杉内さんが同い年だとふと気が付いて驚きました。
長谷川さんがフェンウェイに行くと、レッドソックス以外の野球選手は人間ではないくらいの目で見られてしまうとおっしゃっていました。チャンピオンシップシリーズだと、更にすごい雰囲気なんでしょうね。大塚さんは球場入りの時に赤いものを身につけるなどボストンファンのふりをしていた方が安全かも知れません。
試合は、ベケット、パペルボン攻略法をよく知っているロフトンさんがカギを握っている気がします。(1番打者が7番あたりにいるようなもの)
ボロースキーは最初何故このERAでクローザーを?という感じでしたが、クローザーに必要な「繊細すぎない。打たれても後にひきずらない」という点で非常に優れた人だと思いました。ヤンキース戦3点リードの9回、ソロHRを打たれましたが「どこ吹く風」でした。MLBインサイドレポートで「インディアンスはサヨナラが多くて、その度にヒーローが違うのさ」と嬉しそうに言っていて、思わずそれは君が表に追いつかれるせいでしょう、とつっこみたくなりました。言葉は悪いですが、「俺がクローザーやって何が悪い」の様な図々しさも大切でしょう。
去年カルモナがクローザーとして試された時があったのですが、その最初の試合でオルティズにサヨナラを打たれてしまい、それ以来精神的にまいってしまったのか散々な成績で06年シーズンを終えました。
そんな因縁もあるのでカルモナ対オルティズも目が離せません。

☆14日の放送は、昼間見られない人の為に、深夜も録画放送がありますね。

 インディアンス対レッドソックス   放送は日本時間
10/13(土)8:05~ Live 解説 大島康徳 ゲスト 大塚晶則
実況 栗田晴行
10/14(日)9:10~ Live 解説 村上雅則 ゲスト 大塚晶則
実況 栗田晴行
10/15(月)2:10~ 録画 解説 村上雅則 ゲスト 大塚晶則
実況 栗田晴行

(目立つように再び載せます)
                 

大塚さん、こんにちは!でございます。

13日と14日のインディアンス対レッドソックスの試合に、ゲストで出演されるのですね!
久しぶりに…大塚さんのお姿を拝見出来るのですね!!
その上に、試合では聞くことの出来ない(「ヨッシャ―!」の雄叫びは聞こえますが…。)大塚さんの『お話される声』を聞くことが出来るのですね!!
今から、楽しみで、楽しみで、早く!13日にならないかなぁ…。と、遠足前の小学生のようになっております!(笑)

教えて下さった…北海道のあきさんファン様。そして、分かりやすく載せて下さった…ミセス・インクレディブル様。有難うございます。
大塚さんのファンの方は、大塚さん同様!お優しい方ばかりですね。

ここ最近…朝晩と急に涼しくなったせいか、風邪をひいてしまい、落ち込んだ日々を送っていましたが、元気が出てきました!!
今回もらったお薬の中に、『Otuka』と書かれているものがあり、それを飲んだのもありますが…。(笑)

ところで、ゲスト出演されるということは…球場で試合をご覧になるのですよね?!
大塚さんのことですから…投げたくて、投げたくて、ムズムズされるのでは?!
ここはまだ『黄金の右腕』に、大人しくしてもらっておいて下さいね。
そして…来年は、大暴れしてもらいましょう!!

来シーズン始まるまで…じっくりと治療して下さい。
そして、ゆっくりお休み下さい。

それでは、解説…頑張って下さいね!!
いつでも、どんなときでも、どんなことでも!?大好きな大塚さんのこと…応援しております!!

大塚さん、ゲスト解説お疲れ様です。
スーツ姿の大塚さんかっこよかったです。朝から久しぶりにお顔拝見して、笑顔の大塚さん、私も朝からニンマリ(*^_^*)してしまいました。ポストシーズンの解説は初体験でしょうか?
クラブハウスの様子や両チームの打者の弱点や強い所、特にレッドソックス打線、大塚さん自身が投げるコースのお話、そして問題発言「レッドソックスの選手として投げたい。あの歓声の中でなげてみたい」トレードに発展しそうな発言(やっぱりポストシーズン投げてみたいですね)
所々に「こんな事言っていいのかなぁー」と言って思わず本音が聞けて楽しかったです。
プレーしてるより解説緊張してます。と言っていましたが私には、とてもリラックスしていて口も滑らかだった様に聞こえました。
ベケットのカーブ、大塚さんも今年から投げている球種来季40セーブを達成するため参考になるピッチングだったのではないでしょうか。
投手心理もわかりやすく解説してましたね。
それとロフトンが日本のシップが好きで、大塚さんも買って膝に張っていたなんていうこぼれ話も楽しく聞いてました。
最後ガニエが投げましたが、複雑な気持ちではなかったですか?
来年は大塚さんがこの舞台に、立っていて欲しいと思って見てましたよ。


日本のスタジオと現地のブースのやりとりは、やりずらくなかったですか?
大島さんと声が重なっていたりしましたが、発言のタイミングが顔が見えないぶん難しいと思います。
明日は録画放送の方を見たいと思います。
ちなみに今日は、野球漬けセ、パ両方のクライマックスシリーズを、これから見ます。日本ハム、ダルビッシュが先発。
そして中日川上投手のピッチングが楽しみです。

大塚さん ゲスト出演お疲れ様でした。
最初少し緊張していらっしゃったようですが(試合自体も初戦ということもあり緊迫していたから無理もないです)、回が進むにつれお話がどんどん滑らかになり楽しい裏話が聞くことができてよかったです。
私達はこちらのブログや、去年のラーメン対決の番組を見ているので、大塚さんのお茶目な部分をよく知っています。
でも、WBCで大塚さんと話すまでは、ソフトバンクの和田さんは、大塚さんがマウンドでは険しい顔をして投げていらっしゃるので、「厳格で寡黙な人」だとずっと思っていたのだそうです。
でも、和田さんもお話してみてわかったでしょうし、今日テレビで見ていた視聴者の方も、大塚さんの愉快な一面が発見できて、楽しめたと思います。
WBCでごコーチの大島さん、アリゾナのプールの話出ちゃっておもしろかったです。(大塚さんは半袖王子だったのですね!)

大塚さんがレッドソックスファンだというのは、何回か目にしたことはあったのですが、その中でジョニー・デーモンのファンだったということがわかってすっきりしました。ずっとどなたのファンだったのだろう?と思っていましたので。何だかマニーを見る目も「うちのチームのレフト」というような暖かい感じで見ていらして、試合で対戦する時と随分違うだろうな、と思いました。マニーはいつもボストンを出る出る言ってるので、テキサスに連れてきちゃいますか?(ただフェンウェイの壁がないと守備が?)

ロフトンさんは大好きな選手なので、湿布の話、カンパチが好きという話に思わずにっこりしてしまいました。今日も当たってましたね。きっと視聴者もロフトンさんのこと親しみが持てて好きになったんじゃないでしょうか?6月末のボストン戦でウェイクフィールド先発の日に4打数4安打4盗塁をしました。その試合はレンジャーズが負けたのですが、最後パペルボンに対してすごく粘って内野安打で塁に出ていました。その粘りが次の日につながったのか、ベケット登板で4対0でレンジャーズがリードされていたのに、途中レンジャーズが4点を返し、ソーサさんがHRを打って5-4で勝ったのです。(その試合は大塚さんが8回抑えました)ベケット2敗目。
突然ベケットがストライクゾーンに甘い球ばかり投げていた回があり連打できたのです。ですから、今日もインディアンスにそのチャンスがあるかと思ってたら、ベケットのカーブがよくて、逆にサバシアがもたなかったですね。やはりベケット大舞台に強いです。
ボロースキーのこと一昨日書いたら、登板があったし、ガニエも出てきたので、最後ちょっと盛り上がったように思えました。(投手自身は必死の思いでしょうが)

大塚さんの「ノーアウト満塁でもよしこい」という強気の部分と、「レッドソックス、ヤンキース打線やだなあ」という本音の部分が両方わかっておもしろかったです。誰だってレッドソックスで投手として投げたいですよね。ラミレス、オルティスと対戦しなくてすみますから。でも二つの強豪チームと対戦して立派な成績を残している大塚さんは本当にすごいです。(将来ブルージェイズなんて移籍しちゃだめですよ。あそこはお得意さんですから)

今日はお疲れになっったでしょうから、ゆっくりお休みになってください。
明日も楽しみにしております。

BSの解説見ましたよ。
お陰でいろいろやりたいことがあったのに、半分もできませんでした(^^;)
しかも試合長いし。
でも長く大塚さんの声を聞くことができてヨシとします。
録画もしたので、BSを見られないなぼちゃんとゆっくり堪能します。
『アメリカ人の皮膚はおかしい』ってゆーのに(^^;)アメリカ人でも寒そうでしたね。
暖かいサンディエゴから行って風邪ひいたりしてませんか?

ALCS Gm.2の解説、拝聴しておりました。
黒の革ジャン姿!カッコよかったですよ(^^;)
日本時間2:05p.m.に生中継が終了した直後、E.G.投手が登板してゲームが壊れたあたりのお話をうかがってみたかったです(苦笑)。
岡島投手とのゲーム前の「ボールの握り」談義なども気になりました(苦笑)。
深夜再放送は録画します。
NHKさん、あんまり編集せんといて~!

大塚さん、5時間あまり長い時間解説お疲れ様でした。
ブルペンの事や守備位置、投打の心理など楽しく聞いていました。
5回裏のラミレスのホームランの読みも、的中してましたね。
6回岡島さんの登板の際には、試合前お話しているVTRも流れてました。
黒の皮ジャケ姿かっこよかった(#^.^#)
チェンジアップの握り方を、教わったようですが来季使えそうでしょうか?
来季は岡島さんに負けないくらいの、チェンジアップで三振とる大塚さんが見たいものです。


話は変わりますが日本の話
中日が勝ち巨人とクライマックス第2ステージを、戦う事になりました。
川上投手見事なピッチングでした。
阪神打てなかったなぁー
そして北海道では、日ハムとロッテ札幌ドームで戦い中1勝1敗と五分です。千葉のロッテファン凄い応援です。(男っぽい声援です)
アメリカ 日本とも大詰めです。(今回わたしはロッキーズを応援。日本はソフトバンクを応援してましたが負けたので、一応日ハムって所です)
とにかく野球好きの私です。
来季は大塚さんのヨッシャーが、たくさん見れますように今から願ってますよ!!


大塚さん 長時間の放送お疲れ様でございました。
1イニングを8~9球くらいで片付けてしまう、いつものお仕事の方が楽でしたか?投手心理や配球の細かいところもたくさん解説して下さり、息詰まる投手と打者の対戦を更に楽しむことができました。

ティムリンが打球をうまくさばいた時に、大塚さんが「きっと、大塚ならとれないだろうと思われてますよ」とおっしゃって、大塚さんらしいコメントだな、と顔がゆるんでしまいました。でも、K・ロッドよりずっといいですよ。先日K・ロッドは二塁けん制の時ですら、三塁方向にこてっと倒れてましたから(笑)

第二戦は10回が終わるまでとてもいい試合でしたね。ベタンコートなかなかいいピッチャーでした。ただファウルで粘られた時「ここで縦スラならなあ・・・」って思ってしまいました。
その後中継が終わりになってしまい、何でここで切るの?と残念でした。録画の方の再放送はビデオにとってあったので、11回表裏の大塚さんのお話が入っていてほっとしました。
夜中の1時半にあのような結末になってしまって、その後タクシーに乗ったら運転手さん怒っていそうですよね。

日本の方もプレイオフ白熱しています。私も王さんに胴上げ監督になっていただきたかったのですが(来季が最後だそうです)、対ロッテの第一戦でつい俊介さんを応援してしまい、敗退してしまいました。(WBC組は全員がんばってほしいので) 第二戦は杉内さんが勝ち、第三戦は西岡さんの出塁がきっかけになり、里崎さんがダメ押しのスクイズを決めるなど、大塚さんの仲間も健闘が光っています。
昨日の日ハム戦でも、里崎さんは(HRの出にくい球場なのに)2HRと大当たりでした。

中日はやはり憲伸さんが、さすがエースというピッチングでした。昼間サバシアがぴりっとしてなかったので、余計すごいピッチャーに見えました。私は山本昌さんに悲願の日本一になっていただきたいので、中日を応援しております。次は打倒巨人です。

腕の調子がよくなってからゆっくりで結構ですから、ゲスト出演の時のエピソードなどもブログに書いていただければ、と思っております。

それでは、お元気でお過ごし下さい。

11:40 2007/10/16

先日、 アワビ貝殻の粉末が故障の治療に効果が絶大ですと書いた西村です。 昨日、 新聞で大塚選手が

腕の筋肉の故障の様に書いていましたが、 筋肉、骨、関節、じん帯、血管、身体中に発症する内因性の故障

すべてに有効です。 故障はすべて患部の血管の血行障害でつくられています。 真珠層の服用で腎臓を戻せ

ば患部の血行障害はなくなり、 患部はよみがえった血行を利用して再生機能が再生してくれます。 腎臓を

リセットすれば、 全身の内因性の障害がリセットされます。  0.25g / 空腹時 / 水ナシで / 一日一回 で

解決してくれます。 消化を良くする為、 空腹時に水ナシで服用を守ってください。 西村 利治。 

大塚さん BS二日とも見ましたよ。
よかったです。一日目のスーツ、二日目の黒のジャケットも素敵でした。

大島さんとのやりとり、おもしろくて笑ってしまいました。大島さんて普段の解説も笑い上戸の時があって、「セクソンの空振り見飽きましたよ」って笑ってしまうのです。今回もちょっと危ない時ありましたか?
ロフトンにシップを買ってきてあげる話を聞いて、田口さんが富山の薬売りのように日本製の目薬をスーツケースに入れて運んで、欲しがるチームメイトに配るという話を思い出しました。ロフトン今日HR打ちましたね。大塚さんが激励したおかげでしょうか?

大塚さんはボストンファンのようですし、フェンウェイパークに特別な想いを持っていらっしゃるのでは?喜びも悲しみもこの球場と共にという感じで。松井稼頭央さんは、それがアリゾナの球場なんだそうです。故障したのも、トレードを通告されたのもそこ。でも、故障明けの復帰も、プレイオフの大活躍のようにいい事もアリゾナです。ですから、大塚さんも次にフェンウェイのマウンドに立つ時は、絶対にいいピッチングができると思います。

アナウンサーの方も、ボストンには打たれてるんですね、じゃなくてもっといいこと言ってほしかったです。去年の初Yはインディアンス戦、今年の初Yはレッドソックス戦でした。レンジャーズの選手になって初めてのマウンドではオルティスを内野フライ、ラミレスを三振にうちとっているのです。98マイルの時ですね。何かとご縁がありそう。
でも、二戦とも、クリーブランドの投手がオルティス、ラミレスを相当こわがっているのがよくわかりました。確かに日本でいうと、王、長島に対戦するようなものです。大変。そこで安心してもローウェル(末次)がいると。
でも、大塚さんのラミレスをインコースで攻め続ける発言、かっこよかったです。相当勇気いりますよね。球威も制球もどちらもある大塚さんのようなタイプじゃないと無理かも。

今年はレンジャーズの投手起用について、いろいろと思うところはおありだったと思いました。きっと周りに言えないこともあったでしょうし、ストレスがたまったのも体によくなかったとおっしゃっていましたね。でも、著書にガニエをいいライバルとしてモチベーションを高めていきたいと書いてあって、ピッチングはそのとおりの素晴らしいものを見せていただけたと思っています。決してガニエには負けていませんでした。大塚さんは本当に強い人です。
ボストンにうつった後のガニエは思うような投球ができず、大塚さんも、どうしたのかなあ?体の調子悪いのかな、と思われたみたいですね。レンジャーズにいたころは確かによかったですから。大塚さんが8回をきちんと抑えていたので、ちゃんと抑えてよ、といつも思ってましたが、チェンジアップ、カーブなどもよく安定していました。
私はあまりよく知らないのですが、ドジャース時代のガニエは人に言わせると「藤川+大魔神がチェンジアップを投げる」みたいな投手だったそうで、大塚さんも04年には同地区でよくご存知でしょうから、今の状態が別人のように思われていることでしょう。その年も大塚さんのほうが防御率がいいから、すごいことなのですが。

ところで、ホフマン投手ひじを手術なさったようですね。内視鏡で骨のかけらをとるクリーニング手術のようですから、来季にはばっちり間に合いますね。
でも、もしかしてシーズンの終わりと、コロラド戦、痛みがあるなど、調子が悪かったのかも知れませんね。責任感の強い方だから誰にも言わずがんばってしまわれたのでしょうか。ホフマンがあのように甘い球を連投するシーンはそんなに見たことがなかったので。キャッチボールができるまで回復したら一緒にリハビリできる機会があるといいですね。

今回は本当にお疲れ様でした。
冷えると痛みにはよくないそうなので、温暖なサンディエゴでゆったりとなさってください。

大塚さん 
サンディエゴにお戻りになられましたか?
第二戦は試合がおもしろいのと、大塚さんのお話をずっと聞いていたくて、ベタンコート、マストニーをつい応援してしまいました。
そのせいで試合が長くなってしまったとしたら申し訳なかったです(笑)
スコアボードはレンジャーズの試合でよく見る光景で、レンジャーズは3回で先発が降板しても何も怖いことありません。
来季ならライトさんにその後3回投げてもらい、リトルトン、ベノワ、C.J.
、大塚さんのみんなで6回を分け合えば延長12回くらいまで平気ですね。
途中でノーアウト1塁3塁になったら、フランシスコさんに抑えてもらえばいいし。
よそのチームの試合を見るのも継投の勉強になりますね。
岡島さんが投げていた時球場はすごい声援でした。
パドレス時代は映像をあまり見られなかったのですが、おそらく大塚さんが
活躍した二年間の地元ファンの拍手喝采はあのような感じだったのではないでしょうか。
「これはいい選手を獲得したものだ」ということで。

今日はパリーグがクライマックスシリーズ、日本ハムが日本シリーズに向けて王手です。
先発がブライアン・スウィーニー投手なので応援したいと思います。
テキサス人のヒルマン監督もレンジャーズで働いていたことがあるし、時期は重なっていませんが、昨日好投したグリンも99、00年にはレンジャーズで投げていました。(イバン・ロドリゲスが捕手の頃です)また、バレンタインは監督をしてたし、みんなでテキサスの帽子かぶって登場してもらいたいくらいです。

今季末メジャーに行きそうな選手は黒田投手ですが、21日にロスで診察を受けたあとワールドシリーズを観戦してゆっくり考えたいそうです。
カブスとマリナーズが興味あるそうですが、レンジャーズは獲らないのでしょうか?
工藤投手は日本でひじの手術を受けたあと、アリゾナでリハビリをするそうです。ランディジョンソンに会うのかしら。
まだまだ現役を続けるそうで、「将来は夢であるメジャーも」と言っていました。
44歳の将来って何歳のことでしょう。実現したら超オールドルーキー?
でも、5割にいかなかった横浜で7勝6敗で防御率3点台の工藤さん、本当にすごいと思います。

それでは、ゆっくり体をお休めになってください。

お元気でいらっしゃいますか?
大塚さんのおかげで相変わらず、ドラゴンズファンの私ですが。
クライマックスシリーズで、今週巨人と戦うドラゴンズ。
大塚さんパワーで、日本シリーズに、ドラゴンズが行けるよう
祈ってやってくださいませ。。
今週末には、近藤真一ピッチングコーチさんたちと、
ご飯させていただく予定です。
大塚さんのおかげで、ドラゴンズさんと仲良くさせていただけてます。
縁は不思議ですが、大切ですよね。地球に60億の人がいて、
知り合うのは、意味深いですよね。。お互い良い人生にしたいですよね。。。ではでは。また。。。

こんにちは
腕の調子はいかがでいらっしゃいますか?
日本では、プレイオフもいよいよ大詰め。日本ハムとロッテの最終戦と巨人と中日の第一戦が行われます。大塚さんは、パリーグはどちらを応援していらしたのでしょう。奥様のご実家が宮城で近鉄時代の仲間がいる楽天、王監督を尊敬しているからソフトバンク、それとも千葉出身でロッテですか?
中日には頑張って巨人を倒し今年も日本シリーズ出てもらいたいです。
ところで、楽天の小山伸一郎投手、今年ブレイクしてます。31イニング投げて防御率0.58です。もともと、メジャーリーグ好きで、ドジャース時代のガニエをまねしてサングラスをかけはじめたのですよね。あまりの活躍ぶりに口の悪いファンからは「偽ガニエが本物と入れ替わってしまった」と言われています。最近の写真を見たらよく似ています。風格までそなわってきたみたい。
去年は登場曲がガニエの曲だったそうなのですが、あまりうまくいかなくて今年はヘルズベルズにしたら、大成功。やっぱり曲がいいのでしょうか。
でも、大塚さんはちゃんと師匠のホフマンさんの許可を得たのですよね。小山さんはホフマンさんには無理でも、大塚先輩の許可をとらないといけませんねえ。

それでは、サンディエゴから岡本さんや岩瀬さんに力強いヨッシャーの力を送ってください。
大塚さんもリハビリ頑張ってください。お元気で。

大塚さん、お元気でしょうか?
今、そちらはおはようございますですね。
日本のパ・リーグクライマックスシリーズは、日本ハムが勝ち日本シリーズ進出決定しました。
ダルビッシュ、成瀬両エース対決は成瀬投手がシーズン中通りのピッチングではなかったような感じの5失点・・・。
投手戦になるかと思っていましたが、ちょっと残念でした。
でも試合終了した後は、両選手とも健闘を称えあっていました。
バレンタイン監督も選手もとてもよい雰囲気で試合を終えていました。
そしてセ・リーグも始まり中日が、小笠原投手が先発して5回1失点。
打線も谷繁さんのタイムリー、ウッズの2ランなどで内海投手を攻略して平井さん、岡本さん、そして8回途中から岩瀬さんが相変わらずの安定した、抑えを見せて勝ちました。
中日が勝ったら昨年と同じ対戦が見れます。
落合監督もこの勝負に賭けている感じがします。
今年こそ日本一になりたいと思っているでしょう。


話はまたまた変わりますが、来季日本ハムの監督に梨田さんが決まりました。
梨田さんと言えば、2001年近鉄の優勝監督で大塚さんも選手でしたが、近鉄=梨田さんという方もいると思います。
日本ハムの監督になるのが、今ひとつピンとこないですが、選手のことを思いやる優しさと野球に対する真摯な思い、そして近鉄ファンから愛された方、北海道のファンも早く知ってほしいです。
そしてヒルマン監督は、テキサスへと帰ります。
以上日本のプロ野球報告でした。長くなってしまいました。
メジャーの方はロッキーズの話題が多いのか、それともレッドソックスピンチの方が多いのかなぁ?
それではまた中日が日本シリーズ決定の際報告します。(巨人は大嫌いなので・・・)

大塚さん お元気でいらっしゃいますか
メジャー中継のゲスト出演拝見いたしました。アンビリバボー以来の大塚さんのお声が聞けてハイになってしまいました。レッドソックス、ついにインディアンスを倒しましたね。第7戦松坂さんにすべてを託されて少しドキドキして見ていました。相手も強いですから、日本の時のような投球ではないですが、とにかく点を極力与えない粘りがあってよかったです。岡島さんは言うことなしです。見事でした。日本人投手が二人、大事な試合を7回まで投げるってすごいことですよね。日本人が所属していた日本のプロ野球がとてもレベルが高いと証明してくれて、またメジャーの人達にも認められたようで、とても嬉しいことです。大塚さんがボストンで松坂さん、岡島さんに激励したことも力になっていたと思います。
レンジャーズは若くて元気のあるチームです。来季大塚さんが復活なされば、今年のロッキーズの様な勢いも期待できます。来年は大塚さんの番ですよ。

日本では、中日がストレートで巨人をくだしました。本当に強かったです。二遊間のスーパープレーも出ました。走者なしでしたが、荒木さんが抜けようとする打球を後ろ手でキャッチ(体はレフト方向を向いている)そのまま井端さんへグラブトスで、一塁へ。つまり4-6-3のセカンドゴロです。一年に数回出るかどうかのプレーですが、感動しました。ヤング達にも見せてあげたかったです。
投手で一番光っていたのは、岩瀬さんです。3試合とも8回途中から抑えていました。岩瀬さんは仏の様な穏やかな顔なのに投げるボールは左右に角度があってきれてますね。スライダーを投げられると、右打者、左打者どちらも打ちにくいと思いました。大塚さんが中日にいらしたときは、落合-岩瀬-大塚のような、豪華リレーでしたね。相手チームはとても困っていました。
大塚さんが中日に移籍したとき、中日ファンはみんな大歓迎でした。その時の声は例えば「実力十分・スライダーはすごい」「これで中日は最強の投手王国となった」「パリーグであれだけ活躍しているから大丈夫」というもの等でした。中には「いい人そう」というのがあり、言えてる!!と思いました。
中日がぜひぜひ日本一になれますよう、激励お願いします。ちょっと岡本さんが元気がないので気合入れてください。

AKIさん、
放課後SOFTの子供たちの親で構成するチーム「オヤジーズ}はダラス日本人会のソフトボールトーナメントで優勝しました。AKIさんにいただいたTシャツでGAMEに臨み、15チームの頂点にたちました。

こんにちは
ポストシーズンのテレビ中継は大塚さん達現役メジャーリーガーがゲスト出演して貴重な生のお話を聞かせていただけるので大変興味深いです。第3、4戦は岩村さんでした。内野手なのでどの打者がどういう打球を打ってくるなど、よく熟知していて野手として頭のいい人だと思いました。打者としても、ナックルのウェイクフィールド対策(長いバットを使用する、ピッチャー寄りに打席に立つ)もよく考えていて、ただ漫然とバットを振っている人とは違うことがよくわかりました。
今までで対戦したクローザーの中で、すごいと思ったのはリベラだそうです。リベラの場合はバットを短く持ちカットボールだけに狙いをしぼり、外角の球がきたら「ごめんなさい」という方針だということです。バットを折られながらもヒットが打てたそうですが。

その日の解説は武田さんで、「投手をやっている時は思わなかったけど、今となってはメジャーのチームと対戦してみたかったなあ」とおっしゃいました。「たぶん、ヤンキースやレッドソックス相手だとすぐノックアウトしてしまうけど、自分としては対戦して一番嫌なのはじわじわと苦しめられるエンゼルスかも知れない」と。岩村さんはヤンキースは総合的に強くて、打線が爆発的にすごいのはレッドソックスの方と説明してくださいました。時間は戻りませんが、先発、リリーフどちらのタイトルも持ってらっしゃる武田さんと、メジャーチームとの対戦見てみたかったですね。

藤川さんが巨人-中日戦でゲストに出演した時、球場の廊下でたまたまフォークの神様杉下茂さんに会ったので決め球の相談をしてみたそうです。その結果今までの普通のフォークではなく、よくメジャーの人が投げてるスプリットフィンガードファーストボールはどうか、という話になったみたいです。来季に向けて練習するそうですが、来年の阪神手ごわくなるかも知れません。どこに新球のヒントがあるのかわからないのでゲスト出演もいいですね。(大塚さんの西本さんと博多で偶然会った話もおもしろかったです)
腕が回復なさったら、またこぼれ話をいろいろ教えてください。

大塚さん、おはようございます。

大変遅くなりましたが…「ゲスト解説」お疲れ様でございました。

1日目の試合も、普段の試合よりは長い試合だと思っていましたが、2日目の試合は、とんでもなく!?長~い試合になりましたね。

私達ファンは、大塚さんの素敵な声を、長~い間、聞くことが出来て、良かったのですが、実際にお話されている大塚さんは大変だったのでは?!
それに、東京のスタジオと現地を結んでの解説だったので、大変だったかと思います。
本当にお疲れ様でございました。

大塚さんの、スーツ&黒の皮のジャケット姿…とーってもカッコ良かったです!!
でも…やっぱり、大塚さんにはユニフォーム姿が一番お似合いですし、カッコ良いです!!
来年は、解説者としてではなく、プレイヤーとして、あの舞台に立って頂きたいと思います。
その為にも…今は、大事な、大事な『黄金の右腕』の治療…。頑張って下さい!

大好きな大塚さんのこと…いつも応援しております。
それではまたです…。


サンディエゴ、山火事ですごいことになっていますが、大塚家は大丈夫ですか?

Crossing our fingers and wishing for the best.

大塚さん、おはようございます!
(遅くなりましたが)プレーオフ中継お疲れさまでした!
久しぶりに大塚さんのお姿拝見できて嬉しかったです。
プレーオフ面白かったですね!
RedSoxの中にいる大塚さんを想像しながら…(笑)
今度はこの舞台で投げる大塚さんを観たいなぁとつくづく思いました。
もちろん、一番の夢はワールドシリーズですけどね!!(^^)
大塚さんも、そんな自分を思い浮かべていたでしょう?ね?ね?(笑)
近い将来の実現、楽しみにしております。
きっとそのための、試練なんですよ…がんばってくださいね。
いつも応援してますからね!!

さて、LAの山火事…サンディエゴの方まで広がっているとのニュースを聞き
とても心配になりました。大塚さん大丈夫ですか?
オレンジカウンティに知人の家があるので、そっちも心配です…

大塚さん こんにちは
カリフォルニア州の山火事ひどいみたいですね。サンディエゴも大変なことになっているそうですが、大塚さんの住んでいる地域は大丈夫でしょうか?心配しております。
ネビン(仲よかったですよね)、ボウチー監督、トムコが自宅から避難しているそうですね。ペトコパークも避難先になっていると聞きます。
日本人も4人避難しているとニュースで言ってました。お知り合いの方もご無事でしょうか。
こちらにコメントをお書きになっているサンディエゴ在住の方もどうかお気を付けになってください。

どうか、一刻も早く火事が鎮火しますように、雨が降りますように、祈っております。

大塚さん、サンディエゴの山火事35万人が避難していると、ニュースで見て心配です。
お家は大丈夫でしょうか?お子さん、奥様は火傷や怪我してませんか?
そして何より大塚さんが、大事な腕や肩に怪我や火傷してませんか?
早くおさまればいいと思っています。
でも自然の怖さ改めて感じています。
あの勢いのある炎驚きとともに見てました。
アメリカには、ハリケーンにも驚いたけど、今回の高温、乾燥がもたらした災害。環境問題やっぱりアメリカにももっと協力してほしいと感じました。
大塚さん無事でいてほしいです。お祈りしてます。

私はQualcomm Stadiumの近くに住んでいるので御陰さまで無事ですが、チュラビスタも避難命令が出た地域もあるようなので心配しています。

サンディエゴ・コミュニティーの人々の寛大な行為に感謝しつつ皆様のご無事をお祈りします。

大塚さん
サンディエゴの山火事のニュース驚きました。大塚さんのお住まいの方は大丈夫でしょうか?
ホフマン投手も家を出られて安全が確認されるまで北の方に避難されていると報道されていました。パドレス関係者も何人か避難しているようですね。
ブレイロックはオフはサンディエゴに住んでいるのでしょうか。小さい赤ちゃんがいるから大丈夫な地域だといいですね。
風が弱まってきたようですので、すぐにでもおさまってもらいたいです。
今避難されている方も早くご自宅に戻れるといいです。本当に素敵なお家が多いので。
ハリケーンの時と違い、避難住民にも混乱がないのは、ボランティアもしっかしていて、いい町の人たちが集まっているのだな、と感じます。

お体お大事になさってください。何事もないことを心からお祈りいたします。

大塚さん、皆さんご無事ですか? 親戚の行事があり先週末からダンナの実家で忙しく過ごしていた為、これほどの事になっているとは知らず、サンディエゴの友人や親戚が気になっています。うちはユニバーサルスタジオの近くなので、全く火の気は来ていないのですが、外にいると灰が降ってくるのが分かります。I−5と通って帰って来た為、何度か火事と煙り、消火活動中のヘリが見え、これからどうなるかとても心配です。大塚家のみなさまもどうかご無事でいられる事を祈ります。

大塚様

こんにちは、初めてお邪魔します。一昨年の秋にサンディエゴでミエサンと共にお会いした乃利子です。覚えておいででしょうか?

先日、ミエサンから大塚さんの書かれた「約束のマウンド」という本をお預かりし、現在読み込み中です。リアルで気持ちのこもった文面に心をうたれ、この気持ちを伝えたいとの思いからこのブログに書かせていただいております。

”母の手紙”の部分を読んで私も涙が止まりませんでした。本当に素晴らしいお母様に愛され育ってきた様子が伝わり、またお母様の気持ちを察っすると私まで胸をつかまれて気持ちになります。

読み続けて87ページにブログの事が書かれていたので、すぐにパソコンに向かってこのコメントを書いています。

嬉しい事に、まだ3分の1ほどしか読み進んでいません。残りの部分もじっくり読ませて頂きます。

サラリーマンと違い、安定した職業ではない事からも、色々と大変な事はあるかと思いますが、大塚様はどう転んでもそこから這い上がる精神力、そして行動力が十分に備わっている方なのですね。言うは易しやるは如しでなかなかできることではありません。心より尊敬いたします。

いつも、大塚様が自分らしく伸び伸びと幸せな人生を歩まれます事を祈っております。

またお会いできる事を心より楽しみにしています。


乃利子

大塚さん、こんにちわでございます。

『カリフォルニア州の山火事』昨日のニュースでは、沈静化されていると報道されていましたが、もう鎮火されているのでしょうか?

シュワルツネッガー知事が、『カリフォルニアでは史上最悪の事態』だとコメントされたことや、皆さんの書き込みを拝見していると、被害の大きさを実感します。
師匠のホフマンさんも大変なことになっているようですね!

一刻も早く!鎮火することを願って止みません!!

そして、大好きな大塚さんと、ご家族の皆様がご無事であることを…心の底から願います。

それでは、またです…。

レッドソックスが世界一になりました!最後はパペルボンがかっこよく抑えていました、WBCの時の大塚さんを思い出しました。
是非来年こそレンジャーズのクローザーとして胴上げ投手に!応援しています!

大塚さん いかがでいらっしゃいますか?
大塚さん、ご家族の皆様が何事もないことを信じて書いております。
山火事のニュースは日本では報道されなくなりました。だいぶ沈静化したのだなと思いました。でも、数日前に「完全な鎮火は11月5日頃」という記事を読み、その規模の大きさには驚きました。

災害は本当に予期せず身にふりかかることがあります。私は旅先で震度6の地震に遭遇しました。幸い建物も無事で怪我もなかったのですが、夫と別行動で子供と二人だったので、何とか子供を守らなければ、という思いでいっぱいでした。
ブログで拝見する限りなのですが、大塚さんの奥様は肝が据わってらっしゃる方と思われます。いかなる時でも大塚さんを支え、お子様達を守って下さっていらっしゃいます。大塚さんも賢くて素敵な奥様、可愛いお子様達からいつも大きい力をもらっていることでしょう。

レンジャーズが来年躍進する為には、大塚さんの力が必要不可欠です。
 moxieを胸に!! 大塚さんの元気な姿を待っております。

大塚さん その後経過はいかがでいらっしゃいますか?
私はソフトバンクファンですが(セリーグはもちろん中日です)小久保選手のサイトを見ていたら、野球を始めた時のエピソードが目にとまりました。小久保さんもお母様に育てられたご家庭なのですが、お母様が自分だけで育てると甘えん坊になるということで、地元の野球チームに入れたそうなのです。ところがそこの監督がすごく怖くて小さい小久保君は泣きながら「もう野球行くのヤダ!」と家の柱にしがみついたのです。するとお母様はバシ!!とお尻を叩いて「一回始めたことは最後までやりとしなさい」としかられて続けたそうです。
大塚さんの小さい頃と似ている話だな、と思いました。母は強し。このようなしっかりした母親がいなければ、何人かのプロ野球選手は誕生していなかったかも知れません。小久保さんは青学ですが、大学時代に対戦したことありましたか?
小久保さんは手首の検査で渡米しているのですが、手術が必要になり明日ロスで受けるそうです。全治4ヶ月で王監督も心配しています。野球選手は体を張って本当にぎりぎりのところで勝負していると、つくづく思います。どの選手も皆がんばってほしいです。

大塚さんの登板が見られなくなった当初は、時間がたつのが遅く3週間しかたっていないのに2ヶ月くらいピッチングを見ていないような心の空洞感が
ありました。シーズンが終了した時に、どうやって5ヶ月待ったらいいのだろうか?と一瞬は思いました。が、むしろ時間がたっぷりあるほうが大塚さんの腕の回復にはいいんだと思いゆったりとした気持ちで待っています。メジャーに来て以来今までフル回転をしてきたのだから腕を休めることは肩も休めていいに違いないと思います。
サンディエゴも火災で大変なようですね。決して無理をなさらずお体を大切にお過ごしください。

こんにちは
サンディエゴの山火事、大変でした。避難されたホフマン投手のこともその後報道されていないので、大塚さんやご家族、パドレスの皆さんもご無事に違いないと思っております。
先日スポーツニュースで「あきらめない男たち」というテーマで、野茂さん、桑田さん、工藤さん、黒木さん、高津さんの近況が放送されました。年齢の壁や故障を乗り越えて来年に挑む人たちです。野茂さんは、ベネズエラの試合に出ていて、ちょっとお腹は出ていたもののトルネード投法が戻ってきていました。投げた後も肘が何でもなかったので安心したようです。
桑田さんは日本とメジャーのサインの違いなどを話していました。捕手に「まずボールで様子を見て・・・」と言ったら「何で初球にボールなんて投げるの?」と驚かれたそうです。「メジャーではサインが単純でね。1.2.3しかないから、キャッチャーにそれじゃばれるから、足し算にしてやってみようよと言ったら、そんなややこしいこと出来ないと言われました」日本人以外は計算は苦手でしょうから。日本の試合が長いのもサインが複雑すぎるせいかも知れません。
桑田さんが「野球をやっている人間では、エースや4番じゃないと続けたくないタイプ、とにかく野球をやるのが好きなタイプの2通りにわかれると思う。僕は後者です」と言っていました。なるほどと思いました。江川さんは驚くほど早く現役を退いたから前者なのでしょう。
でも、大塚さんには両方期待します。野球が大好きな大塚さん。リリーフエースとして長く野球を続けていただきたいとファンとして願っております。

大塚さん。。
中日ドラゴンズ、日本一になりました。
パワーありがとうございました。みんなで、パワー返ししてますから。
腕、お体、大切に。。
ではでは、また。

大塚さん、お元気でいらっしゃるでしょうか?
日本では中日が53年ぶりに日本一になりました。
山井投手が8回までパーフェクトで投げ最後はやはり岩瀬投手が抑えました。
落合監督の采配色々言われてますが、勝つための当然の策だと思います。
岩瀬さんは1番緊張したと言っていました。
日本ハムは打てませんでした。
MVPには中村ノリ選手でした。
涙、涙のお立ち台でした、育成選手からの見事な復活でした。
でもなんかあっさりして、もう少し7戦までやってほしかったなぁーと思いました。


サンディエゴの方はどうですか?
だいぶ落ち着いたでしょうか?心配していますよ。

大塚さん こんにちは
中日が日本シリーズを制しました。
今まで何の呪いがかかってたのかは知りませんが、53年ぶりに悲願の日本一です。
やはり野球は投手の力が大きいと痛感しました。第5戦でダルビッシュに勝つには0点で抑えなければ無理だという覚悟があったのでしょう。山井投手見事でした。そしてその後をリリーフした岩瀬投手。やはり並のクローザーではありません。ヒットはおろか、四球すらも許されないシーンでしたからプレッシャーが大変だったと思います。二人を好リードした谷繁捕手は今や日本球界NO1の捕手と言っても過言ではないです。
8回までパーフェクトピッチャーを替えるのか?と議論もありますが、落合監督にとってそれほど日本一が大切だったし、岩瀬投手に全幅の信頼があったのだと思います。1-0で、中日が負ければ北海道に行くというところも、監督をより慎重にさせた原因ですね。(ボストン対クリーブランド第5戦までの展開を思い出します)
山井投手自身も8回までで、いっぱいいっぱい、岩瀬投手に後を投げて欲しいということで(精神的にも張りつめていたのでしょう)本人が納得して降板しているので、二人合わせての完全試合達成に拍手を送りたいです。

ただ、一野球ファンとして個人的には(采配批判ではなく)山井投手が投げたいという意志があったなら、9回続投してもらいたかったです。完全試合やノーヒットで最後1本ヒットを打たれたがためにガタガタになってしまうという例も確かにあります。ただ、四球一個、シングルヒット1本打たれた段階で岩瀬さん投入なら、おそらくゲッツーででも切り抜け、中日は負けることはなかったと思います。山井さんの勝負球で使っていたスライダーは昨日は本当によく落ちていて日本ハムの打者が全く当てる気配もなかったので、HRを突然打たれることはまず考えにくかったからです。セギノールの打順をすぎた下位打線でしたし。完全試合を山井さんが達成できたかどうかはわかりませんが。
メジャーではどのような考え方をするものでしょうか?
みんなの想像を超えた課題を投げかけてくる落合監督、本当におもしろい野球人です。

野球のシーズンが終わってしまって寂しいですが、大塚さんの勇姿を見られるという希望を胸に来春まで待っています。ご無理をなさらず、体に気をつけてお過ごしください。

大塚さん、
山火事はおさまってきたでしょうか?大塚さんもお元気でいらっしゃいますか。
サンディエゴ在住とは知りませんでしたが、ズマヤが怪我をしてしまいましたね。チュラビスタで自主的な避難中で荷物を運ぶ最中、重い箱が落下して肩に当たってしまったのです。手術をして復帰は夏頃なのでとても気の毒です。
大塚さんも回復途中の大切なお体です。荷物の移動や整理なども他人にまかせ、どうかお大事になさって下さい。

ところでメジャーの公式記録を扱う「アライアス・スポーツ・ビューロー」のアリーグ救援投手部門で大塚さんは11位でしたね。
FA補償の公式資料として認知されるほど評価は高いものだそうですが、リリーフ投手124人中上位10%に入っているのはすごいことです。過去2年間が対象となるため、昨年だけか今年だけ活躍しても上位に入れないようです。
今年は3ヶ月間のマウンドでしたが、大塚さんが頑張っていらしたことが、客観的にきちんと数字にあらわれたということだと思います。
大塚さんがいつもの体調に戻られれば、何も心配することはないと、この資料を見て思いました。ご自分を信じて腕の完全回復に専念して下さい。(心はゆったりと)

こんにちは お元気ですか
スポーツ番組に斉藤隆さんが出演し、今年印象に残ったベスト3で1位に「6/6ドジャース戦ホフマン投手500セーブ達成」をあげていました。(あれ、自分のチームが達成させてしまったのですね)
斉藤さん「大塚君が仲良くて・・・話には聞いてたんですけどね。ジェントルマンで人格がすごくよいと有名なんです」
ユニフォームにサインをもらった時に「話をしたかったんです」と言ったら「実は俺も前から話をしたかったんだ」と答えてくれたそうです。
「絶対にそんなことは思ってないと思うんですけど(笑)そう言ってくれるんです」
ホフマンさんもAkiが知っているのなら、サイトウもいい人に違いないって思ったのでしょう。大塚さんの存在はメジャーの中で日本人の印象をとてもよくしていますよね。
ホフマンさんはライバルチームの投手ということを超越してメジャーの宝だと思いました。
もうご自宅に戻られたのでしょうか。手術後まもなく避難されたのでお体も心配です。

大塚さんもお体は休まれていると思いますが、精神的にお疲れになったのではないでしょうか。一難去ってほっとした時に頭痛が起こる人もいるのでお気をつけになってください。
ご存知かも知れませんが、偏頭痛の予防と症状の軽減には、手の薬指の第二関節がツボで、普段からそこを圧迫するといいようです。(起こりやすい頭の側と逆側の手)爪の下側の両側と指先を押すのも効果があるそうです。
これからは心身ともにリラックスなさってくださいね。

大塚さん こんばんは
先日小久保さんの事を書きましたが、最近のブログにソフトバンクを退団したアダム・ハイズデュ選手にアリゾナで再会した写真がありました。8月になおこ様が、アダムの息子さんがヨッシャー(大塚さん伝授?)を叫んでいるという微笑ましいエピソードを書いて下さいましたね。
アダムは今メサに住んでいて元気そうでした。ソフトバンクでは1/3くらいしか一軍にいませんでしたが、チームメイトによるとナイスガイだったそうです。ビールを注文するときもASAHIと頼んでたみたいです。(そのお店にはなかったのですが)
そのブログの写真で、アリゾナの朝焼け、夕焼けの空、とてもきれいでした。いろいろなことも忘れてしまいそうな美しさ。サンディエゴの空も澄んでいてきれいなんでしょうね。
ふと立ち止まって空を見上げて、心をからっぽにしてみるのもいいかも知れません。

大塚投手、ご無沙汰です。お元気ですか?
最近サンディエゴからあまり良いニュースが届かなくて(山火事、パドレスなど)寂しい思いをしていたのですが、久しぶりに今日良いニュースが届きました。僕のサンディエゴ時代の友人の友人(ポールさん)が大塚さんと今日会ってキャッチボール(リハビリ)をするというのです。このブログの皆さんのコメントなどで、日本のテレビに出られたり元気にされているとは思っていましたが、やはり僕の知人としかもキャッチボールをするということで、復活に向けて日々是努力されている姿を想像するととても嬉しかったです。努力、辛抱、忍耐・・・口で言うのは簡単ですが、容易でないことは簡単に想像がつきます。僕には応援することしかできませんが、来年必ず復活し大塚投手がマウンドで吠える姿が見れる日を信じて待っています!
僕も最近壁にぶち当たっていてしんどい思いをしていましたが、大塚さんを見習ってがんばります。
応援してます!焦らずがんばってください。 YOSSHAA!!

大塚さん お元気でいらっしゃいますか
最近心が暖まるものを2つ見つけました。

一つはダラス在住の方のブログに書かれたエピソードです。その方はレンジャーズの試合をよく見に行かれるようで(大塚さんのブログも読んでいらっしゃいます)昨年のネビンのサヨナラ打に大喜びのチームの写真や、4月の大塚さんのインタビュー会の様子などが載っていて見入っていました。
昨年の6月、ホワイトソックス戦の後、その方の知り合いの中学生がレストランに入ったら大塚さんと井口さんが食事をなさっていたのだそうです。その中学生は食事中なのでサインは遠慮したのですが、「こんばんは」と言ったら、お二人に挨拶を返していただいたのです。
後日、その方に「自慢話をしてもいい?」と、とても嬉しそうに話してくれたということです。
大塚さん、井口さん、本当にお優しいですね。

1998年の11月11日の新聞の写真。そこには、大塚さんが松井秀さん、イチロー、谷繁さんとヨッシャータッチをしている姿がうつっています。
日米野球の第四戦、1-0で日本選抜がリードしている9回1死1塁2塁で大塚さんがリリーフしました。打者はケンドール(現カブス、通算打率.297の一流打者)2塁からガルシアパーラが三盗して1塁3塁に。
大塚さんはケンドールを浅いセンターフライに打ちとりました。タッチアップしたガルシアパーラを松井秀さんがイチローに負けず劣らずのゴジラビームで本塁タッチアウト。試合終了です。
日本唯一の1点はイチローがあげた打点で、大塚さんが打者をしとめ、松井さんが走者を刺す。
その写真はそれから数年後の3人のメジャーでの活躍を示唆しているかのようです。当時の大阪ドームにタイムスリップして見に行きたいくらいです。
大塚さんはその大会がきっかけで「メジャーのマウンドで投げる」という想いが芽生えたのですよね。
その熱い想いを思い出して、また新鮮な気持ちで来年の復帰目指して下さい。

キャッチボールをなさっているそうですね。順調にリハビリが進みますよう、心から願っております。

今日のスポーツ紙に、大塚さんが練習を再開したという記事が載っていました。
写真のない小さな記事だったけれど、とても安心しました!
ご自宅がご無事だとしても、少なからず、山火事の影響はあるのでしょうし、
いろいろ大変かと思いますが、お体には気をつけて、がんばってくださいね!(^^)

こんにちは
私も大塚さんが練習を始められ、順調だという記事を読みました。
GMは、大塚さんが来年好調でクローザーをやっていただくことを強く望んでいるようですね。
どうかお体を大切に、これからも順調にリハビリが進みますように。

ところで、パク・チャンホー最近どうしていたのかと思ったら、北京五輪予選に出るため練習試合に登板したり、韓国シリーズのゲスト解説をしたりしていたようですね。
調子がよさそうです。
昨日も中日に韓国チャンピオンが勝ちましたし、韓国相変わらず手ごわいです。
来季からは古巣ドジャースに戻るみたいですね。
いいピッチャーがどんどんメジャーに戻ってくるのはうれしいです。
チャンホー、やっぱり大塚さんには似ていないと思います。(どちらかというと井口さん系)

大塚さん お元気でいらっしゃいますか?
先日キャッチボールを始められ、今はアリゾナで投球練習をしていらっしゃるというニュースを読みました。
GMの様子からも大塚さんの調子はいい、ということは伝わってきます。
日本は朝晩かなり冷えるようになりましたが、温暖なサンディエゴやアリゾナは回復にはとてもいいですね。
私たちファンは大塚さんがどのような時でも、いつも応援しております。
お体に気をつけてリハビリ頑張ってください。

大塚さん こんにちは
調子はいかがでいらっしゃいますか?投球再開のニュースに、ほっといたしました。NHKのゲストの時はとてもお元気そうでしたが、腕のお加減を心配しておりましたので。

日本人メジャーリーガーの方は、メジャーでプレーしたいと思い始めたきっかけがそれぞれあると思います。
長谷川さんは大学2年の時に大学生の代表としてカナダに行き、こんな広い土地に住みたいと思ったのがきっかけだそうです。そして4年生の時に日米大学野球の代表メンバーに選ばれたのですが、その仲間とはその時から人生の重要な時間を共有することになったのです。オフには食事を共にするような親友も何人も出来たそうです。
その時の投手のメンバーには、落合英二さん、小坂勝仁さん、高津臣吾さん、小池秀郎さん達がいました。大塚さんとゆかりのある人達ではありませんか!!
長谷川さんはもちろんそうですが、皆さん球界の先輩としてアドバイスをしてくださった方達ばかりで、小坂さんはお仕事で大塚さんを支えていらっしゃいますね。

小池さんは今NOMOベースボールクラブのコーチ兼投手をなさっていますが、今年のシーズン前にキャンプ地を視察されました。2年間在籍したよしみで通常は立入禁止の中日のブルペンも、中で見学することができたのです。岡本投手をご覧になった時小池さんは
「彼の縦スラは落差・スピードにおいて超一級。テキサスレンジャーズの大塚投手の持ち球であるこの変化球を投げる投手は他にあまり見当たらない」とレポートに書かれました。
それを読んだ時に、小池さんは遠く離れていても大塚さんをずっと応援して下さっているのだな、と思いました。

大塚さんのブログや著書を読みますと、大塚さんが多くの人達とのつながりをとても大切にしていらっしゃることに感心いたします。ファンをはじめ、上に書いたような先輩方など、大勢の人が大塚さんを応援しているのです。
今まで回復の過程でいろいろと考えてしまう時もあったと思いますが、「自分は一人じゃない」と、応援している皆さんのエネルギーを感じてお元気でいてくださいね。

お元気ですか
大塚さんが投球を始めたというのは、本当に嬉しいニュースです。
そのまま完全によくなって来年の開幕を万全で迎えられるよう願っています。
Aロッドの資金が浮いたようですが、今年のレンジャーズの補強は効果的なものを望みたいです。いい先発(競争率高いけど)と2割8分以上打てる野手(日本人はフィリーズの井口さんを含めると7人全員クリアです。みんな優秀ですよね)に限ります。
福留さんはレンジャーズとカブスが熱心みたいですが、どうなるのでしょうか?FA宣言の昨日結婚したのですよね。5歳年上のしっかりした奥様のようなので、メジャー挑戦を支えてほしいという決意のあらわれかな?と思いました。
キンズラーも今月18日に結婚の予定でしょうか。
みんなhappyになり、来年のレンジャーズを盛り立ててほしいですね。

小栗旬の学生時代って知ってる?
学生役だから制服姿は見たことあるだろうけどさ…

中学生・高校生の時の小栗旬って結構気になったりしない?
見れるなら見てみたいよね?
http://jhu1113.blogspot.com/
ここまでどうぞ

大塚さん いかがお過ごしですか
サンディエゴの山火事は大規模でしたが、大塚さんは何事もなくて安心しました。
今年はいろいろなことがありましたね。でも、大変なことばかりではなく、いいことも沢山あったと思います。
大塚さんの本を私たちは手にすることが出来ました。交流戦の頃は胸が躍るようなこと・・・桑田投手とのピッツバーグでの対面、サミーソーサの600号HRゲット、劇的なサヨナラ試合もありました。そして大塚さんはその頃10試合打者33人に対して1四球、ヒットはたったの2本に抑えていて、素晴らしいピッチングを見せてくださいました。遠征の時のブログは楽しくて自分も一緒に旅をしているような気分を味わえるのです。
いいことは、いつまでも鮮明に心の中に残ります。そうでないことは、その問題が解決した時に、そっと折りたたまれ心の中の引き出しにしまわれます。
いいことを励みにしてください。今努力されていることは、絶対来年実を結びますから。

こんにちは
大塚さんは始動されてると思いますが、ストーブリーグもだんだん動きが出てきましたね。黒田さんがメジャーに行く可能性は高いと思っていますが、代理人がスティーブさんに(彼を中心としてチームを組むそう)決まったそうです。スティーブさんと言えば大塚さんの代理人で、去年の6/3のブログでピアジンスキーとクライアント対決のことを書いてくださいました。(どちらを応援したのでしょうね?)黒田さんもメジャー入りとなって所属チームの対戦があれば、黒田さんに勝ってほしいが、大塚さんにも登場してほしい、という状況もありえます。個人的にはナリーグかレンジャーズに入っていただくのが希望です。黒田さんは最近は打たせてとる投球で球数が少ないタイプだから松坂さんよりはテキサスの球場にあっていると思います。なにしろ狭い広島市民球場で100勝できたのですから。黒田さんは大塚さんや斉藤さんの使っているエージェントなので安心してお任せするとコメントしていました。

月曜日の早朝、BABEという番組で今年のMLB総集編をやっていました。アスレチックス戦4-3で勝った試合最後の打者をキャッチャーフライにした時の、にこやかヨッシャータッチと、ソーサ600号ピックアップのヨッシャーの映像を見ることができました。

来年また元気よいヨッシャーが見たいので、リハビリがんばってください。

大塚さん お元気でお過ごしですか
野球ファンには今の時期は寂しいシーズンですが、大塚さんの準備がうまくいっていることを願いながら来年の開幕を待ちたいと思います。
一昨日、東京国際女子マラソンを見ました。北京オリンピックの代表選考を兼ねたレースでアテネオリンピック金メダルの野口みずき選手が優勝しました。野口選手は足の故障などで、フルマラソンを走るのは2年2ヶ月ぶりだったそうですが、真に実力のある選手は「やる時はやる」鮮やかだなと思いました。あの小さな体できつい最後の上り坂もものともせず、2時間21分台の素晴らしいタイムで走り抜けました。北京オリンピックでも感動的なフィニッシュを見せてくれると思います。
前回のオリンピックイヤーは大塚さんのメジャー挑戦1年目でした。相手打者をどんどん打ち取る快進撃をしましたね。ご自分のことで精一杯の年だったと思いますが、アテネで印象に残る選手はいましたか?「谷でも金」かしら。来年のオリンピックイヤーは、新生大塚さんの活躍が見られると期待しています。

はじめまして。
頑張ってください。応援しています。

慢性の故障は病気です。真珠層の服用で治療してください。身体がリセットされますよ。発病の度に治療してください。 私のHPは現在、日本医師会の圧力かネットで検索できません。新作です、一度読んでみてください。

2008/01/14 Renew tosi hp 10
Like as Dr. Jekyll and Mr. Hyde
Creation and Destruction
of .. DNA

By.....Toshiharu Nishimura

" Method to cure gene disease with abalone shell "

.....下手な英語で文章を書いていますので難解な文章も多いと思いますが、 前後の文章から推測で読んでください。 私のこのHPは 異端な内容 ですが、 医学を生物学で観察するとこんな異端な推測になりました。 現代医学の各専門分野で素晴らしい研究が進んでいるのも認めていますが、 意見したいこともありこのHPを書きました。 私は読んでもらって、 内因性病気 について考えてくださることを祈ります。 宜しく御願い致します。

.....Because I write a sentence in clumsy English, I think that there are many difficult sentences, so please read it at a guess from the sentence of front and back. My this HP is heretical contents, but became such a heretical guess when I observed medicine in biology. I recognize that a splendid study advanced in each modern medical specialized field, but want to give an advice at the endogenous disease, so I wrote this HP. I pray that you will read and think about the endogenous disease. Thank you.

.....内因性の病気や障害と言うのは、 発生原因が外部からの影響を受けていない病気や障害のすべてを指します。 伝染病、怪我、事故などの外的要因による、 外因性の病気や障害と理解し易いのです。 しかし、 原因が内因性の病気や障害も、 患者の体格、生活、労働条件、食習慣などが原因と考えられている内因性の病気や障害が無数にあります。 人体は医者や患者が考えているような軟弱な肉体ではありません。 都会で普通の生活を送っている患者が人体の極限など超えることはありません。 スポーツ選手には事故は多いでしょうが、 人体の極限を超えることは稀でしょう。 現代人は昔の人間の様に身体を酷使していません。 冷静に自分の病気や障害を分析すれば、 外因性と決め付ける事が出来ない要因が浮かんでくるでしょう。 現代人は食糧事情が豊かで口から肛門までの管の病気は多いようですが、 他の身体の部分は内因性の病気や障害を疑ってください。

.....To say an endogenous disease and obstacle, it points at disease and obstacle, that origin does not come influence of the outside. An exogenous disease and obstacle is easy to understand by the external factor that an epidemic, an injury, the accident. But there are innumerable endogenous disease and obstacles, that it is thought that a cause gets exogenous sick and the obstacle, is caused by the build of the patient body, life, working conditions, a dietary habit. The human body is not the weak body which a doctor and a patient think about. The patient who lives a common life in a city, they cannot be the extremities play of exceeding of the human body. Even if there are many athletes in the accident, the play more than the extremities play of the human body will be rare. The modern people do not abuse a body as in the past people. The factor will appear that cannot labels of exogenous, if you analyze your disease and obstacle calmly. There seem to be many modern people in the disease of the pipes from a mouth to an anus with the food situation is rich, but the part of other bodies, please doubt an endogenous disease and obstacle.


.....私は現代医学で良く言われる 生活習慣病 や メタボリック症候群 を信じていません。 私はこれらを医療関係者の「 捏造 」と考えています。 なぜなら、 あまりにも、 非科学的なためです。 内因性の病気や障害は現代医学では治療できません。 それゆえ、 医学会は考えました。 それらの内因性の病気や障害で、 成人に多い病気や障害は、 成人病 と呼び。 老人に多い病気や障害は 老人病 と呼び。 医療機関の治療で効果もなく、 進行性の高い病気や障害を、 彼等は 生活習慣病 と呼んでいます。 それにより病気を治療できない責任を患者に転化し預けています。 生活習慣病やメタボリック症候群に分類される病気や障害は、 一般社会で良く耳にするものですが、  発生頻度の非常に少ない内因性の病気や障害は、 原因不明の難病 としています。 それゆえ内因性の病気や障害で治療のできる病気や障害は皆無です。

..... I do not believe a lifestyle-related disease and metabolic syndrome spoken well of in modern medicine. I think these are "Forgery" by medical personnel. Because the reason is, it is too unscientific. The endogenous disease and obstacle cannot be treated with modern medicine. Therefore, Medical Association thought. Of those endogenous diseases and obstacles, many diseases and obstacles that an adult age has much are called geriatric diseases.  Many diseases and obstacles that an old age has much are called a disease olf age. Of progress characteristtics is high that many disease and obstacles without an effect of the treatment, they call it a lifestyle-related disease. They leave the responsibility with a patient by these naming that they can not be treated to endogenous diseases. These diseases and obstracles that classified for a lifestyle-related disease and metabolic syndrome, these are a thing to hear well in the general public. A few endogenous diseases and obstacles with a little outbreak frequency, they call it as a unidentified intractable disease. So, of an endogenous disease and obstacle, there will be no disease and the obstacle that treatment is possible.

.....なぜ生活習慣病やメタボリック症候群を一般社会に受け入れられいるのかを考えると。 それは 宗教概念 にも近いような人類が考える 美徳 と思われる概念が。 たとえば、 健康的なスポーツで身体を維持する。 規則正しい生活で。 精神的に安定した生活で。 健康を考慮した食事で。 身体を酷使しない労働やスポーツを行うなど。 教育の普及に伴う先進諸国の美徳の概念 に賛同されているためでしょう。

.....A lifestyle-related disease and metabolic syndrome, I think about why the general public is accepted them. The concept of virtue that the human thinks about that it being similar seems to be near of religion concept. For example.  By healthy sports for maintain a body.  By regular life.  By mentally stable life style.  With the meal which considered health. Do not abuse a body that perform labor and sports. Ete. Because it is approved in a concept of the virtue of developed nations with the spread of education.

.....現代の医療に疑問はありませんか。 心筋梗塞 を考えてください。 原因は、 コレステロール過多ですか。 心臓にも毛細血管が無数にあるのに、 何故、 一番太い冠動脈がつまるのですか。 カテーテル手術 で血栓が取り除けますが、 短期に冠動脈の同一部位がつまる のはなぜですか。 高度なカテーテル手術ができるのに、 最終的に バイパス手術 をするのはなぜですか。 そして、 脳や心臓病の患者は 死ぬまで薬を服用する のはなぜですか。 原因不明のために、 現状維持のために、 暗中模索しているだけでしょう。

.....Have you a no doubt for modern medical care? Please think about myocardial infarction. Does the causes excessive cholesterol? Being there innumerable capillaries in a heart, why are the biggest coronary arteries clogged up?  Myocardial infarction can remove a blood clot by a catheter operation. Why is a myocardial infarction that is clogged up at the same part of coronary arteries in a short term after by a catheter operation? Modern medical care have a high technorogy catheter operation.  Why myocardial infarction finally does a bypass operation? And why patient of the heart and brain trouble, takes medicine till they die?  Because a cause is unidentified, so they must be grope for keep only the disease and obstacle.

.....生活習慣病と言う言葉に疑問はありませんか? 血液がドロドロだと、心筋梗塞、脳梗塞になり易いと信じれますか? 毛細血管が身体中にあるのに、太い血管が先に詰まるのはおかしでしょう。 中年女性の足に多い静脈瘤も、心筋梗塞や脳梗塞と同じ血栓ですが、 静脈瘤もやはり生活習慣病ですか。 静脈瘤が生活習慣病なら、 非常に多くの女性が非常に危険な状態で生活していることになりませんか。 彼女達の身体中の太い血管に血栓が発生するのですか。 中年女性の足以外にに静脈瘤のコブなど見ませんが。
 
.....Do not you have the doubt for new words, that to call a life style related disease?  If blood is muddy, can you believe that is easy to causes for myocardial infarction and cerebral infarction. It will be strange that a big blood vessel is clogged up earlier more than a capillary in a body. As for the varication that the foot of the middle-aged woman has much, it is a blood clot same as myocardial infarction and cerebral infarction. Is it a varication that lifestyle-related disease, too?  If varication is a lifestyle-related disease, many many women are live in a very dangerous condition, or not? Does thrombosis occur to the big blood vessel of their all bodies? I can not fined lumps of the varication besides the foot of the middle-aged woman.

.....新しく" メタボリックシンドローム "と言う新造語も出来ました。 医師と患者と一般の人々の為に広く世間に周知されている生活習慣病という概念に、 更に賛同を得る為に造られた造語です。 この概念は病気を治せない医師には精神の安定を与えるでしょう。 病気を治して貰えない患者や一般人には、 更なる医師会への同意を得る為に考えられた造語です。 この造語は医師会が内因性の病気に対して、 「 ギブアップ宣言 」をしたくない為に考えられた捏造と思えませんか。 メタボリックシンドロームの意味を単純に考えれば、 「 栄養過多が病気をつくっています。」という事と思います。 途上国や最貧国の栄養不足の人民には、 先進国で生活習慣病といういろいろな病気は発生しないのですか。 そんなレポートは存在するのですか。  メタボリックシンドロームの概念は、 痩せている人間に心臓病、脳梗塞、関節炎などの心配は不必要で、 長寿を約束することが出来るのですか。 痩せている人々に医学協会が約束出来ないのなら、 この概念は成立しないのでは?

.....The new word to call "metabolic syndrome" was made. It is the coined word that was made by a concept which called the lifestyle-related disease that publicized to the world for a doctor and a patient and general people widely to get agreement more. This concept will give a stability of the mind to the doctor who cannot cure a disease. The coined word that thought about obtains a consent further into the medical association, for a patient and the commoner who did not have treated a disease.  Cannot you think with the forgery that was thought about because a medical association does not want to accept "give up declaration" for the endogenous disease? If regards the meaning of the metabolic syndrome simply, I think it to be a thing "overnutrition makes a disease". To the peoples of the malnutrition of the less developed country does not break out the various diseases that called the lifestyle-related disease like as in a developed nation?  Is there such a report? The concept of the metabolic syndrome will be for the human worries, that such as heart trouble, cerebral infarction, the joint pain, is unnecessary to a thin human, and will promise longevity to a thin human being? This concept is not formed if medical association cannot promise to thin people?

.....私が小学生低学年の頃。 近所の寺の絵本の話で。盲人の団体が、はじめて出会うインド象を手探りで調べた話でした。 ひとりひとりの盲人は自分の手の届く範囲で、 象の身体を想像しました。 しかし、 盲人達はひとりひとりいろいろな象を想像しました。 この話は現代医学の問題に似ていると思います。  人間は卵子と精子が受精して卵分割で出来た簡単な身体がひとつしかないのに、 医者は多くの専門に分かれて人体を部分で診断している。 現代医学の盲点もこれと同じではないですか。 私は真珠層服用の治療効果から、 内因性の病気や障害を私なりに考えました。 その結果をこのHPを書いています。

.....When I am at the primary schoolchild of lower grades. In the the picture book of the neighboring temple, that was story of a blind person group who examined an Indian elephant encountering for the first time by a hand feeling. The each blind person imagined the body of the elephant in one's manual range that arrived. However, the blind people imagined various elephants individually. I think this story is resemble to the modern medical problem. A human have a only one simple body that, an ovum and sperm were pollinated and were able to do it by the egg division, but a doctor diagnoses that divided into at part of human body by many specialties. Is not a blind spot of the modern medical same as this, too?  From an treatment effect of taking nacreous layer, I thought about an endogenous disease and obstacle as me. As a result, I write this HP.

#.....創造 と DNA

.....人間の身体は、 遺伝 により、 個性的な外観と非常に複雑な構造につくられています。  そして、 怪我や病気にたいしても、 素晴らしい 防疫機能 と 再生機能 も備えています。 人体は完璧と言えるほどの頼り甲斐のある身体に創造されています。 この複雑な人体をつくったのは、  遺伝子というDNAの指示で、 血行組織 がつくりあげたものです。

#.....Cleation and DNA

.....The human body is made for the individual appearance and very complicated structure by heredity. And, for an injury and the disease, human body have the splendid prevention function and reproduction function. Human body is created to a perfectly reliable body. It was instructions of the DNA called the gene, that made this complicated human body, and our blood circulation system made all.

  .....すべてのはじまりは、 卵子と精子の受精からはじまり、 卵分割により細胞や血液、 そして、 微細な一本の血管を造りはじめ、 その血管にポンプ役の 心臓 をつくり、 その血管を太く、 長く改造し、 老廃物の濾過役に 腎臓 をつくり、 組織の拡大と循環をはかり、 血管全体を枝葉のように増やしながら、 大きな血行組織を造り、 複雑極まりない素晴らしい人体をつくりあげたのです。

.....All openings began from an ovum and the fertilization of the sperm and began to make a cell and blood and the blood vessel by the egg division. And DNA make a few blood, and make a few blood vessels. And then, DNA makes a net work of blood vessel just like a tree and a lot of blood. And DNA made a heart for the part of pump in the blood vessel net work and DNA made kidney for the part of filtration of the waste material in the blood vessel net work, and measured expansion the blood circulation system, and increasing the whole blood vessel like branches and leaves just like a tree, and DNA made the splendid human body.

.....パソコンの立体映像で、 あなたにとって掛替えのない 眼球 を単体で見ていると想像してください。 こんな特殊で、 かつ高度な精度が必要な人体の重要なパーツを創造したのは、 眼球のまわりに見え隠れする 糸ミミズ のように見える末端の血行組織が造りあげたのです。 髪の毛一本一本、 爪のひとつひとつまで。  DNAが遺伝プログラムに従い、 血行組織を駆使して創造したものです。 ナノ単位の技術精度で創造している ものと思われます。 血行組織は身体の隅々で見事な役割を果たしています。 この糸ミミズのような末端の血管に 梗塞、 狭窄、 破裂 などの異常が発生すれば、 どのような結果を招くか想像してもらえませんか。 いろいろな想像が浮かんでくると思います。 それらは身体の隅々にいろいろな症状を作ります。 あなたもいろいろ想像出来ましたか。 心筋梗塞、脳溢血、糖尿病、その他。 非常に多くの症状があります。

.....Please imagine that you are watching an irreplaceable eyeball in the three-dimensional vision of the PC. Eyeball is very important part of human body that needs speciality and high precision. Eyeball also made by blood circulation system. An end of blood circulation system made a eyeball that seem to be look the thread earthworm that appear and disappeared, around an eyeball. Till one by one of hair, and the nail also. DNA followed one by one of heredity program, and made full use of a blood circulation system, and created a eyeball. It seems that it create those with the technical precision of the nanounit.  At the blood circulation system playing a wonderful part in physical every corner. What kind of result invites to physical parts which if the abnormality at the end blood vessel that seems to be of the this thread earthworm that occurs such as a stoppage, a stricture, a explosion. Will you imagine it? Those happening make a various symptom in physical every corner. Did you also get various imagination?  Myocardial infarction, cerebral hemorrhage, diabetes, etc.  There are too much kind of symptom.

  #.....破壊 と DNA

.....私は人体創造の逆の、 人体の破壊も、 DNAが破壊の遺伝プログラムを有するなら、 人体創造のときのように、 血行組織を駆使すれば、  人体に千差万別な破壊の症状をつくることは、 簡単なことと想像できます。  成人病や老人病などといわれる多くの病気が、 家族性の傾向がおおく見られること。 長寿な家系も、その逆の短命な家系も、 糖尿病や心筋梗塞の多い家系。 血液検査で孫や曾孫も同じ病気傾向にあることを調べることが出来ます。 これらのことを考えれば、 人間の生命は、 誕生から成長、 そして、 死亡までDNAの遺伝プログラムに管理されていると考えるのが生物学的に無理がないと思えるのです。  あなたは思えませんか。

#.....Destruction of DNA

.....I can imagine, if DNA has a heredity program of the destruction that reverse to human body creation, it is easy to make a symptom of the infinite variety of destruction in the human body because DNA can makes full use of a blood circulation system like the human body creation. Many diseases called geriatric diseases or a disease olf age take have hard familial tendencies. There are many family tendency, the longevity family and the reverse short-lived family, and the family tendency of a diabetes or other family have a myocardial infarction tendency. Still a grandchild, a great-grandchild also, we can check by blood tests that they have a same families tendency. If I think about these family tendency with not unreasonableness biologically, the human life was been managed in a heredity program of the DNA from birth to growth and the death. What do you think about?

.....それで、私はDNAには遺伝子の遺伝プログラムによって 5個 の仕事があると思います。 それらは、 身体の創造、身体の維持、身体の再生、身体の破壊、破壊の維持 です。 DNAには破壊プログラムがあるならば、我々は我々の体に自己崩壊する方法を探さなければなりません。 その 破壊システム を考えると、 DNAは血行組織を利用して活動しているのですが、 人体の創造の活動時は、 血管を造り、 血液を送って、 体組織を創造していた活動の逆、 体組織の破壊は、 血流を停止する活動 だと考えるのが順当ではないでしょうか。

.....So I think that DNA have 5 jobs by heredity program of gene. Those are physical creation, physical maintenance, physical recovery, physical destruction, maintenance of the destruction. If DNA have a destruction program, we must look for how to destruct to our body.  We must check to " How to work the DNA."  DNA always activity with blood circulation system at the time of the activity to the physical creation. Please think about the destruction system. The DNA is active with a blood circulation organization. 000 At the time of the creation activity of the human body, it made a blood vessel and sent blood and created the body.  So, I think that destruction activity of the body is activity to stop reverse bloodstream of the creation activity. The stop of the bloodstream is can generate various obstacles of whole body.  This will be a rational thought, or not. Do not you think so?   I must think the method that how to stop the bloodstream by DNA.

  .....血液循環システムで、心臓と腎臓は、重要な部分を持ちます。 心臓は、血を送っているポンプで生命維持に不可欠な臓器です。 生命維持の為に一定の圧力の血流を維持している為、 遺伝プログラムに対応できる繊細な活動をするには不向きです。 それでは、 腎臓 は遺伝プログラムに対応できるかと考えると、 腎臓は血中の不要な物質を体外に排泄する器官で、 心臓と同様に機能が停止すれば、 生命維持はできませんが、 心臓と違い部分的に機能の低下を図ることができれば、 遺伝プログラムに対応できます。 つまり、 小水の量的コントロールでも、 血液中の人体に不必要な物質や、必要な物質の選択および、それらの排泄率のコントロールでも多岐多様なDNAの活動を支えることができる と思います。

.....At the blood circulation system, a heart and kidney hold an important part.  Heart is the internal organs which are indispensable for life-support with a pump sending blood. Heart maintain constant pressure of bloodstream for life- support.  So, heart is unsuitable that it can not support to delicate activity of heredity program. Whether the kidney can be support to a heredity program. Kidney is internal organ that excrete unnecessary material of blood to outside the body. If kidneys function stop like a heart, the life-support is not possible. Kidney can support a heredity program if kidney can control of the part of own function, that a heart can not do.  In other words. It is quantitative control of the urine. Even as for the unnecessary material in the blood.  The choice of a necessary material in the blood. And it is control to those excretion rate, also.  I think that kidney can support to various activity of the DNA.

.....血液検査を考えてください。 血液検査で検査している血液は、 常時、 腎臓が高速で濾過し、 身体中を循環している血液であり、 検査で異常が察知される 成分( 指標 )と その濃度 は、 腎臓が濾過し、 血液の成分調整をおこなったさいに、 健康体 では体外に排泄されるべき成分です。 今度は 検尿を考えてください。 検尿は腎臓が濾過し排泄された小水を検査し、 検査で異常が察知される成分は 健康体 では体外に排泄されない成分と量なのです。 健康診断で血液検査と尿検査によって我々の身体は調べられますが、 血液検査は、腎臓の前のチェックです。 尿検査は、腎臓の後のチェックです。 血液検査と尿検査は明らかに、 腎臓の機能検査です。

.....Please think about a blood test.  The inspecting blood by a blood test, that is always filtration by kidney at high speed.  The blood is circulating through the physical inside, circulating blood is collects waste materials from the all cell of the body. By inspection, blood is sensed abnormality ingredient( index )and abnormality density. Kidney perform a ingredient adjustment of the blood with filtration to the blood. At the healthy body, abnormality ingredient of blood is excrete with kidney. This time, please think about of urine test. The urine test, that is inspect a urine that was filtration with kidney. At the healthy body, the abnormality ingredient and quantity of urine, that is sensed by inspection, those are excrete with kidney. At the medical examination, it is examined that various ingredient and those density of our body by blood test and urine test. Blood test is check to before kidney. Urine test is check to after kidney. Clearly, blood test and urine test, those are examination to function of the kidney.

.....腎機能のそのものの検査結果で医者は患者への処置を決めていますが、 患者の腎臓が悪いと考える医者はいません。 逆説も考えると、 患者の血液中の指標は悪くなった患部から発生する物質と仮定しても、 血液中のこの物質は、 健康な腎臓によって体外に排出されるのが常識ですが、 血液中に指標として存在しているのは、 腎臓機能の低下が原因でしょう。 また、 尿に異常が感知されるのも、 健康な腎臓では尿に出てはならない物質であって、 腎臓機能の低下が原因でしょう。 腎臓機能の低下に注目しないため、 患者の症状を誤魔化す薬品を処方しています。 私はその薬品の副作用によって腎機能を悪化させていると考えています。 私は、健康診断で見つけられた成分がDNAの破壊の指標であると思います。 そして、それらの指標は、 血液循環システムの血流の停止の原因です。 私は、それらの指標が人体の破壊である我々の体のいろいろな病気を作ると思います。

.....By a test result that itself is the renal function, the doctor decides measures to the patient but there are no doctor that thinks the patients kidney is bad. When the paradox thinks, too. Even if the index in the blood of the patient that supposes with a material occurring from the affected part which became bad, it is common sense that is drained by healthy kidney, but there is an index that carries this material of the blood for the fall of the kidney function. In addition, at urine test, if abnormality is sensed on urine, and the material which must not be reflected on urine by healthy kidney, for the fall of the kidney function. Because do not pays attention to the fall of the kidney function, the doctor is prescribe a medicine that deceives the symptom of the patient. I think by the side effect of those medicine are deteriorated to renal function. I think the detected ingredient by medical examination to be an index of the destruction of the DNA. And, those index is causes a stop of the bloodstream in the blood circulation system.  I think those index make a various diseases of our body that is the destruction of human body.

.....私は、 DNAが遺伝情報に従って、腎臓をつかい、 人体全体に血行不良を利用して多様な病気を発生させており、  人体各部の症状には、 特有の指標が血液中に存在し、 その指標が血液中に高濃度で存在しているかぎり、 血行不良は治療出来ず慢性化し、 また、 その指標が多くなるにつれて、 症状が悪化する ものと考えています。 それはその慢性疾患と障害と呼ばれています、 これらは遺伝情報に従うDNAによって作られました。 これらの病気は遺伝情報の変更や薬品の副作用で悪化しても、 医師会は生活習慣病と呼んでいます。

.....I think, DNA is obey to a genetic information, and is use with kidney and blood circulation system, and make a various diseases in a whole body. For the symptom of human body department, there are each special index in a blood. If the special index is high density in a blood, the blood circulation delinquent cannot be treated, so disease and obstacle become chronic. If the indexes increase in a blood, a symptom turns worse. It is called that chronic disease and obstacle, these were made by DNA who obey a genetic information. Even if these diseases turn worse in the change of the genetic information and the side effect of the medicine, the medical association is called a lifestyle-related disease.

.....つまり、 慢性的な病気や障害と呼ばれるものは、 DNAが遺伝情報に従って、 腎臓組織を部分的に破壊し、 その破壊により、 ろ過されなくなった血液中の成分が、 役割をもった特別な指標となります。  その成分が身体の指定された部位に、 血行障害をおこし、 病気を発症させているのが、 内因性の病気です。 つまり、私は内因性の病気は 腎臓を治療する事が出来れば、 原因である血液中の指標は取り除くことが出来、 患部は血行が戻って、 再生機能により回復する と考えています。

.....In other words, as for the thing called a chronic disease and an obstacle, DNA follows the genetic information and destroys a kidney organization partially, by the destruction, one ingredient of a blood which was not filtered that become a index that have a special role. The ingredient causes the blood circulation disorder in the physical appointed part, and make a disease, that an endogenous disease. In other words, I think that if kidney can be treated, the endogenous disease can remove the index of the whole blood which is a cause, and the blood circulation comes back to the affected part, and endogenous disease recover by a reproduction function.

.....DNAは Dr. Jekyll and Mr. Hyde (1886)のように両面の顔を持っています。 DNAは遺伝プログラムに従い、 我々の理解を超える完璧な身体を創造し、 その反面で、 遺伝プログラムに従い、 その身体に障害をもつくり維持しています。 そして、 その障害を修復できるのもDNAだけなのです。 DNAは身体の管理人です。

.....The DNA have the face of both sides, that is like as Dr. Jekyll and Mr. Hyde.  The DNA follows the heredity program, creates the perfect body more than our understanding. On the other hand, follows the heredity program, DNA makes an obstacle and keeps to the obstacle. And, only DNA can restore the obstacle. The DNA is a physical manager.

.....「 DNAは腎臓を破壊して、血中に指標をつくります、そして、その指標のコントロールで、 全身の内因性の病気や障害をコントロールしています。」 私のこの考えは、 一般社会には受け入れにくい考えなのでしょうか。 私の考えは医療関係者には簡単に理解されると思います。 なぜなら、 血中の指標が内因性の病気をつくるという 私の考えは、 治療薬の副作用による病気と同じ事です。  あなたは私の考えに賛同できませんか。  現代医学で医者は多くの治療薬を使用しています。 治療薬の副作用というものは、 治療の目的のために服用した薬品が、 治療目的に反して、 服用した患者の身体の特定部位に人工的に内因性の病気を発症させていると私は考えています。 病気のために定期的な服用によって維持される治療薬の血中濃度は、 まるで内因性障害のような副作用を作ります。

....."The DNA destroys a kidney and makes an index in a blood and controls the endogenous disease and obstacle of the whole body by the control of the index."  Will my this thought be planning to be hard to accept to the general public? I think that my thought is easily understood to medical personnel. Because my thought that index in a blood makes an endogenous disease is a thing same as disease by the side effect of the therapeutic drug. Cannot you approve of my thought?  The doctor uses many therapeutic drugs in modern medicine. I think, that the side effect of the therapeutic drug, makes an artificially endogenous disease to the physical identification part of the patient who took for a purpose of the treatment. The blood concentration of the therapeutic drug maintained by periodical taking for disease, makes a side effect just like the endogenous obstacle.

.....薬品の副作用で身体の特定部位に病気を発生することは、 広く周知されている事実です。 医療機関は、 内因性の病気に治療効果はない薬品を処方して、 患者の症状を管理しようとしています。 しかし、 医療機関が処方する薬品の多くに副作用があります。 それゆえ副作用の出にくい服用量の指導行っています。 痛み止めは我慢できない時に飲んでくださいと言いながら処方しています。 副作用を医師会が認めている例があります。 リウマチの痛み止めの薬に、 数値は日本医師会のTV番組( 読売TV )で見た記憶です。 彼らは、この鎮痛剤の副作用を説明していました。 服用60mg以上/一日ならば、 鎮痛剤は糖尿病を引き起こします。 そして、 服用90mg以上/一日ならば、 鎮痛剤は股関節の溶解を引き起こします。 それゆえ、 この鎮痛剤の服用量は30mg/一日以下になるようにと説明していました。 この鎮痛剤は一種類の薬で、 低濃度時( 60mg/一日)では生活習慣病の糖尿病を発生させ、 高濃度時( 90mg/一日)には見事に原因不明と言われる股関節の溶解を発生させます。  関節の病気のリウマチ患者に糖尿病と股関節溶解の危険がある薬品を処方しています。  しかし、 この危険な薬品の処方でリウマチ患者の痛みは大幅に軽減されたと強気に説明していました。 あなたは彼等に同意できますか? より高濃度( 120mg/一日)以上ではどんな副作用が発生するのでしょうか、 非常に興味があります。

.....It been a wide publicized fact that a side effect of the medicine makes a disease in the physical identification parts. The medical institution is trying to manage the symptom of the patient with a therapeutic drug without the curative effect for an endogenous disease. Medical institution prescribes the medicines, but many of medicines have a side effect. That is why, there is the guidance of the dose that is hard to be paid of the side effect. They prescribes a painkiller with saying that only to drink when cannot endure the pain. There is the example that a medical association completely accepts a side effect of the therapeutic drug. At medicine of the painkiller of the rheumatism, the numerical value is the memory that I watched by a TV program ( Yomiuri TV ) of Japan Medical Association.  They explained the side effect of this painkiller medicine. It causes a diabetes, if dose more than 60mg / one day. And it causes the dissolution of the hip joint, if dose more than 90mg / one day. That is why they explained that the dose of this pain-killer seemed to be as follows on 30mg/ one day. This painkiller medicine generates the two difference diseases. Low degree time ( 60mg/one day )causes diabetes of the lifestyle-related disease, and high degree time ( 90mg/one day )causes a dissolution of the hip joint that is unidentified disease. They prescribes the dangerous medicine that causes the diabetes and the hip joint dissolution, specially for the ill rheumatic of the joint. They explained that the pain of the rheumatic was largely reduced by the prescription of this dangerous medicine. Do you agree to them!  I am interested very much that if more than high density (120mg/ one day ), what kind of side effect will occur.

.....この痛み止めは原因不明と言われる股関節の溶解を発症させます。 そして、 この痛み止めは生活習慣病と言われる糖尿病をも発症させます。 この2例の副作用の原因はひとつの痛み止めです。 この障害は原因不明でも生活習慣が原因でもありません。 この様に、 一種類の薬の副作用で全く異なる病気が発生する事実も、 血中の薬品濃度で副作用の病気が発生すると日本医師会がTV番組で認めています。 すべての国の医師会も、 痛風は尿酸の血中濃度が上がれば発症すると認めています。 医者は、健康診断(例えば肝機能、糖尿病、痛風、その他)によって、 指標の血中濃度の検査をした人々に、 疾患予防ガイダンスを行います。 しかし、 一人の医者も、 原因が腎機能の低下であると患者に言いません。 つまり、 病気患部の悪化によって血中の指標濃度が上がるのではなく、 血中の指標濃度の上昇が健康な身体に病気を発生させている。 この事実を認めているならば、 何故、 腎臓機能に問題があり、 病気が発症していると考えられないのか。  しかし理科の教科書には血液内の不必要な成分は腎臓が濾過しますと書かれています。 医師会が間違っているのですか、 教科書の方ですか。 血液の濾過器である腎臓の機能の低下が、 成人病、老人病、生活習慣病の原因であると医学界は認めてください。 そして医学界が腎臓の治療に専念しなければ、 いくら医療予算を増やしても、 病人は減りません。

.....This painkiller causes the dissolution of the hip joint which it is said to unidentified, and this painkiller causes diabetes called a lifestyle-related disease, too.  The cause of this two side effect is a one painkiller. This obstacle is not unidentified, not caused by a lifestyle either too. In this way, Medical Association of Japan is recognizes on TV program that medicine density in blood makes a disease of side effect to the fact and a totally different disease is developed a side effect by one kind of medicine to the fact. The medical association of any country are admit that a gout causes if the blood concentration of the uric acid rises. The doctor performs disease prevention guidance to the people who had a checkup that with the blood concentration of the indexes by a medical examination, such as liver function, diabetes, the gout, and others. But any doctor does not say to a patient that cause is the fall of the kidney function. In other words blood index density does not rise by the aggravation of the ill affected part, and a rise of the blood index density generates a disease to a healthy body. If it accept this fact, why is not it thought that a disease develops by blood index and there is a problem for a kidney function. But it is written to the textbook of the science of junior school that kidney controls the unnecessary ingredient of the blood. Which one is wrong, a medical association or the science textbook? The medical world, please admit to that the fall of the function of the kidney which is a filter of the blood is geriatric diseases, a disease olf age, the cause of the lifestyle-related disease. If medical world do not devote themselves to treatment of the kidney, the sick people do not decrease even if too much increase the medical budgets.

.....現代医学において治療のできない病気が多く存在します。 しかし、 多数の試験でこれらの病気の多くがアワビ貝殻粉末( 真珠層 )服用によって治療が可能であることから、 私は 真珠層服用の効果を生物学的に単純で無理のない方法 を考えました。

.....人体のいろいろな部位において、多くの慢性疾患があります。  それらの病気は、 DNAの命令による血液の循環不良によって起こります。 病気がそのような障害であるならば、 我々はいくらかの破壊の方法を想像することができます。

* すべての血行不良は微細な毛細血管の血行不良から始まります。


.....In modern medicine, there are a lot of diseases that they can not do be treat. But I know that it is can possible to treat to many of these diseases with taking the abalone shell powder ( nacreous layer ) by much taking examination, so about an effect of nacreous layer taking, I thought a simple biological method that is reasonableness of the biological.

.....In each human body department, there are a lot of chronic disease. Those diseases were occurs by delinquent blood circulation that depends on an order of the DNA. If diseases are such an obstacle, we can imagine a method of some destruction.


* All the poor blood circulation begins with poor blood circulation of a thin capillary.


1.......梗塞 Stoppage

.....最初に血管内面表面部の毛細血管の血行障害で生じた、 血管内面のリング状の傷ができます。 その傷に再生機能が反応し、 再生機能が血管内面の傷の上に、 修復前の時間稼ぎのコーテイングをおこないます。 しかし、 DNAによって患部の再生機能が働けない為に、 コーテイングが成長し塞栓になったものと思います。  梗塞の発生は発生した血管において、 梗塞部分より末端部分までは血流の停止を招きます。 長時間の血流の停止は周辺組織の壊死と消滅がおこります。 発生部位により短期に致命傷となります。

1.......Stoppage

.....First it appears the wound of the form of ring of the blood vessel inside that produced for the blood circulation disorder of the capillary of the blood vessel inside surface section. A reproduction function reacts to the wound, and a reproduction function performs dilatory tactics coating before the restoration on a wound of the blood vessel inside. However, I think coating grow up and became the embolism because a reproduction function does not work by DNA control. The outbreak of the stoppage in the blood vessel, it causes that bloodstream a stop from part of stoppage to end of blood vessel. The stop for long time of the bloodstream that causes a necrosis and the extinction of neighboring organizations.  It becomes the fatal injury in a short term by an outbreak part.

2......うっ血 Congestion

.....うっ血は、 末端の毛細血管の血行不良で、 血流の停滞が起こっています。 うっ血が大規模に発生すれば、 組織の肥大が起こります。 運動の必要な器官では、 運動能力の低下や停止の原因となります。 それは発生場所によって致命傷になります。

2......Congestion

.....The congestion is poor in the blood circulation of the end capillary, makes stagnation of the bloodstream. If congestion breaks out on a large scale, that causes the enlargement of the organization, with the necessary organ of the exercise, causes a fall and the stop of the athletic capability.  It becomes the fatal injury by an outbreak part.

3.......狭窄 Stricture.

..... 狭窄とは管( パイプ )の内断面が狭くなった状態です。 管組織内部の毛細血管の末端にうっ血や異物の蓄積などで管の変形が発生し、 管の内径が狭くなった状態です。  血管で発生すれば血流の減少がおこり、 多くの障害をつくります。  血管以外の管でも流量の減少で機能障害や病気が発生します。

3.......Stricture.

.....The stricture is a state that inside secsion of pipe became small. It causes a congestion and accumulates the alien substance on the end of the capillary of the pipe organization inside, and makes the transformation of the pipe, and the inside diameter of the pipe is in state that became small. If it occurs with a blood vessel, decrease of the bloodstream happens, and that makes many symptom. Even the pipe except the blood vessel,a functional disorder and a disease break out by the decrease of the flow quantity.

4.......崩壊 Collapse

.....崩壊は管壁内の毛細血管の血行障害です。 管壁が薄くなったり、弱体化や崩壊が起こる。 高血圧や過激な運動は崩壊を誘発します。 血圧の低い静脈や、 細い動脈での発生では、 瞬時に生命維持の危機になりませんが、 太い動脈での発生は、 瞬時に生命維持の危機になります。

4.......Collapse

.....Collapse is the blood circulation disorder of the capillary in the pipe wall.  A pipe wall becomes thin, and weakening and collapse are caused. High blood pressure and the radical exercise trigger the collapse. By the outbreak of the thin artery or vein that low level of the blood pressure, it do not become the crisis of the life support instantly, if the outbreak with a big artery, it become the crisis of the life support instantly.

5.......壊死 Necrosis

.....壊死は動脈の梗塞や崩壊などの血流停止により、 停止した箇所から動脈の末端までの細胞の死亡がおこる。 血流の停止箇所により、 血流停止の直接の障害や、 二次的な障害など様々な障害が生じる。

5.......Necrosis

.....The necrosis has the death of the cells which from the stop point the bloodstream of the artery to the end of the artery by stoppage or collapse.  By a stop point of the bloodstream, various obstacles such as a direct obstacle or the secondary obstacle of the bloodstream stop occur.

.....良く見聞きする主な病気も身体各部の血流組織に、梗塞、うっ血、狭窄、崩壊の様な異常が発生した状態で、 それらの病気を想像しました。

.....I image the main diseases to see and hear well, that by as for seemed to be congestion, stricture, collapse, that makes a abnormality state to the blood vessel of physical each part at the bloodstream organization.

A.......糖尿病 Diabetes

..... すい臓内の血行不良によるインスリン製造組織の壊死。 その破壊の程度により、  糖尿病の予備軍、軽度の糖尿病、 重度の糖尿病などの程度の差が生じる。 発病と同時にインスリンの定期注入の必要な人が多くいることを考えれば、 糖尿病予備軍の症状の悪化は人為的悪化と考えます。 生活習慣ですか、 治療薬の副作用ですか?

.....骨髄内で発生すれば、白血病か? 脳内では、認知症? うつ病と突然の自殺?

A.......Diabetes

.....The diabetes is depend on the necrosis of the insulin production organization in the pancreas by poor blood circulation. By degree of the destruction that makes differences degrees such as several diabetes, such as a reserve army of the diabetes, a slights diabetes, a heavy diabetes. If I think about a thing that together with an attacks at first, there are a lot of necessary people of the periodical injection of the insulin. I think that the aggravation of the symptom of diabetes wannabees is with artificial aggravation. Is aggravation a life habit, or the side effect of the therapeutic drug?

..... Is it leukemia if it occurs in marrow?  Is it dementia if it occurs in a brain?  As for the depression and the sudden suicide?

B.......心筋梗塞 Myocardial infarction

.....心筋梗塞は冠動脈を構成している毛細血管の血行不良で、 それによる冠動脈内面の傷に血栓が出来ています。  血栓は身体のいろいろなところに発生しますが、 もし大きな動脈で発生すれば早期に生命の危機になります。

.....同じ原因の血栓症, 例えば静脈瘤形成、脳梗塞、エコノミー症候群。

B.......Myocardial infarction

.....Myocardial infarction is the thrombosis that occurred by a wound which poor blood circulation of the capillary that constitutes a inside of coronary arteries. As for the thrombosis that occurs several physical part, that if the outbreak with a big artery, it becomes the crisis of the life support instantly.

.....The same causes. The thrombosis such as varix, cerebral infarction, the economy syndrome.

C.......狭心症 Stenocardia

.....冠動脈を構成している血管壁内の毛細血管の血行不良、 それによる冠動脈壁の変形で狭窄が出来ています。

.....同じ原因で管の変形には、 気管支ぜんそく、 尿道狭窄( 膀胱炎の原因 )などがあります。

C.......Stenocardia

.....Stenocardia is a stricture with the transformation of the coronary arteries wall by poor blood circulation of the capillary that constitutes coronary arteries. 

.....The same causes. The transformation of the pipe, such as bronchus asthma, the urethral stricture that is cause of the inflammation of the bladder.

D.......拡張型心筋症 Expansion type cardiomyopathy

..... 心筋の毛細血管が血行不良により うっ血 をおこしている。 うっ血により心筋の運動機能が低下します。  慢性の片方の肩こりを伴います。 広範囲に発生すれば心臓停止になります。

.....同様に、盛り上がった筋肉の慢性の肩こり。 慢性の筋肉の張り、肉離れ など。

D.......Expansion type cardiomyopathy

.....Expansion type cardiomyopathy is congestions that occurs many congestions by poor blood circulation of many capillaries of the myocardium. By congestion, an exercise function of the myocardium declines. It is accompanied with chronic stiffness in the one side of the shoulders. If it occurs in large aria, it become the heart stop.

.....The same causes. Of the muscle which swelled, chronic stiff neck. A chronic tense muscle. Pulled muscle.

E.......血管の異常と出血 The abnormality of the blood vessel and bleeding

.....血管は血管壁の血行障害で血管壁の弱体化が起こります。 血圧の上昇で血管の膨張や破裂をまねく。 動脈瘤、 動脈瘤破裂、 くも膜下出血、 眼底出血 など。

E.......The abnormality of the blood vessel and bleeding

.....Weakness of vascular wall is caused by the blood circulation disorder of the vascular wall. By the rise of the blood pressure, it causes the expansion and the rupture of the blood vessel.

.....The same causes.  Aneurysm, an aneurysm explosion, subarachnoid hemorrhage, cerebral hemorrhage, hemorrhage in the eyes bottoms.

F.......骨格、関節の不調 The sickness of the joint and frame

.....骨内部や関節部の血行不良による組織破壊。 消失、炎症、うっ血、変形などをおこしている。  短期に生命の危機はないが、 生活に影響する運動機能の低下や痛みや痺れが続く。 痛風は早期に治さないと腎臓の機能障害を早期に招く恐れがあります。 痛風の悪化で透析治療の必要な身体になってしまいます。

.....脊柱の変形、 手足のしびれ、 頚椎の癒着、 痛風、 椎間板ヘルニア、 五十肩、 関節炎、 骨粗しょう症など。

F.......The sickness of the joint and frame

.....Inflammation, congestion, transformation is organization destruction, that depends on poor blood circulation of the inside bone and joint part. These are not the crisis of the life in a short term, but it influences every day life.  The fall the exercise function, and a pain and numbness continue always. When do not cure the gout early, there is a threat that gout cause to invite a functional disorder of the kidney early.  Becomes a necessary body of a dialysis treatment by aggravation of gout. 

.....The same causes. The transformation of the spinal column, the numb of hands and feet, the adhesion of cervical vertebrae, gout, a slipped disc, stiff and painful shoulder, arthritis, osteoporosis, etc.

G.......慢性的な肩こりは異常 Chronic stiff shoulder is abnormal.

.....肩こりとは平生と違う仕事をした、 あるいは、 いつもより仕事の量が多かったなどで、 数日間だけ肩がこるのが普通のことです。 常時、 肩がこっているのは異常なことです。 慢性の肩こりも血流の不足で発生します。 うっ血や神経の圧迫により、 肩の筋肉の動きが悪い、 そのため日常の生活で異常な肩こりがつづきます。 しかし、肩こりには3種類のタイプの肩こりがあります。 第1のタイプは、 肩の筋肉内のうっ血が原因でかたく盛り上がる肩こり。 この盛り上がった筋肉はマッサージのために肩を叩くと痛があります。 そしてマッサージのあと「 揉み起こしの症状 」をおこします。 うっ血部分がマッサージにより破壊され、 血流に大量の老廃物が流れ込むため、 全身に疲労感を感じます。 疲労感は腎臓が老廃物の処理が終えるまで続きます。 第2のタイプは、 心臓病で腫れた心臓による神経の圧迫が原因で起こります。 このタイプは左右どちらかの片方の肩こりと 肩こりのある方の背中の痛みも伴なうことが多い。  梗塞や狭窄やうっ血が心臓の腫れを発生させ、 その心臓の腫れが神経組織を圧迫することにより、 慢性の肩こりの原因となります。 第3のタイプは、 頚骨の癒着による、 神経の圧迫で肩こりが発生し、 慢性の肩こりの原因になっています。  悪化すると、肩、腕、手足の痺れの原因となります。 痺れの程度は頚骨の癒着の程度に左右されますが、 最悪の場合全身が痺れ、 動けなくなります。 私は慢性の肩こりに3種のタイプがあると書きましたが、 この3タイプの慢性の肩こりが一人の肩に、 同時に発生していることも多々あるようです。

G.......Chronic stiff shoulder is abnormal.

.....The stiffness of the shoulders was to do much quantity of the work or did different work from ordinariness work, and it is common for only a few days that a shoulder is stiff. It is abnormality that a shoulder is always stiffness. The chronic stiffness of the shoulders occurs by lack of the bloodstream. By congestion and the pressure of the nervous system, the movement of the muscle of the shoulder has bad, therefore abnormal stiffness of the shoulders continues for every day. However, there is the stiffness of the shoulders of three kinds of types. The first type a stiffness of the shoulders is occurred by congestion that makes a firmly muscle of the shoulder. This muscle which swelled complains of pain when clap a shoulder for a massage. After massage, is caused "a symptom of the fatigue". A congestion part is destroyed by a massage, and a large quantity of waste materials flow into bloodstream, so that feels fatigue to a whole body. The fatigue follow till the kidney can put away the disposal of waste materials of the blood.  The second type a stiffness of the shoulders is occurred a pressure of the nervous system by swelling heart with the heart trouble. This type tends is occurred with one side stiffness of the shoulder either right or left to be accompanied with the back pain. Stoppage or stricture or congestion generate the swelling of the heart, and cause chronic stiffness in the shoulders because the swelling of the heart presses the nervous system. The third types is occur by the pressure to the nervous system with the adhesion of cervical vertebrae, that causes chronic stiffness in the shoulders. When it turns to worse, it causes the numbness of a shoulder, an arm, hands and feet. With the degree of the numbness is controlled by degree of the adhesion of cervical vertebrae, is the worst when whole body gets a big numbness and cannot move. I wrote there are 3 type causes of chronic stiffness shoulders. But, these three types of chronic stiffness shoulders is occurred at the same time on one persons shoulder, it is not unusually.

.....些細な血行障害であっても、 その発生部位によって、 死亡原因になります、 あるいは自覚症状もない障害であったり、 まさに千差万別の障害が発生するようです。 そして太い動脈に血行障害が発生すると、 急速に生命維持が困難な状態になります。 すい臓において、 末端のインシュリン製造組織の、 細い血管に血行障害が発生しても、 毎日の生活に支障はなく。 同様に細い血管の血行障害でも、 腰椎に椎間板ヘルニアを発生させれば、 歩行困難な状態になります。 また、 太い血管の血行障害も、 この血管を構成している毛細血管の血行障害によるものです。 それらが血栓、狭窄、血管の破裂などを発生させている様です。

  .....Even if it is trifling blood circulation disorder, it become the death cause by the outbreak part, or, it occurs that the obstacle is no subjective symptoms. It seems to occurs there are infinite variety of obstacle. If occurs that the blood circulation disorder break out in a big artery, life support becomes in a difficult condition rapidly. In pancreas, even if the blood circulation disorder breaks out to a thin blood vessel that end of the insulin production system, it does not have the hindrance to every day life. In the same way, even as for the blood circulation disorder of a thin blood vessel, if it generate a herniated intervertebral disk to lumbar vertebrae, it becomes difficult condition to walk. Even the blood circulation disorder of a big blood vessel, it is also the blood circulation disorder of the capillary that is constitute to a big blood vessel. These capillary that is constitute to big vessel, those generate to a blood clot, stricture, the explosion of the blood vessel.

  .....糖尿病 を考えてください。 血行組織による、 インシュリンの製造組織の破壊が原因だと考えると、 白血病も同類の発症原因だろうと思えませんか。 つまり、 白血病とは血行障害で、 赤血球の製造組織が破壊されて、 血中の赤血球濃度が低下し、 反比例して、 血中の白血球濃度が増加します。 それでこの破壊は白血病を発症します。 日本の「 出物、腫れ物、所嫌わず。」の諺の様に。 脳内、結腸内、眼球内、三半規管内、腱内、骨内、筋肉内、関節内、内臓内のほか、 いろんな部位で血行不良がおこれば、 どんな病気になるか考えてください。 良く耳にする病名が想像出来ると思います。 認知症は。 筋萎縮は。 いままでに見聞きした病気を血行不良によってつくれませんか。  血行組織は全身で太い血管から細い血管まで、 自在に血行不良をおこせます。

.....Please think about diabetes. At causes of diabetes, that is destruction of the insulin production system by stop a blood on the blood circulation system. Do not you think that the leukemia will be caused by the same kind?  In other words, with the leukemia, the production system of the red blood cell be destroyed by the blood circulation disorder. The production system of the red blood cell is destroyed in a bone, so red blood cell density in a blood is decreases, for objection, white blood cell density in a blood is increases.  So this destruction develops leukemia. Like a Japanese proverb, " An eruption, a swelling, it do not choose the place."  On a brain, a colon, an eyeball, semicircular canals, a tendon, a bone, a muscle, a joint, a internal organs, others, which if poor blood circulation happens in these parts, please think about what kind of disease is appears. The name of disease to hear well, I think that you can imagine it. The dementia. The amyotrophy. Detached retinas. Can not you make the disease that you saw and heard, so far by poor blood circulation? Blood circulation tissue on whole body can be makes a poor blood circulation freely from a big blood vessel to a thin blood vessel.


DNA は、あなた の 意思 や 夢 や 希望 や 予定 に反して。

DNA move against your Intention and Dream and Hope and Plan.


.....遺伝プログラムによる症状の差に大きな違いがあると書きました。 遺伝プログラムは指標で症状を管理している為、 それを指標の面から考えると。 指標濃度が、濃い場合は症状は顕著に表れます。 病気によっては短期に生命の危機となります。 薄い場合は。 その濃度によって非常に薄ければ、 短期に自然治癒のように、 症状が消えたりします。 少し濃くなれば、 軽い症状が続きます。 濃くなるにつれて、症状が顕著になっています。 そのため多くの慢性病において、 血液中の指標濃度の薄い症状が、 生活習慣病と呼ばれているようです。 本人の生活習慣が悪い為に病気を発生し、 生活習慣が病気を悪化させていると考えられています。 そして、 遺伝プログラムによって、 指標濃度が突発的に非常に濃い状態で発病する特殊な病状、 このような突発的な危険な症状は原因不明と言われています。 その原因ついて、 医者は患者と患者の家族にこの2-3週間の生活に何か変化がなかったか考えてもらうのでしょう。

.....I wrote that the symptom made a great difference that depend on a heredity program. I think about it from the aspect of the index, because the heredity program manages the symptom with an index. When index density is thick, the symptom appears conspicuously. Depending on a disease, it becomes the crisis of the life in a short term. When index is thin density. If index is very thin, it seems to be cured spontaneously in a short term as a symptom fades away. If it becomes slightly thicken, a light symptom continues.  As an index thicken, a symptom becomes remarkable. A light symptom disease by thin density index in a blood on much chronic disease, it seem to be called a lifestyle-related disease. Because the habit of the person himself is bad, it causes the disease, and it seems to think that a habit deteriorates a disease. And by a heredity program, if index density is a very thick state in accidentally that causes a sudden dangerous attack. Such a sudden critical symptom, it is said that unidentified. That cause, doctor may be asks to a patient and family, that " Please think whether your life did not have any change in this 2-3 weeks."

.....患者に責任を転嫁しているのが医療の現状です。 病気の症状の現状維持ができている患者は遺伝プログラムによる指標の濃度が低く安定しているだけで、 病状は遺伝プログラムしだいとは考えられませんか。 糖尿病と診断された患者でも症状の変化は人それぞれです。 内因性の病気はその多くが成人病や老人病とよばれているものですが、 原因はDNA( 遺伝子 )によるものです。  身体の各部にいろんな症状があらわれますがそれらの症状は医療機関で治療できません。 なぜなら、DNAによって患部の血流をコントロールされているため、 患部に直接治療をおこなっても治療できません。 原因となる指標を血液中から取り除かない限り、 患部の血流の復活はできません。 それゆえ、 人体の再生能力も機能出来ません。 再生機能が働かなければ、 薬品の投与も手術も無駄になり、 患部は元に戻りません。

.....Imputing responsibility to a patient, it is the medical present conditions. A patient ready to carry out the status quo of the ill symptom is stable, because the density of index by the heredity program is low.  Is not ill symptom that depend on a heredity program?  Even as for the patient were diagnosed as diabetes, the change of the symptom is differrent in each person. The endogenous disease is the thing that the most are called geriatric diseases and a disease olf age, but the cause is a thing by the DNA (a gene). Various symptoms appear in physical each section, but those symptoms cannot be treated with a medical institution. An affected part cannot be treated, even if cure directly, because DNA is controlling the bloodstream of the affected part. The revival of the bloodstream of the affected part is not possible unless remove the index that is causes from all over the blood. That is why, the ability to regenerate of the human body cannot function. If a reproduction function does not act, both the dosage of the medicine and the surgery are wasted, and the affected part is not restored.

..... つまり、 医療機関による内因性の病気の治療は、 効果がない処置をしているため治療できません。 専門分野に分かれて考えず、 全分野で血液中の指標を取り除く処置による効果を検証してください。 DNAによる慢性的な病気や障害が解決すれば。 慢性病の患者の薬漬けや。 致死量の明記された毒薬の使用も。 薬品の副作用で患者の身体を痛めつける事も。 内因性の病気に不必要な手術をしない。 それにより医療現場の大幅な改善と進歩が期待できます。 医療現場の改善は患者だけでなく、 国庫の負担も少なくなり、 我々の税金も少なくなります。

.....In other words, the endogenous disease treatment by the medical institution is ineffective measures that can not treat it. Please inspect an effect by measures to remove an index from blood, without divided into the specialized field and each thinking in all fields. If an chronic disease and an obstacle that occurs by DNA are settled. Too much medicine for the patient of the chronic disease that still at patient death too. And as for the use of specified poison of the fatal dose too. And as for bullying the body of the patient by the side effect of the medicine too. And do not do an unnecessary surgery for an endogenous disease too. If these problems are improved, it can expect the large improvement and progress for the medical scene. The improvement of the medical scene, it good for not only the patient, but also it become few fiscal burdens, and it become few our taxes, too.


* アワビ貝殻粉は、 薬品ではありません!*


* DNAの新たな破壊を予防することはできません!*


* アワビ貝殻粉は、 癌 には効果がありません!*


* Abalone shell powder is not a medicine! *


* Can not prevent a new destruction of DNA! *


* The abalone shell powder have not a effect against a cancer!*

....真珠層の服用を続けていても、 新しい遺伝プログラムによる障害がおこります。 真珠層は薬品ではなく、 腎臓の必須栄養素 です。 新しい遺伝プログラムの予防は出来ません。 しかし、 服用をつづけているあいだの発症は症状が軽く、 治りも早いようです。

....A obstacle by a new heredity program is generated even if you continue taking the nacreous powder. Shell powder is not medicine, this is a essential nourishment for kidney.   So, Shell powder can not prevent a new hereditary programs. However, the onset of the interval that continue taking has light symptom, and being cured seems to be early.

....真珠層が癌に効果がないと書きましたが、 癌も遺伝プログラムによって発病する内因性の病気と思います。 しかし、 癌は血行不良によって発病しておらず、 血行を利用して成長しています。 真珠層の効果は血行不良を戻す効果であるため、 癌には効果がありません。 それゆえ、 癌治療には癌が利用している血行を停止する特別な指標が血中に必要です。 老化予防にも関係すると思われる指標をはやく特定しましょう!

....I wrote that abalone shell powder have not effect against a cancer, but think the cancer also an endogenous disease by a heredity program. However, cause of the cancer does not become sick by poor blood circulation and grows up using the blood circulation. Because an effect of the nacreous layer is an effect to return a poor blood circulation, it is not effective against cancer.  That is why, for cancer treatment, a special index to stop the blood circulation that cancer uses is necessary. Let's specify the index early that it seems that it is also related to the aging prevention!

....遺伝プログラムと患者の年齢は関連はありません。 次のプログラムはいつ。 身体の何処に。 どんな病気か。 重症か軽症か。 何回か。 我々にはわかりません。 「 それは、 神の手の中です。」

.... It does not have make a connection between a heredity program and the age of the patient. When a next program.  Where in a physical.  what kind a disease.  A serious case or a slight illness.  How many times.  We do not know. "It is the manual of the God."

....この「 家庭内治療 」という治療は非常に簡単です。 自分で 金属用のヤスリ( 中目 を選ぶこと。)を使って、 アワビ貝殻の粉末をつくり、 服用するだけです。 毎日1回、 2~3分間も かからない作業です。 空腹時 に毎日一回 ( 0.25g 粉末 / 体重 60~90kg ) 水なし で服用してください。 粉末は口当たりが良くても、 その粒子は 非常に硬い物です。 だから、 貝殻粉末の良好な消化の為、  空腹時に水なしで服用してください。 1~2週間ほどで患部に変化があります。 発病初期であれば、 前記の病気が、 年齢差もありますが、 2週間から2ヶ月ほどで治ります。 アワビ貝殻は、 あなたの腎臓機能を改善し、 それにより全身の患部の血行を回復させます。 患部の血行が回復すると、 患部を造ったDNAは今度は患部の再生を行います。 DNAはあなたの身体にもともと備えられている再生機能を、 再稼動させ、 同時に全身の患部を再生してくれます。 粉末にするのは、 貝殻の内側の真珠層部分だけでなく、 外側部分を含む、 全殻を 粉末にして 服用します。 アワビには、 いろいろな種類が ありますが、 どれでもかまいません。 トコブシ でも結構です。 真珠層の多い貝類 を利用します。
 
...." Treatment at home." This treatment is very easy for you. You make a abalone shell powder with engineerring file ( choose the middle tooth ) and take a powder. Once a day, this work does not take 2 or 3 minutes either. Please take powder ( 0.25g / 80-90kg body weight) without water, at the time of hunger, once a every day. Even if the powder is easy to drink, the particle is a very hard thing. For good digestion of the shell powder, please take powder without water at the time of hunger. An affected part has a change with approximately 1~2 week. If it is early period of attack, even if there is the age difference, the above disease is cured in approximately 2 months from 2 weeks. The abalone shell powder improves your kidney function, that revives the blood circulation of the affected parts of the whole body. If the blood circulation of an affected part is restored, even if the DNA who prepared an affected part, a this time regenerates an affected part. Then DNA operates again the reproduction function that originally prepared for your body from birth, and regenerates the affected part of the whole body at the same time. It does all shells including not only the inside nacreous layer part but also the outside part of the shell to make powder and takes it. An abalone has various kinds, but does not mind anything. The ormer also ok, too. It use shell that include many nacreous layers.

「 きれいにされた貝殻 」 3種類のアワビ貝殻。

....「 日干し処理後 」きれいになったアワビ貝殻3種類。  アワビ貝殻には牡蠣などの海産生物がいろいろ付着しています。 日当たりの良いトタン屋根のような、 寒暖の差の激しい場所で天日干しにしてください。 早くきれいになります。 牡蠣などの付着した外面を太陽に向けて天日干しにします。 数ヶ月から半年ほど天日干しで雨風にさらせば、 貝殻の茶色い薄皮もめくれ、 白っぽくなります。 そして、 白くなった貝殻を水洗い後、 内外ともワイヤーブラシで綺麗にします。 急いで貝殻をきれいにするなら、 チカラで捲ってください。 火と化学薬品を使うと、 貝殻の治療効果がなくなるようです。

"A cleaned shell". Three types of abalones.

...."Cleaned shell, with the sun processing". Three kinds of abalone shells that became beautiful. Various creatures of marine products such as oyster stick to the abalone shell. Please do cleaning with the sun airing at the intense place of the difference of the heat and cold by rain and sun such as a tin roof.  Oysters attached to the outer surface keep for the sun to dry in the sun airing, it become clean early. After a half year from several months, oyster etc. and the brown skin of the shell also going and become whitish if you expose it to wind and rain by the sun airing. And after washing in the water, the inside and outside of the whitish shell clean up with a wire brush. If you want to clean a shell hastily, please take only a physical method by your power. The curative effect of the abalone shell may be seem to go down when if you use fire and chemicals.

#   真珠層服用治療の可能性

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.....「 好む と 好まざるとにかかわらず、 人生 は 病気によって左右されます。 成人病や老人病と呼ばれている病気だけでなく、 数限りない病気が、 我々、 人間の人生を左右しています。」


   筋萎縮       アルツハイマー    白血病     リウマチ
   認知症       網膜剥離       精神病      うつ病
  子供の視力低下     女性の出産障害   乳児の出産からの障害

.....など、 危険な病気や、 また、 病気でないと思われる 障害も多数存在します。 それらの病気や障害も、 身体の再生能力が まったく機能しないため、 快復がむずかしく、 悪化や、 進行性をもっていると思われます。  それゆえ、 これらの障害も、 私は、 DNAの コントロールによる 血行障害であると考えています。 また、 DNAの遺伝プログラムは受精時に決定されています。 出産時の母体内での発生と成長も、 並びに胎盤など母体の遺伝プログラムによる障害も考えなくてはいけません。 それゆえ、 母体内での障害の発生の予防も可能であると想像しています。

.....生命に危険な 進行性の病気の治療に、 人工透析を利用 することが出来れば、  生命維持に 危険な血中の 指標 を、 血中から除去ができ、 急速に良好な 効果が得られる のではないかと 想像しています。  人工透析器 が利用されはじめて、 30年以上、 経過していると思います。 この期間内の 透析患者における 内因性の病気の 発生を調査すれば、 透析器の能力を 知ることが出来るとおもいます。

.....「 DNA が、 腎臓 を介して、 人体の 病気や障害を、 さらに 発生 から 創造、 破壊、 消滅 までもコントロールしている。」 と言う、 私の説に賛同されるか、 否かではなく、 多数の方々が難病の治療や、 人体に発生する異常に、 真珠層粉末を試されることを、 つよく希望します。


#   Possibility of treatment the nacreous layer taking.

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....."The human life is controlled by a disease that a human like it or not."  The human life controls with not only a disease called geriatric diseases and a disease olf age but also number limitless disease."

...............Amyotrophy,........Alzheimer,........Leukemia,

...............Dementia,........Depression,........Rheumatism,

...............Detached retinas,........Mental disease,

...............The eyesight fall of the child.

...............The delivery disorder of the woman.

...............An obstacle from before delivery of the baby. etc.

.....There are a lot of dangerous disease and obstacles that it seems not sick. Because physical ability to regenerate does not function at all, recovery is difficult, and those diseases and an obstacle turn worse, and it seems that it have progress characteristics. That is why I think these obstacles to be the blood circulation disorder by control of DNA. In addition, a heredity program of DNA is decided at the time of the fertilization.  Outbreak in a mother's body at the time of delivery and as for the growth and the placenta must think about an obstacle by a heredity program of a mother's body. That is why I imagine it is possible when the prevention of outbreak of an obstacle in a mother's body.

.....If progress that is dangerous to life-related ill treatment can use artificial dialysis, I imagines that it is possible for the removal from all over the blood, and the blood index that is dangerous to life support when an effect good rapidly may be provided. An artificial dialyzator begins to be used and I thinks that it pass more than 30 years.  I think that can know the ability of the dialyzator if investigate to the endogenous ill outbreak in the dialysis patient in this period.

....."DNA controls a disease and the obstacle of the human body from outbreak to creation, destruction, extinction through kidney." Whether approved of my opinion, and I have big hope that with a lot of people being tried nacreous layer powder for treatment to occur abnormality and the intractable disease of the human body.

.....民間療法に昔より「 医者要らず 」と言われる薬が複数あります。 腎臓を治療すれば内因性の病気が治療出来ると書いている私には、 「 医者要らず 」と言われている薬はすべて腎臓に効果があるのだろうと想像しています。 現代医学で毎年多数の医薬品が申請、許可されています。 また。 地球上の植物、微生物、海洋生物などから、 多くの企業が新しい薬品を探していますが。 「 温故知新 」のことわざのように 民間療法あるいは漢方に伝わる多数の薬品の効果を再調査する必要があると考えています。

.....From old days, there are plural medicine said to "Do not needs a doctor" in a folk remedy. I imagine these medicine that "Do not needs a doctor" have an effect to kidney, because I write an endogenous disease can cure if kidney is treated. Every year, a lot of medical supplies was applied in modern medicine and it is admitted. And, many companies look for a new medicine on the earth from a plant, a microbe, a sea life. Like as the proverb that "the taking a lesson from the past", I think that is necessary to reexamine to the effect of a lot of medicines that handed down of the Chinese medicine and a folk remedy.

  .....漢方四千年の歴史において、 多数の薬品の効果が記述伝承されています。 四千年の長き月日において、 伝承しやすい方法。 服用や利用しやすい方法。 入手や製造しやすい方法など。 伝承の難しさから生じる変更などで、 すべてが忠実に伝承されているとは私には思えません。 そして現代の製造技術や製薬技術の進歩によって漢方薬の新しい効果を多数見出せると信じています。 「 灯台下暗し。」の言葉のように身近な漢方薬を見直せないでしょうか。 医学に変化が起こりますよ。
 
.....On the history of Chinese medicine at the 4000 years, the effect of a lot of medicines is handed down and is described. In long time of 4000 year. Acquisition or the method that it is easy to produce. Taking and the method that it is easy to use. The method how it is easy to hand down it. I cannot believe that all is handed down faithfully by the changes that difficulty of the tradition causes. And I believe that can find a lot of new effects of the Chinese medicine and a folk remedy, by progress of modern production technology and the medicine manufacture technology.  Like as proverb of "Always dark at the foot of the lighthouse.", may not review imminent Chinese medicine?  Big change happens in medicine.

....出鱈目な英語を読んで、 私の変なレポートを考えるくださることに対して感謝します。 あなたが詳細を読みたいならば、 私のHPをチェックしてください。 DNAは、 身体全体にいろいろな種類の病気を作ります。 しかし、私のHPは日本語(長い20のページ以上の)で書いてあるので、日本のパソコンで、そして、 日本人の友人とい一緒に読んでください。

....Thank for your reading and your kind mind, that both need to read a my broken English at my strange report. If you want to read in detail, please check to my other HP. DNA make too much disease to human body. The brain and internal medicine etc, but, my HP is written in Japanese( more than long 20 pages ), so please look with Japanese friend and Japanese PC.

HP Adress..... http://www.geocities.jp/tosiharu1105/


Home Adress..... 287-4 simo-machi, yamasaki-cyou, sisou-city, Hyougo-pre. in Japan.


Tel No..... 0790-62-2504. Toshiharu Nishimura ( M. 55ys old )

   

大塚投手、こんにちは。
楽しみにしています!

プロフィール

【本名】 大塚晶則(おおつか・あきのり)

【生年月日】 1972年1月13日
【身長・体重】 182cm・90kg
【投打】 右投右打
【出身地】 千葉県
【出身校及び球歴】
横芝敬愛高~東海大~日本通運
97年ドラフト2位で近鉄バファローズ
現オリックス・バファローズ)
98年最優秀救援投手・セーブ王(35)
00年~02年 3年連続20セーブ以上
02年中日ドラゴンズ移籍
04年サンディエゴパドレス移籍・ホールド王
05年テキサスレンジャーズ移籍

メディア出演&とコラム情報

【コラム連載】

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【雑誌インタビュー】

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【TV出演】

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【イベント出演、その他】

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